前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/8893025 のスカ差分です。負けず嫌いドS勇者と見栄っ張りドM女戦士の出会った当初。
まとめファイル
For translation.
1、「一緒に魔王討伐に行きたいんだろ?」
「だったら全てを曝け出して忠誠を誓ってもらうぞ」
「んぅ…っ」
2、「こんなことをさせて…勇者として恥ずかしくないのか!?」
「勇者だからこそ裏切りを警戒しないといけないんだ」
「ほら、まだ見せてないものがあるだろ!」
3、「うっ…!」
「はは!オナラまで見せろとは言ってないが良い心がけだ!」
「でもくっさいな~、これはマイナスポイントだな」
4、何でこんな奴との同行を望むのか…理由はあたしがドMだからだ。
ただ我ながら厄介なドMで、自分から性癖を打ち明けられない…。
「ほら、早く本命を出せよ」
「変態野郎…っ」
普通にセックスに誘うことなら余裕なんだが、叩いて欲しいとか
首絞めて欲しいとかそういうことはどうにも言い出しづらい…。
5、そんな時出会ったのがこのドSクズ勇者ってわけだ。
そりゃ何としてもついていくしかないだろ?
「ん…うぅぅ…っ」
まあいきなり糞尿を見せろとは予想の斜め上すぎて驚いたが、
これが意外と悪くねえっていうか新たな目覚めの予感ていうか…。
6、「さあ、ケツに何も隠してないことを証明しろ!」
「ふんぅぅ…!」
7、「ははは!なんてデカいうんこだ!」
「お前の体は筋肉とうんこで出来てるんじゃないのか?」
「そんなわけ…ないだろ!」
8、こいつ…あたしが黙って従っていれば…好き放題言いやがってっ。
もっと言え!もっとあたしを罵れ!
「臭すぎだろ!」
「きっとマンコも臭いだろうな!」
粗暴な男を求めて戦士になったが意外と優しい奴ばかりだった…。
そうだ、あたしが求めてたのはお前みたいな男だ!
9、「うぅぅ…、ケツ…来るぅぅっ」
「そうだ、早くしないと誰か来るぞ!」
「んぅぅぅ…っ!」
10、「んふっ…♥」
11、はは…、うんこでイケた!こんなの初めてだ!
こいつといればもっと未知の性癖を知ることができるはず!
「お前みたいな臭い女誰も面倒見てくれないだろうからな」
「仕方ない、同行を認めてやる!」
「ふん…偉そうにっ」
こっちこそ認めてやる、お前があたしの御主人様だ!
お前がもっとドSとして磨きがかかるよう全力でサポートしてやる!
ルンペルシュティルツヒェン
2024-12-03 00:28:49 +0000 UTC