モブサイコ100の暗田トメ(Tome Kurata)。
極限の精神状態に追い込むことでテレパシーを可能にする実験。羞恥心でテレパシー。
※ネタバレを含む可能性があります。未読の方はご注意ください。
まとめファイル
For translation.
1、“苦痛やストレスによって超能力に目覚めることがある”という情報を入手したTome president。
「president、本当にいいんすね?」
「ええ、私の覚悟は決まっているわ」
2、「いきますよ…」
「……(頷く)」
For translation.
1、「…ちゃんと狙いなさいよ、Inukawa」
「分かってますよ」
2、「んっ…!」
3、「はは、これちょっと楽しいかも、Saruta次はお前の番だ」
「じゃあ俺は自分の手を使います」
4、「ひぃ…!?」
5、「どうすかpresident?超能力に目覚めましたか?」
「まだよ…、でも効果を感じる、だからもっと…」
6、痛い…オマンコが痛い…でもそれだけじゃないの。
「んぅぅ…!」
体の奥が熱くなって…何かが起きそうなのっ。
7、これを逃したくない…この感覚を掴み取らなきゃ!
だからお願い…私のオマンコを思い切り引っぱたいて!
8、「んひぃ…っ♥」
9、「ちょ…、彼女は今Cumした!?」
「あなたは超能力じゃなくマゾとして覚醒した!?」
「はは…はい…私は覚醒しました♥」
10、Tome Kurata マゾヒスト100%
11、おまけ差分、クリトリス勃起
12、「前回は痛みが足りなかった、もっと効率の良い方法を考えてきました」
「…オーケー、それは楽しみね」
13、「へいMob、彼女のクリトリスの皮を剥いてくれ」
「オーケー」
「何……?」
14、「ひぃ…っ」
「うう…くぅぅ…!?」
15、「凄え、巨大化させることもできるのか!?」
「いや、それは勝手に大きくなりました」
「何にしてもこれでピンポイントでクリトリスを攻撃できる!」
16、Tome Kurata 勃起100%
17、「後必要なのは一番攻撃力がありそうな武器…」
「ちょ…Inukawa…それ本気…?」
「勿論!」
18、「ふぐぅぅ…!?」
19、「どうすかpresident?これならマゾが覚醒する暇はないはず」
「う…うぅぅ…っ」
20、「さあガンガンいきますよpresident」
「ちょっと…待って…」
21、「presidentのクリトリスを生贄に捧げて超能力を召喚します」
「違う…そうじゃなくて…っ」
22、「ひぎっ…!」
「うぅぅ…!」
「うぐぅ…!」
23、違う…違うのよ…このままじゃ私…私…、
「あ…あぁぁ…」
もっとマゾとして覚醒しちゃう…っ!
24、「かはぁぁ…♥」
25、Tome Kurata マゾ1000%
26、「ノーウェイ、彼女はさらにマゾとして覚醒してしまった」
「あは…はは…♥」
「あなたは変態presidentだ!」