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貪欲
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零六の落書き

食べ足りなくて餃子を追加注文し、 先に帰れと行ったのに帰らない零(恐怖) 「誰かと一緒に食べた方がご飯は美味しいですよ^^」とかしょうもない事言って六の神経を逆撫でします。 単純に、いつか六に料理作ってあげる時の量の参考にしてるだけですが… 100パーセント善意。 優しいイケメンに飯食ってるところをガン見される というシチュを経験した六は帰った後も あんなにがっついて食べなければよかった/////(じたばた)となったそうです。

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