特に連休という訳じゃないけど週末を利用して温泉宿に来た。 いつもの部屋を飛び出してちょっと贅沢なセックスをしようという 彼女からの提案だ。もちろん俺も快諾した。 予想通り宿に着くやいなや事に及ぶ俺達は体の相性が良すぎる。 前戯をしないまでも彼女の粘膜は紅潮しきってとろけそうになって いるし俺も痛いぐらいにいきり勃ち脈打っている。 半室外の露天風呂に二人の情欲があふれすぐに卑猥な音を立て始める。 ことさらに今日は彼女の声が高く艶っぽい。 力任せに彼女の尻に腰をぶつけ続けていると快感に同調して彼女の 叫び声と湯の暴れる音が大きくなっていく。 挿入したまま続けざまに二、三度射精すると彼女の中から漏れ出た 精液で風呂の湯が白濁していった。 「…今日すごい出るね……」と満足げに白濁した湯と俺の顔を交互に 見ながらフフフと笑う彼女の表情に触発され「まだまだ」とばかりに 俺はさらに彼女の腰を掴む手に力を込め彼女の尻の肉が波打つほどに 腰をぶつけると彼女も俺の動きを止めようとばかりに絞めつけてきた。 「お前ほんとに好きだよな」と自分の事は棚に上げ、やれやれ、明日帰る までに何回射精する事になるのやら、と頭の片隅に小さく残された 理性の部分で考えながら胸に溢れる多幸感を感じ大きく喘ぎながら 今度は彼女の背中に射精した。白濁した湯にへたり込んだ彼女の髪を 掴んで振り向かせ口にねじ込む。歪む彼女の顔を満足気に見下ろし ながら腰を振り続けると俺は数秒ももたずに彼女の口から溢れる ほどの精液をぶちまけた───
しー(えろしー)
2021-03-12 23:36:27 +0000 UTCCherry
2021-03-12 21:06:10 +0000 UTCしー(えろしー)
2021-02-17 01:49:15 +0000 UTC国領おじさん
2021-02-17 01:18:27 +0000 UTCしー(えろしー)
2021-02-16 08:44:43 +0000 UTCしー(えろしー)
2021-02-16 08:15:41 +0000 UTCしー(えろしー)
2021-02-16 07:39:24 +0000 UTCしー(えろしー)
2021-02-16 07:21:27 +0000 UTC