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音声作品台本.トラック3(枢機卿の焦らし手コキ責め)

すー、すー……。


ん、んー……、ふぅ。


……おはよう、旦那様。


悪いね、折角来てもらったのにさ、眠っているせいで出迎えもできなくて。


どうか許しておくれよ、ボクはこういう体質でね。


世界が始まってから終わるまでの、ありとあらゆる全ての出来事を記憶している代わりに、その膨大な記憶が脳を圧迫して、一日のうち4時間しか起きていられないんだ。


……そ、ありとあらゆる記憶、または記録、事実。


未来にどんな事が起こるのかも、全て知っている。


例えば、ほら……そこの机の上。ちょうど侍女に頼んでおいてね、君が来るこのタイミングにちょうど紅茶をご馳走できるよう、準備をしておいた。


沸騰した直後の、100度の熱湯で淹れて、たった今、陶器の中の紅茶は65度。


飲むのには、最も適した温度だ。


だが……無論、キミがいつ、聖騎士様との睦言を終えて、この部屋に来るかなんて、ずっとこの椅子で眠っていたボクには、知りようもない。


そして、なおかつ……ああ、言わなくてもいい。


キミは紅茶となれば、故郷の田舎でよく採れた茶葉の、二番煎じの薄まったものしか飲まない。


これもまた、本来はボクが知る由もないことだ。


だが……合っている。ね?


……とまあ、ボクの能力のデモンストレーションは、こんな所でよろしいかな。


枢機卿、レーヴァ。


お察しの通り、キミの三番目の妻だ。よろしく。


……ま、言いたいことは多々あるんだろうけど、細かい話は、一旦置いておくとして。


そこのソファーでも使って、お茶でも飲みながら、寛いでくれよ。世界で最も美しくて、最もえっろい極上の美女二人に、しこたま精液抜かれてさ、疲れたろう?


いやはや、流石はボクが見込んだ旦那様。


既に知っている事とはいえ……一時間ちょっとの間に、女神を二人も手籠めにするとは、驚きだ。


素晴らしいことだね。ボクも女神の右腕として、鼻が高い。


ま、ボクにできる事といえば、知っていることを、教える。それだけだからね。


それ以外には、何一つとして役に立たない、一日四時間だけ使える、便利な百科事典。それが、ボクだ。


……ん?ああ、そうだね。


キミをここに連れてくるよう、指名したのは、他ならないこのボクだ。


……何故、か?


ふふ、そうだね。この世に星の数ほどいる男の中で、どうしてキミを選んだのか。そりゃあ、気になって当然だろうさ。


そこには、海よりも深い訳があると思うのが、当たり前。


そうだなぁ……もしかしたら、俺には他の人間にはない特殊な魔力や、生まれた頃から定まっていた、不思議な運命があるのかも。


古の女神の伴侶であった、とある英雄の血を引いていたり?


はたまた、世界中の誰よりも優れた、隠された才能があったりして?


……クク、そういうとこ、男の子だよねぇ。


ま、事実として、キミはボクに、何かしらの能力を見初められたからここに居るんだ、それも間違っちゃあいないさ。


おまけに、人間を超越して、世界を支配する存在である、女神という超上位の存在を、自分のハーレムとして手籠めにして、片っ端から種付け孕ませセックスできるなんて……そんな、ありきたりな妄想みたいな特権階級の中の特権階級になった訳だし、ついでにもう一つ妄想しちゃうのも、ある意味自然なことなんだろうね。


だけど……まだ、その理由は、ナイショだ。


クク、そう残念がるなって。そのうち教えてあげるから。


……ん?ああ、そりゃあ、もちろん。キミが今、何を考えていて、何を感じているかってことぐらい、分かるさ。


この世のありとあらゆる出来事は、もれなく全部知っているって、そう言っただろう?


世界中の人間が、いま何を感じて、何を考えているのかだって、無論知っているよ。


……ま、そのおかげで、不便なこともあるけどね。


ほら……世界が始まってから終わるまで、全ての人類の、感情や感覚まで含めた経験を、既に知ってしまっているって事は、さぁ。


ありとあらゆる人間の、生まれてから死ぬまでの人生を、疑似的に体験してる訳だろ?


おかげで、ボク自身が、このレーヴァという人間の、自分自身の人生を生きている、っていう感覚がどうにも薄れてきちゃってねえ。


今ここにある感情も、意識も、なんとなく他人事みたいに思えてさ。


はは……ボクが今ここに生きているっている実感も、正直言ってちっとも無いんだよねぇ。


おまけに、ほら、ボクは何もかもを知っている訳じゃん?


そのせいで、娯楽っていうものも楽しめなくてね。


本とか演劇とか、音楽とかチェスとか。やらなくても、見なくても、聞かなくても、全部知ってるからさ、退屈で退屈で。


ああ、でも……だからこそ。


唯一の趣味……って、言うのかな。


たった一つ、これだけは、楽しめるものがあるんだよ。


良ければさ、それ、キミにも付き合ってもらえればいいなと思うんだ。


……なぁに、難しい話じゃないさ。悪い話でもない。ただ、今まで通り、過ごしてくれればいいだけなんだよ。


……クク、勿体ぶるなって?まあまあ、そう焦んないで。


隣、失礼するよ。


……くふふ、あの二人とヤってから、水浴びする暇なんて、無かったんだよね。


かすかに、匂うよ、オス臭い香り……。


いいなぁ……。あの二人、本当に抱いたんだ。


ほんと、いいよねぇ、女神の肉体ってさぁ……。


聖女様の身体、凄かったろ?


胸も尻も太ももも、あんなにたっぷりと肉をこさえてさぁ、まさに豊穣を体現したような、贅沢な体つきだよねぇ……。


いやらしくて、卑しくて、オスに媚び切ったような、抱き心地満点のむっちむちボディ……。


知ってる?聖女様ってさ、男の人嫌いなんだよね。


まあ、そりゃそうだと思わない?


あんな発育してたら、いくら崇拝すべき女神様だとしても、男はその肉がぶるんぶるん揺れるのを必死で目に焼き付けて、オナネタにするに決まってるもんねぇ……。


性欲まみれの目線に晒されまくって、そのせいで男嫌いを拗らせるっていうのは理解できるけど……でもボク、その男たちが悪いとは、どうしても思えないんだよね。


だって……あの身体じゃあ、ねぇ?


ああ……それに、聖騎士様も、すっごいよね。


芸術品じみて均整の取れた、超モデル体型でさ。


無駄な肉なんて一切ついてない、すらっと長い手足にくびれ。


そのくせバストもヒップも大きくって、肉を付ける場所と付かない場所のメリハリが効きまくっててさ、まさに男の妄想をそのまんま形にしたみたい。


そうだなぁ……全身にむっちり肉を付けた聖女様の身体が、男の精子をひたすら枯れさせる、淫魔じみた身体と例えるなら……聖騎士様の身体は、一晩の逢引で国が傾くような、超高級娼婦って感じ?


そんな身体なのに、顔立ちはバカみたいに整ってて、口説けば男でも女でも堕とせるような、絶世の麗人だって言うんだから、ズルすぎるよねぇ?


あーあ、いいよなあ、キミってさ……。


あの二人、抱き放題なんだろ……?ボクにもちょっと、代わってほしいぐらいだよ……。


……ん?ふふふ。


……そうだよ、ボクはねぇ、男でも女でも、両方イけるんだ。


ほら、他人の人生の記憶がある分、なんかさ、男の意識も女の意識も、混ざっちゃって。


だからかなぁ、聖騎士様ほどじゃないけど、顔もちょっと……男の子っぽい?


胸だって、聖女様ほど大きくないけど、下半身だけは三人の中でも、一番むっちり肉が乗ってて、体型もなんとなくアンバランスなんだよね。


まあ、身体の成長が、自分の性自認と関係あるのかは、わかんないけど。


……ああ、それとも、アレかな。


お尻がでっかいのは、そんなことが原因なんじゃなくて……ただ単に、オナニーのやり過ぎで、身体がちんぽ欲しがっちゃってるだけなのかもねぇ?♡


……ふふ、そうだよ、オナニー♡


自慰、一人えっち、おまんこいじり♡


……ボク、一つだけ趣味があるって、言ったよね?


ボクさぁ、一応聖職者なんだけど、実は……えっちな事するの、だぁい好きなんだよねぇ……♡


もっと正確に言うと……なんて言うのかな、今この瞬間、自分が確かに味わっている、感覚や刺激。


そういうのを貪るのが、唯一の楽しみなんだよ。それだけしか、生きてる実感みたいなものって、得られないしね。


ふふ……どう?


今、目の前でスカした半笑いを浮かべてる、デカケツ女は……まんこほじくって、足ピンしながら、気絶してくたばるまでイくのが大大大好きな、ド変態のオナニー依存症なんだよ?


……クククっ♡ほんと、元気だね……♡


今日、もう二発は濃いの出したんだろ?♡まだまだ射精する気?♡


分かってたことだけど……キミとは、とことん気が合うな……♡


……いいよ、ちんちん貸してみ?♡


キミの弱点を、キミよりも完璧に理解した、このお手手で……徹底的に、責め立ててあげよう……♡


一応忠告しておいてあげるけど、ただの手コキだなんて、舐めない方がいいよ……♡


これは、古今東西、ありとあらゆる性的知識を知り尽くした上で行う、最も効率的にオスを壊すための、極上の技法だ……♡


世が世なら、一つの術として、尋問や拷問のためにも使われていた……そんな、文字通り傾国の手コキを、御覧に入れて差し上げよう……♡


まずは、下拵え……♡亀頭の先っぽを、指の腹で、すり撫でてあげよう……♡


興奮を限界まで高めるように、勃起を無理やりにでも固めてやるように……♡


さらさらの指で、鈴口の周りを、しつこくしつこく、すぅりすり……♡


脳みその血管がブチ切れそうになるまで、イキたい、射精したい、濃ゆぅいねばっねばの精液、尿道からぶっこ抜きまくりたいって、性欲を煮詰めて、イラつかせるんだ……♡


ん……こらこら、焦らない、焦らない……♡


いいかい……?♡射精の気持ちよさっていうのはね、究極的には、たった二つのことだけで決まるんだ……♡


一つはもちろん、肉棒への適切な刺激……。


これは当然、言うまでもない。殊更に、ちんぽが付いてるキミには、まさに女神に説法だろうね。


で、こっちが本題。もう一つは……興奮だ♡


すなわち、どれだけこの肉竿に、興奮と血液を集めて、精液を煮詰めてやれるか、それだけ……♡


そう……例えば、キミが聖女様と生ハメしながら抱き着いたときに、胸板にしっとり蒸れたデカパイが張り付いて、体中むっちむちの肉に包まれたとき。


直接刺激を受けたわけでもないちんぽが、より一層めろめろに蕩けて、気持ちよぉく精液を漏らしてしまうのも。


あんまりにも女くさい、女神のむちむち精子欲しがりボディに、興奮しすぎてしまったから。そうでしょ?


でも……ボクは流石に、聖女様ほど雌肉を蓄えてるわけでも、聖騎士様ほど出来上がった、完璧なモデル体型な訳でもないから、そこは絶対的に不利なわけ。


だ、か、ら……その分、こうして♡


肉棒を、ひたすらに焦らして焦らして、興奮を際の際まで高める方で、ボクは勝負させてもらう……♡


シコって下さい、ちんぽ汁抜いて下さいって、我慢汁を垂らして泣き叫びながら、びくびく跳ねまわって懇願するちんぽを、まるっきり無視して……まずはすべすべの手のひらで、ひたすら亀頭磨きしてあげるんだ♡


おちんぽの皮ずる剥けの、敏感な亀頭を包み込むみたいに、手のひら全体で撫でまわして、ずりずりずり~……♡


余った右手で、キンタマも軽く揉みこんで、ころころ転がして……♡


たぷたぷ、たぷたぷ……ここで精子煮込まれてるんだって、嫌でも意識させてあげようね……♡


クク……♡キンタマは、こんなに優しく愛でられてるのに……亀頭はこんなに、揉みくちゃ……♡


責める側としては、楽なんだよねぇ……♡多少激しくしてあげても、亀頭をいじめてるだけなら、射精には絶対に辿り着かないからさ……♡


知ってる?♡射精の信号を送るための神経ってさ、ちんぽ全体に通ってるように思えるけど……実は、カリ首よりも下、裏筋のところからしか通ってないんだよ……♡


だから、こんなにも亀頭をぬるんぬるん、ぬるん、ぬるんって、丁寧に磨き上げられても……♡


キミは絶っっっ対、射精できないんだよ……♡


……ふふ♡腰くねらせても、無駄……♡キミはボクの許しがあるまで、絶対、射精はできない……♡その事実は、覆らないんだよ……♡


……ん?♡そんなの無理?♡ちんちん辛い?♡


それならこの手も振りほどいて、自分でちんぽシゴいてイってやるって?♡


おやおや、まあキミがそうしたいと言うのなら、妻であるボクは従うしかないけど……♡


でも、いいの?♡


確かに、今からキミは、苦しむくらいの快感と興奮練りこまれて、我慢させられ続けるけど……でもその先には、オスのちんぽの弱点知り尽くした、このボクのご褒美手コキで、人生がぶっ壊れるぐらい気持ちいい射精を味わえるんだよ?♡


でも、それすらも放棄して、女の子の柔らかな手を妄想しながら、シコり慣れたごつごつの右手で、女神にニヤニヤ見守られながら、いつも通りの寂しい台無しオナニーするんだろ……?♡


あーあ、そんな生ぬるい射精じゃ、せっかく煮詰めた精子も興ざめ♡


ぴゅっぴゅ、ぴゅるるって、少なくてうっすい精子コキ出して、中途半端な快感に死ぬほど後悔しながら、ボクに抱き着いて泣きわめくんだろうねぇ……♡


……あは♡そうそう、いい子いい子♡


大人しくしてくれたら、ちゃあんとご褒美をあげるから、ね……♡


でも、さ……実際、ボクは今から、キミのちんぽを、我慢汁が枯れるまで、いじめ抜くんだよ……?♡


大丈夫……?♡気を確かに持てる……?♡


尿道も、キンタマの中身も、前立腺の奥に隠れた精液まで♡


全部、うじゃうじゃの精子で飽和するまで、ことことことこと、煮詰めて煮詰めて、うっすい我慢汁を蒸発させて……♡


中出しすれば、最低でも双子以上をいっぺんに孕ませちゃう、濃すぎる精液で埋め尽くしてしまう……♡


最後の最後、たった数秒、最っ高の快楽を味わいながら、手コキで無駄打ち射精するために……♡


この、どこを眺めたって極上の女だらけ、手あたり次第に爆乳美女を孕ませ放題の宮殿で……わざわざ手のひらにイかされて、この白いハンカチを孕ませるために、キミはいじめられちゃうんだ……♡


でもでも、それってすっごく、贅沢なことだよね……♡


女なんて、いつでも自分の寝室に呼び立てて、好きなようにハメ倒せるからこそ、今更がっつく必要もない……♡


クク、まさに王様気分だね……♡


ま、その王様は今、側室であるボクにちんぽ捏ね回されて、ひいひい喚いてる訳だけど……♡


くふふ……♡竿がびくびく跳ねて、腰をへこへこ浮かせても……射精はまだまだ、おあずけ……♡


だぁめ……♡まだまだ、快感貯め込めるよ……♡


限界……?♡クク、うそつき……♡


キミの限界なんて、キミよりもボクの方がずっとずっと、分かってるんだから……♡


逃げられないよ……♡どれだけ泣き叫んで同情を誘おうたって、残念ながらボクには通用しない……♡


悪いがボクは、凝り性のきらいがあってね……♡


やるなら徹底的にやらないと、気が済まないんだよ……♡


ふふ……♡はいはい、気持ちいいの辛いね……♡


下手に痛くもしてくれない、耐えられないほどの快感だけを、ひたすら叩き込まれる亀頭ズリ、頭おかしくなっちゃうね……♡


そんなに辛いのなら、ボクの身体にしがみつく……?♡


あの二人ほどじゃないけど、この身体もまあ、腐っても女神の依り代だ……♡


世界で三番目にはイイ女だよ、このボクが保証する……♡


んっ……♡クク、なぁに、手慣れてるじゃん?♡


腰に思いっきり腕回して、抱きよせながら……尻たぶの余った肉を、指の隙間から溢れるくらい、鷲掴み……♡


もう片方の手で、ねりねり、にゅりにゅり、乳肉を練り潰しながら……♡


うなじに顔埋めて、むんわり籠った雌の匂いを、肺いっぱいに嗅ぎまわして……♡


なーんか、ナンパ慣れしてる、ヤリチンみたいじゃない……?♡


この、スケコマシ……♡女食い……♡色男……♡


ふふ……♡上半身は、こんなに男らしくてカッコいいのに……♡


下半身は焦らされまくって、くっさい匂いまき散らしながら、いじめていじめてって、ちんぽ跳ねさせながら、女の子の柔らかいお手てに甘えんぼ……♡


金玉にもこんなに汗かいて……♡


ほら見てよ、ボクの手のひら、どろっどろ……♡これで射精してないって言うんだから、面白いよねぇ……♡


……ん?♡どしたの?♡


半泣きのままそんなに叫ばれても、何言ってるか分かんないよ?


……ふふ、ウソウソ♡冗談だって♡


よしよし、よく頑張ったねぇ……♡おちんちん、かっこいいよ……♡


ククク、本当、破裂しそうなくらい、亀頭も竿もぱんっぱん……♡


じゃあ……そろそろ、竿、握ってあげようか……♡


……ふふ、大喜びじゃん♡脳みそとちんぽが、入れ替わってるみたい……♡


でも、射精はまだだよ……?♡


敏感になったおちんぽ、いきなり強く扱いたら、痛くなっちゃうからね……♡


だから、まずはゆっくり握って……♡


ぎゅ~……♡


……くふふ♡限界まで焦らしたから、これだけでイキそうなくらい、キクでしょ……♡


でも安心しなよ、このボクがまさか、暴発なんてさせるわけないだろ……?♡


このまま、ゆっくり刺激に慣らしていくから、キミは安心して、身をゆだねて……♡


いい?♡ゆっくり、扱くよ……♡


亀頭の下から、ほら、ゆっくりゆっくり……♡


浮き出た血管をなぞりながら、ナメクジが這いずるように、ゆぅっくり、根本まで指を下ろそうね……♡


……あは♡腰、浮きすぎ……♡


がくがく揺さぶって、手コキ用の指輪っかに、腰振っても無駄だよ~……♡


……はい、根本までとうちゃーく♡


じゃあ、もう一度、カリ首まで指を戻そうね……♡


……クク♡もどかしいねぇ♡心臓ばっくばく鳴りまくって、今にも死んじゃいそう♡


もう一秒も耐えられない♡気持ちよすぎて、興奮しすぎて、もうイってるのかイってないのかもわからない……♡


ぐっちゃぐちゃの意識の中で、唯一理解できることは、腰の底から莫大なマグマみたいな快感が、ぐつぐつと渦巻いてることだけ……♡


……はい、一往復、おかえりなさーい♡


じゃ、もう一回、このペースでおちんぽ扱こうね~♡


……ふふ♡これが、国を傾かせるほど気持ちいい、ちんぽの言いなり確定の、拷問手コキ……♡


男なら絶対耐えられない、ちんぽを人質に取るような、非人道的な快感……♡


死ぬより辛いけど、死ぬほどキモチイイ……こんな状態になっちゃったら、もうこのちんぽは、指先だけで支配したも同然……♡


だって、今なら、キミさぁ♡


射精のためなら、どんな無茶な命令でも、受け入れちゃうよね♡


クク……♡


と・こ・ろ・で、さぁ?♡


覚えてるかな、ちょっと前に話してたこと?♡


ボクの趣味をさぁ、キミにちょ~っとだけ、手伝ってほしいって言ったじゃん?♡


その話……しようよ♡


……クク♡ほら、二往復♡


……ああ、そう警戒しないで♡


なあに、可愛い可愛いキミのお嫁さんの、ちょっとしたオネダリだよ♡大したことじゃあないんだ♡


いや、さ……キミはこの宮殿で、ハーレムを築く訳じゃん?♡


それ、ボクにも一枚、噛ませて欲しいんだよね……♡


……いや、何も、オンナの取り分寄越せ、寝取らせろなんて、そんな下品なことは言わないさ♡


この宮殿にある物全ては、完全にキミのものだ。それは約束しよう。


だから、女を横取りさせろってんじゃなくて……むしろ、その逆♡


ボクの能力を貸してあげるから、一緒にナンパしに行かない?♡


ボクが居れば、その女の喜ぶ言葉も、ぜーんぶ丸わかりだよ♡


セックスに持ち込むまでに、最適な行動を選び続けて、極上の美女たちも即堕ち待ったなし♡


キミにとってもメリットだらけだよ~……?♡


ほら、種付けとか、身体まさぐるのとか、美味しいところは全部、キミが持って行っていいからさ♡


女の子を堕として、イかせまくって、キミに忠誠誓っちゃうマゾ奴隷に調教するのだけ、ボクにやらせてほしいんだ♡


ほら、ボクって性的にいじめられるのも好きだけどさ……お察しの通り、いじめるのも大好きなんだよ♡


だけど、ボクも一応、女神な訳だから、あんまり大々的に女漁りもできなくて、フラストレーション溜まってたんだよね~……♡


だから、さ♡キミのこと、隠れ蓑にさせてほしいんだ♡


その代わり、ボクはボクで、キミにとって最高に都合がいい女になってあげる♡


ね、ウィンウィンだし、いいだろ?♡


上手くやろうよ、ボク達♡


……ま、とは提案してみたものの。


キミがこれに対してどう思おうが、ボクは正直、知ったっこっちゃないんだけどね♡


……頷いて、ボクの提案を受け入れろ♡


そしたら、ちんぽ思いっきり、シコってやるよ♡


……クク、いい子♡


じゃあ、スリーカウントで……天国に送ってあげようね♡


ほら、腰に力入れて、お尻の穴締めて♡


待ちに待った射精だよ♡頭空っぽにしたまま、精液ぶっぱなすことだけ考えて……♡


あ~イクっ……♡イくイくイく、ちんぽ汁でるでるでるでるっ……精液ちびるっ……♡


はーい、さーん、にー、いち♡


……イケっ♡


おらおらおらっ♡♡♡ガシコキで一気にぶっこ抜く♡♡♡


金玉汁一滴も逃さねえ♡♡♡焦らしまくったちんぽ、高速手コキで根元までズリ下ろす♡♡♡


おら、おら♡♡♡腰に手首叩き付けられて、セックスみたいにぱんぱん音鳴らされる、えっげつない手コキに屈服しろ♡♡♡


出せ、出せ、出せ♡♡♡濃すぎて紐みたいに繋がった、ぶっとい快感の塊、腰の奥から引きずり抜け♡♡♡


おら、泣け、泣き叫べ♡♡♡容赦ない手コキに、オンナみたいに鳴いて見せろ♡♡♡


イケ、イケ、最後の一滴まで、イキくたばれっ……♡♡♡


……く、ふふ、くひひっ……!♡


ああ、やっぱり、相手を快感で屈服させながら、自分のまんこほじくるの、最っ高……♡


この世に、これ以上の幸福なんて、あり得ない……♡


ふふ……♡キミも、そう思うだろ……?♡


クク♡ああ、まだ動かないで♡


最後の一滴まで、搾り上げ、て……♡


……どう?♡意識ぶっ飛ぶぐらい、気持ちよかったでしょ♡


ハマりそう?♡もっともっと、ボクに溺れてみたい?♡


それとも……怖くなった?♡


こんな破滅的な快感を、日常的に味わっちゃったら、もう二度と人間に戻れなくなりそう?♡


ボクの手コキに、毎日いいように泣かされるだけの、ちんぽ廃人に成り下がってしまいそうで、恐ろしい?♡


クク……♡それはそれは♡


なんともまあ……哀れだねぇ♡


……どういう、意味だって?♡


そうだねぇ……ま、少なくとも、さ♡


その意味は、今日中にでも、理解することになるだろうね♡


……クク♡くふふっ……♡


……ま、それはひとまず、置いておくとして。


疲れただろう?しばらくは足腰立たないだろうし、寝室まで送るよ。


少し眠って、体を休めておくといい。


じゃあ……ほら、肩を貸してあげよう。


立てる?せーのっ……。


ん、あれ、んぐぐっ……。


っ……ふー……。


……じゃあ、ボクはちょっと、キミを運べるような、まともな体力がある……そうだな、騎士の人でも呼んで来よう。


そこで、ちょっと待っててね。


……あーあ、締まんないなぁ……。


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