サムス・アランの敗北~ふたなりくすぐりバキュームベッド拘束~
Added 2025-03-08 05:53:22 +0000 UTC「ん……くっ……ここ、は……?」 とあるミッションにて潜入した研究施設で、サムス・アランは不覚にも敵の仕掛けた罠にかかり意識を失ってしまっていた。 気が付けばパワードスーツは剥がされ青いぴっちりスーツの姿に、そして四肢はやや大掛かりな機械によって拘束されX字の体勢で空中に吊られてしまっている。 そして何より異質なのが―― 「な、これはっ……男のっ……!?」 そう、股間に目をやると本来あるはずのない男性器と睾丸が生えていたのだ。 それは既に固く勃起しており、ぴっちりスーツを内側から押し上げその形をクッキリと浮かび上がらせている。 『侵入者の覚醒を確認。これより尋問を開始します』 部屋内にあるスピーカーからは電子音声が流れ、サムスに対して自身が何者で何が目的でここへやってきたのかを質問してくる。 サムスは当然それに答えるわけもなく、拘束から逃れようともがく。 しかしパワードスーツの補助を失った今、腕力のみで脱出しなければいけないサムスがこの拘束から逃れることは到底できない。 『侵入者の抵抗を確認しました。鎮圧を開始します』 という電子音声と共に四方八方の壁に穴が開き、そこからマジックハンドが飛び出してきた。 「ひっ……!?」 眼前に迫る大量の腕に、流石のサムスも息をのむ。 全身を使って暴れるも、手首足首を完全に捉えた機械は彼女を逃がさない。 何十本ものマジックハンドがうねうねといやらしく動き、サムスの身体へと迫る。 そのうちの数本が彼女の脇と脇腹に触れ―― こしょこしょこちょこちょ…… 「ぶふっ!? な、なにをっ……ぐ、うひひひひひっ!? や、やめろ~~~~~~~あはははははは!?!?」 全身をセンサーでスキャンされたうえで最もくすぐったい部分をスーツ越しに的確に責められ、クールなサムスも流石に笑い悶えてしまう。 必死に脇を締めてくすぐり攻撃から逃れようとするも拘束がそれを許さず、がら空きになっているその部分を何本かの指先がこちょこちょとくすぐっていく。 「こ、こんなことしてっ、あはははははは!?!? なにがっ……ぎっひひひいひひひひぃいいひひひひひ!?!? も、目的っ、ぐふひひひひひひひひひひひひひひ!?!?」 ともすれば死をも覚悟して挑んだミッション。敵に捕まった時点でどんな目にあうかは想像がついていたはずだった。 しかしこのような仕打ちを受けるなどと、サムスは全く予想だにしてなかった。 こしょこしょこしょ……カリカリカリ……こちょこちょこちょ~~~~!! マジックハンドの指先はくすぐったいポイントをサムスの反応からアップデートを加え、巧みにくすぐっていく。 脇の下、脇腹、そして背筋に首筋と、何本ものマジックハンドが彼女の弱い箇所を徹底的に責めあげる。 そのあまりのくすぐったさにサムスは首をぶんぶんと振り回して笑い悶えてしまう……。 「ギャハハハハハハハハハハハハ!?!?!? やめろっ!!! やめろ~~~~~~~~~~~~~あはははははははははははは!?!? ヒーーーー!! ひぃいいいいいいいぎっひひひひひひひひひひ!?!?!?」 力の限り暴れ笑い叫び、このままではどうにかなってしまう――というところで一旦くすぐりが止められる。 『どうでしょう。情報を提供してくれる気になりましたか?』 ぜえぜえと息を切らすサムスに電子音声が語り掛ける。 「はぁ……っ……はぁっ……!! ふ、ふざけるなっ……誰がこんなっ……子供だましなんかでっ……」 しかし、サムスは恐らく自身を監視しているであろうカメラを睨みつけ、強気にそう言い放つ。 するとしばしの沈黙の後、また電子音声が流れる。 『それでは尋問を第二フェーズへと移行します』 抑揚のまったくない音声はそう言い放つと、待機していた大量のマジックハンドが再起動をはじめる。 (ぐっ……この程度の尋問で屈するわけにはっ……) うねうねぞわぞわといやらしい手つきで、まるで準備体操をするかのような動きをするマジックハンドのマニピュレータたち。 その動きを見て先ほどの苦しいくすぐり攻撃を想起してしまうサムスだが、それでもまだ気丈に振舞おうとする。 しかし次にやってきた刺激は予想していなかったもので―― ぐにゅぅうう♥ 「はうぅぅううううんっっ!?!?♥♥」 マジックハンドが掴んだのはサムスに生やされたちんぽだった。 スーツを巻き込むように金玉ごと掴まれ、その刺激に情けない声をあげてしまう。 そしてそのまま金玉を揉まれながらちんぽもマジックハンドによって扱かれてしまう―― ちゅこ♥ ちゅこ♥ しゅりしゅり♥ ちゅこ♥ ちゅぽっ♥ 「はお゛ぉぉおおおおおおおおおおおおおおおんっっっ♥♥♥」 今まで男性器の快感など知るはずもなかったサムスにとってその刺激はあまりにも強烈だった。 金玉を揉まれ、ちんぽを擦られるたびにあられもない声をあげてしまうサムス。 その刺激に彼女のちんぽはスーツの中で完全に勃起し、ビクビクとその身を震わせている。 (な、なんだこれはっ……!?♥♥ こんなっ……お゛っほぉぉおおおんっ!!?♥♥) 初めて味わう男性器の快楽に戸惑いながらも、身体は正直に反応してしまう。 何とか快感にあらがおうと腰をくねらせるも既に掴まれたちんぽと金玉が逃れられるわけもなく、無様なダンスとなってしまう。 そしてそんなサムスをあざ笑うかのように、マジックハンドはちんぽへの刺激を強めていく。 しゅっ♥ しゅこしゅこ♥ ちゅこちゅこっ♥♥ ぐにゅぅうううう♥♥ 「お゛ほぉぉおおっ!?!?♥♥ お゛ほっ♥ んほぉおおっっ!?♥♥♥ そ、そんなに強く金玉を揉むなぁあああああああっっ!?♥♥」 ちんぽの根元から先端まで余すところなくリズミカルに扱き上げるマジックハンド。 そしてぐにゅぐにゅもみもみ♥ と金玉を揉まれ、サムスはたまらず獣のようなあえぎ声をあげてしまう。 マジックハンドはそんなサムスの反応などお構いなしに、さらに責めを加速させていく。 しゅこしゅこ♥♥♥ ちゅこちゅこっ♥♥ ぐにゅぅうう♥♥ もみっ♥ むぎゅっ♥ くりゅんっ♥ もみゅんっ♥♥♥ 「やめりょぉおおおぉおおおお!?!?♥♥ 私のちんぽっ♥ 金玉がぁああああ!?♥♥ なにか昇ってくりゅぅううううううううう!?!?♥♥」 インプットされた高度な手淫によって、サムスのちんぽは強制的に射精へと導かれていく。 金玉は揉むというよりも握るという表現が正しいほどの握力で刺激され、そして―― どびゅっっ!!♥♥ ぶびゅるるるるぅううううう!!!!♥♥♥♥ びゅるぎゅっっ♥♥ とぷぷぷぷぷっ……♥♥ 「ふんぎゅぅううううううううううううううう!?!?♥♥ イギゅっ♥ イぐぅうううううううううううううううう!?!?!?♥♥♥」 無様なオホ顔を晒しながらサムスは人生初めての射精を放ってしまう。 大量の精液はスーツの中でどくどくと溜まり、まるでコンドームの中に放精したかのように膨らんでいく。 「ほ……♥ ほひ……ひぃ……っ♥♥ こ、これが……男の射精……♥ す、すごすぎるぅ……ぅう……♥」 想像を絶する精通の快感にサムスは顔を蕩けさせ、だらしなく脱力してしまう。 精液によって膨らんだスーツ部分がぶらぶらと揺れて、これほどの量を射精してしまいましたというある種の羞恥宣言のようになっていた。 しかしそんな余韻に浸る暇もなく、マジックハンドは次なる一手のため動き出す。 『対象の射精を確認。次のフェーズへ移行します』 「なっ……!? ま、待てっ、まだイったばかり――」 サムスの事情などおかまいなしに、電子音声の指示と共にマジックハンドは彼女を包囲する。 ある手はまたちんぽと金玉を掴み、ある手は脇を、あばらを、脇腹を、そしてその他もろもろ無数のマジックハンドが人体がくすぐったがる箇所を全身覆い尽くしていく。 『――第三フェーズ、開始』 こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~~~~~~~~~~~~~!!!! しゅこっ♥ しこしこしこしこ♥ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♥♥ 「ふぎゃはははははははははああああぁあぁぁっはっはっははっははははははははは!??!!? やめろっっ!!!! こちょこちょは無理っっっ!!!!! いやあぁああああああああああああああぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!?!?!?!?!?」 見ているだけでもおびただしいほどの数のマジックハンドの恐怖のくすぐりがサムスに襲い掛かる。 全身を無数の指で責められ、恥も外聞も意識する間もなく無様に笑い悶えてしまう。 本能が身体の危険を察知し暴れ悶えるのだがそれは拘束の範囲内である。まったく防御できないあらゆる箇所をくすぐられる感覚は筆舌に尽くしがたく、サムスを狂わせる。 こちょこちょ♥ こしょこしょ♥ さわさわさわ~~♥♥ もみもみもみっ♥♥ ちゅこっちゅこっちゅここしゅこしゅこっ♥♥ 「ギャーーーーーーーーッハッハッハッハッハ!!!!!?? やめ゛でっっ!! 息ができな゛いぃいいいいいいっひひひひひひひひひヒヒヒヒヒあははははははははは!?!?!? 死ぬ゛っっじぬぅううううぐひひひひひぃいいいいいいいいいっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひひひひひひひひひヒヒヒヒヒヒヒ!?!?!?」 全身から送り込まれるくすぐったさはもはやサムスの許容できるレベルをゆうに超えている。 笑い声というよりも、肺の空気を押し出しながら叫ぶような絶叫をあげて悶絶する。 そのうえちんぽと金玉には先ほどのやりとりで学習された最も快感を引き出す触り方で愛撫されるものだから、サムスはもはや快感とも苦痛とも区別がつかないほどの感覚をたたきつけられる。 「無理っっむ゛り゛ぃいいいいいいぎひぇひぇひぇひゃははっはっははあぁぁぁぁぁぁあああ!?!?!?!? だずげでっっだずげでぇええええええぎぇへへへへへへひひひひひいぃぃいいいいいいいいいいひひひひひぎゃはははははははっははぁぁぁぁぁああああ!?!?!?!?」 腋、脇腹、内股、首筋、足の裏などなど――全身のくすぐったい箇所を余すところなくくすぐり犯されるサムスは息も絶え絶えに許しを乞うことしかできない。 もはや強がりなど言っていられる場合ではなく、ただくすぐったさから逃れたいという一心で、マジックハンドに哀願する。 しかし当然それは聞き入れられることなく、むしろ機械はプログラムを遂行するためにサムスを責め立てる手を止めることはなかった。 『対象への処置を最終フェーズへと移行――』 そんな中告げられる電子音声の無慈悲な言葉。 それと同時に、眼前に現れたのは大きな機械のフレームに囲われたピンク色のラバー膜だった。 機械の駆動音からしてそれは正面からではなく背後にもいるらしいことを悟ったサムスはある嫌な予感を察知する。 「ま、待てっっ!!! 分かった!!! 情報を提供する!!! だから――っ……!!」 ぎちゅちゅちゅちゅぅううううううううううううううううううううううううう…………!!!!! しかし無慈悲にもマジックハンドは彼女をがっちりと拘束したまま、そのラバー膜はサムスの身体をサンドイッチにするように挟み込む。 するとピンクのラバー膜は彼女の全身をぴっちりと覆いつくし、顔の輪郭や形そのものがぺっこりと浮き出る形となってしまった。 「もがっ!? もごごごごぉおおおお!?!?」 顔に完全にラバーが張り付き呼吸ができなくなるサムス。そこへ機械の針が近づき、鼻の穴部分に一瞬だけ接触するとごくわずかな呼吸穴をあける。 ぎりぎり呼吸ができなくもないが、全力で集中しなければ酸欠に陥ってしまう――そんな僅かな穴だった。 『対象のパッケージング完了。これより最終処置を行い対象の無力化を行います――』 機械による四肢拘束に加えラバー膜によるバキューム拘束。これでは脱出の可能性など万に一つもありえないだろう。 そんな状態の彼女にまたもや四方八方からマジックハンドが伸び、また全身をくすぐりはじめた――! こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!! 「もごぎょほほほぉおおおおおおおおおおおおっほほほほほほおぉおおお!?!?!? むぐごごごぉぉおおおおおおお!?!? ぉごおおぉおおおほほほほほほっほっほほほほhぉおおお!?!?」 当然口元もラバーで覆われているため笑い声すらまともに外に出せない。 ラバー膜の締め付けによって身体のラインがくっきりと浮かび上がり、全身隈なく愛撫される刺激にサムスは笑い狂うことしかできない。 さらに人を笑わせることに特化しきった手による執拗な責めは、もはや地獄に等しいほどのくすぐったさを与えていた。 こちょこちょっ♥ さわさわっ♥ しゅりしゅりっ♥♥ もみもみもみぃい~~♥♥ 「ぉごっほほほひょひょごほほぉおおおおおおおおおお!?!?!?♥ むごごっ……ぉごぉおおおおおっほほほほほほほほ!?!?!??」 口をふさがれ降参も命乞いも許されないサムス。 しかしそんな状態にもかかわらずくすぐりは続けられ、ラバー越しにちんぽ扱きや金玉握りも行われる。 容赦ない手コキや金玉責めにサムスの身体は休みなく刺激され、彼女は笑い悶えながら快楽とくすぐったさを同時に叩き込まれるという常人には耐えられないレベルの拷問を味わわされる。 くちゅくちゅ♥♥♥ しゅっしゅっ♥♥♥ さわっ♥♥♥ こちょこちょっ……♥♥ もみもみぃい~~!!♥♥♥♥ もにゅぅうう~~!!♥♥♥♥ 「ぉごごおぉおおおおおおおほほほぉおおおおおおおおお!?!?!? もがががががっっっ…………!?!? んぐぎゅぅうううううっふふふふふふふふぐぐぐぐぐぅううううううううう!?!?!!??」 びゅるりゅるっ♥ びゅくりゅっ♥♥ ぶびゅりゅりゅりゅぅうううう♥♥ まったく動けないバキューム拘束の中で笑い悶えながらサムスは絶頂する。 その精液はラバー膜の中で膨らみ、外に放出されることはない。そして射精したからといって責め苦が終わることもない―― もみっ♥♥♥ こちょこちょこちょこちょこちょっ♥♥♥ しこしこしこしこ♥ ぐにゅぅううううう~~~~♥ 「もごごおぉおおおおおおおおおおおおおおお!?!??!!?♥♥ んぼもぉおおおおおおおお!!!♥♥ ぉおおごごほおほほほぉおおおおおおおおおお!?!?!?♥♥」 ラバー膜の中に閉じ込められ、無様に笑い悶えながら何度も何度も射精させられるサムス。 そんな機械の責めは延々と続き、サムスは永久に終わることのない笑いと快楽の地獄を味わい続けるのだった…… ……………… ………… …… *** 暗い部屋にパンッパンッという音が響き続けていた。 サムスは大型の機械型擬牝台に抱き着かされ、両手首と両足首を機械枷でがっちりと固定された状態で、逃れられない快楽とくすぐりの地獄に完全に支配されていた。 青いぴっちりスーツに包まれた彼女の身体は、股間に生やされたちんぽと金玉がスーツを押し上げ、異様な膨らみを浮かび上がらせている。 擬牝台に仕込まれたオナホールが彼女のちんぽを締め付け、吸い込み、異常な快感によって腰を振る動きを強制し続けていた。 更には擬牝台に内蔵された無数のマジックハンドが彼女の全身をくすぐり続け、笑いと悶絶の極限へと追い込んでいた…… 「ぎゃははははははは! やめりょぉぉおおおおおおっっ!?!?♥♥ くすぐったいっっ!!??♥ ひぃいいいひひひひひひひひひ!?!?♥」 サムスの叫びは、笑い声と絶叫が混ざり合い、部屋に響き渡った。 両手首が擬牝台の上部に、両足首が下部に固定されているため、彼女にできるのは腰を振る以外は身体をくねくねとよじるくらいしかない。 だがそのわずかな抵抗はマジックハンドにとっては何の意味もなく、数十本ものマジックハンドが、脇やわき腹、あるいは腰回りや太ももなど全身の敏感な箇所を同時に責め立てていた。 こちょこちょこちょこちょ~~~~っ!!! 「うぎひひひひひひひぃいぃいっひひひひひひ!?♥ やめりょっ♥♥ こちょこちょはむりなんだぁあっぁあああはっははははっはは!?!?♥」 マジックハンドの細かい動きがスーツ越しに皮膚を刺激し、サムスは首を振って笑い悶えた。拘束で防御できない部分を執拗にくすぐられ、彼女の身体はビクビクと跳ね上がる。 拘束の中で可能な限りじたばたともがくも、逃げ場はどこにもなかった。 こちょこちょさわさわこちょこちょこちょ~~~~~~!!! 「あひゃぁああっははははははっ!?♥ うぎひひひひひぃいいひひひひひひひひっっ!?♥ ぎゃあああああっははははひひひヒヒヒヒヒ!?!?!?♥」 ありとあらゆる部位へマジックハンドが群がりくすぐりまわしていく。サムスは絶叫しながら身体をくねらせ逃げようとしたが、拘束された身体では無意味な動きにしかならなかった。 その間も擬牝台のオナホールは彼女のちんぽを容赦なく締め付け、快感にあらがえず腰を振り続けてしまう。くすぐりの地獄に悶えながらも快感を求め、サムスの腰振りはさらに加速していった。 オナホールの内部がちんぽを吸い込み、擦り上げ、根元から先端までをリズミカルに刺激するたびに、彼女の身体は快感に震えた。 パンッパンッ♥ だぽっ♥ だぱんっ♥ じゅっぽんっ♥ 「お゛ほぉおおおおお!?♥ これっ♥ しゅごっ♥ 腰振りやめられにゃいぃいいいいひひひひひひひひひ!?!?♥♥」 腰を振る動作が激しくなると同時に音も激しくなり、サムスの喘ぎ声はくすぐりによる笑い声と混ざり合う。 彼女のちんぽは限界まで勃起し、スーツの中でビクビクと震え、改造された金玉が異様な熱を帯びていた。 「ほんぎゅぅうううううふふふひひひひひひひひひひっっっ!?!?!?♥♥ むりぃぃっ♥ おかしくなりゅっ♥ ぎひゃひゃひゃひゃひゃぁぁあああはっははははっははは!?!?♥」 サムスの叫びも虚しく、くすぐりと快楽の同時攻撃が彼女を極限へと押し上げる。 マジックハンドが全身をこちょこちょと責め立て、笑い声が絶え間なく響く中、オナホールの刺激がちんぽを射精へと導いた。 「ぎゃはははははははっぁあっははははは!?♥♥ むりっっ……イくっ……!?♥♥ イぎぎゅぅうううううぅううううううぅぅぅぅ!!?!?!?♥♥♥」 彼女の身体が震え、腰振りが頂点に達した瞬間、改造された金玉から製造されたほぼ固形ともいえるゼリー状の精液が、ちんぽから勢いよく放出された。 ぶりぶりぶりゅぅぅぅうっ!♥♥ どぷりゅっ!♥ ぶびゅるるるぅううう♥♥ 「ふぎゃははっははははははっははははっはは!?!?♥♥ こちょこちょやめりぇぇえええっへへへへへっへへへっへへ!?!? もうイッだからぁぁあああっははっははっははははは!?!?♥♥」 サムスは笑いながら無様なオホ声を上げ、擬牝台のオナホール内にゼリー精液をひり出してしまった。 ぶりぶりと音を立てて吐き出されるそれは、通常の液体とは異なり、濃厚で粘り気のある塊だった。 改造された性欲ギンギンの金玉からひり出されたそれは擬牝台の先端にある巨大コンドームをふくらませ、その大きさが彼女の射精の量を物語っていた。 快感とくすぐったさに悶えながら、サムスは顔を蕩けさせ、だらしなく脱力した。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!?!?!?♥♥♥」 だが、責めはそこで終わることはなかった。マジックハンドは再び動きを加速させ、くすぐりを再開する。 オナホールは全自動で稼働を始め、射精直後の敏感なちんぽを扱き続ける。サムスは終わらない地獄へと引き戻され、笑いと快楽の無限ループに囚われていくのだった―― END