爆乳アイドル神崎蘭子お姉ちゃんにたっぷりパイズリされてしまうボク【1日目&2日目ver】
Added 2022-08-12 15:00:27 +0000 UTC「んっ……♥ふぁ♥あひぃ……♥ら、蘭子お姉さんのおっぱい……っ♥くぅぅんっ……♥」 「んっ……んっ♥キミのおちんちん……熱くて、ぴくぴくしてる……っ♥んっ♥」 たっぽんとっぽん♥たぷちゅぬぷちゅ♥ どうしてこんなことになってしまったのだろう。 ボクは今、年上のお姉さん――それもアイドルの神崎蘭子お姉さんのおっぱいにおちんちんを包まれていた。 蘭子お姉さんとボクは遠い親戚の関係らしく、夏休みによく蘭子お姉さんの家に長期宿泊していたのだ。 それがいつからか蘭子お姉さんと仲良しになって、なしくずしにえっちなことをする関係になっていった。 蘭子お姉さんは今まで見たこともないような大きなおっぱいをしていて、彼女が着ている黒のゴスロリからはみ出したぴっちぴちの柔らかそうな乳房は、まるでそれ自体が独立した生き物のように脈動し、上下左右に激しく動き回る。 そのたびに柔らかい肉に圧迫されたボクのおちんちんは、びくんと跳ね上がってしまう。 「んっ……♥かわいいね、もうこんなに大きくなっちゃったんだ?私のおっぱいの中でビクビク震えてるよ?」 「そ、それは……っ!だって、蘭子お姉さんのおっぱいが、す、すごくてっ……はぅぅんっ♥」 蘭子お姉さんは悪戯っぽく微笑んで、ボクにのしかかる体勢になり両手で左右の胸を寄せておちんちんを締め付けながら谷間を強調する。 むぎゅっと押し付けられた豊満なおっぱいに視界が埋め尽くされてしまいそうだ。 さらに、彼女はそのままたぷんっと腰を動かした。 そうすると彼女の身体の動きに合わせて、柔らかくも弾力のある肉塊が激しく形を変えていく。 そんな淫猥極まる光景を見せつけられて、ボクは恥ずかしさと気持ち良さが入り混じった声をあげてしまう。 蘭子お姉さんは妖艶に笑いボクを見つめると 「ほらほら♪もっとたくさん見て♥このおっぱいはキミのものなんだから……好きにしていいんだよ♥」 と言いながら今度はゆっくりとしたストロークで、僕のおちんちんを擦り上げ始めた。 ぐにゅっ……たぽんっ……たぽっ……たぷっ……♥ 蘭子お姉さんはおっぱいを左右交互に動かしたり、時には上下に揺すり上げたりと緩急をつけて責め立てる。 「あっ……うぁっ……♥や、やっぱりダメぇっ……こ、これぇ……すごすぎて……ひぃ♥ひぃぃぃん♥」 蘭子お姉さんの大きすぎるおっぱいはボクのおちんちんを完全に飲み込んでしまい、あまりの快楽に耐えきれず情けない声を上げてしまう。 それを見た蘭子お姉さんは笑みを深めると更にぎゅううっと乳圧を高めていく。 そして次の瞬間――― 「はい、たっぷんっ♥」 どっぷんどっぷんと重たい音を立てながら激しくピストンを始めたのだ。 「ふふっ♥どう?気持ちいいね♥いっぱい感じてくれて嬉しいよ♥」 蘭子お姉さんはその言葉通り嬉しそうな表情を浮かべていて、ボクの射精感をさらに高めてくる。 「あひっ♥だ、だめですぅっ……も、もう我慢できませんっ……」 「えー?もうでちゃうの?くすっ♥いいよ♥おねえさんのおっぱいの中でいっぱいだしちゃおうね♥」 その言葉でボクの限界を悟ったのか、蘭子お姉さんはさらに乳圧を高めると最後のスパートをかけるように激しいピストン運動を繰り返す。 ぷにゅんっ♥たぽんっ♥ずりゅっ……ぬちゅっ♥とぽんっ♥ その度におっぱいがみちみちと卑猥な音を立てて密着し、視覚的にも快感が高まっていく。 さらにはボクの腰に手を回しぎゅっと抱き寄せてきて密着度が増したことで、谷間のより深いところまで挿入ってしまい、亀頭が柔らかい肉に包まれる。 「んっ……♥おちんちんすごい暴れてる♥ほら、だして♥お姉さんのおっぱいの中に、びゅーって白いおしっこ出しちゃお?ね?」 耳元で甘く囁かれ、脳髄までも犯されるような感覚に陥りながらボクは快感のままに蘭子お姉さんのおっぱいの一番深いところに精を解き放った。 びゅるっ♥びゅるびゅるっ♥びゅるるっ♥びゅくびゅくっ♥びゅくんびゅくんっ♥♥ 「くひぃいいいんっっ!?♥♥おっぱいすごっ♥きもちよすぎるぅぅっ♥♥」 「きゃあんっ♥す、すごぉいっ♥こんなにいっぱい……♥お姉さんのおっぱいでこんなに喜んでくれて嬉しい♥」 びゅるびゅると大量に放たれ続ける白濁液が蘭子お姉さんのおっぱいの中を満たしていく。蘭子お姉さんは胸を左右に揺らして搾り取るようにして受け止めてくれる。 「はぁ……はぁ……っ♥お、お姉さん……ごめんなさい……っ♥」 「んっ……♥いいよ、謝らないで♥キミが気持ちよくなってくれたなら、私も嬉しいから♥」 そう言って蘭子お姉さんはにこりと笑ってくれた。あまりに幸せな感覚にボクはすっかり腰が抜けてしまう。 「はい、ふにゃふにゃになってる場合じゃないよ♥今度はこっちできもちよくしてあげる♥」 蘭子お姉さんはそう言うとボクを四つん這いにさせお尻の穴に顔を近づける。 「ひっ♥やだっ……♥蘭子お姉さんっ……はずかしいよう……っ♥」 「大丈夫だよ……♥キミのお尻すごくよわそう♥」 蘭子お姉さんはそう言いながらボクのお尻をさわさわと撫でる。 「あっ……♥さ、さわっちゃだめぇ……♥」 「どうして?こんなにかわいいのに♪ほら、こことかぷりぷりで美味しそう♥」 「そ、そんなぁ……♥」 蘭子お姉さんはボクの言葉を無視して今度は両手でお尻を揉み始める。 むにむにと捏ね回され、恥ずかしさと気持ち良さが混ざり合った感覚に思わず声が出てしまう。 「ふふっ♥気持ちいいんだね♥じゃあもっと気持ち良くさせてあげないとね♥」 蘭子お姉さんは楽しげに笑うと、なんと尻穴に舌を這わせてきたのだ。 「んっ……れろっ……♥んっ……♥」 「あっ……♥やだっ……やめてぇ……♥」 蘭子お姉さんはボクの制止の声を無視し、そのままぴちゃぴちゃと音を立てながら執拗に尻穴を責め立てる。 「くすっ可愛い♥お姉さんの舌とおっぱいで、いーっぱい可愛がってあげるね♥」 「ひぃっ……♥う、うそっ……♥」 蘭子お姉さんは嬉しそうな声を上げると、さらに深くまで舌を差し入れてくる。 しかもその状態のままおっぱいでおちんちんを挟み込みパイズリ 「う、うぁぁっ……♥だ、だめぇ……♥」 「ふふっ♥だめじゃないよ♥ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね♥」 蘭子お姉さんはそのままおっぱいでおちんちんを挟んだまま上下に動かし始めたのだ。 たぽんっ♥たぽんっ♥と重たい音が響き、その度におっぱいが形を変えボクのおちんちんを包み込む。 そして時折ぎゅっと強く挟み込まれてしまえばあまりの快感に意識が飛びそうになる。 そのうえ尻穴が蘭子お姉さんの舌によってねぶられると身体が震え上がるような快感に包まれる。 「んっ……ちゅぱっ……♥はぁ……♥」 蘭子お姉さんは夢中になってお尻を貪ってくる。おちんちんには柔らかいおっぱいが密着していて、その心地よさにまた射精してしまいそうだ。 「ら、蘭子お姉さんっ……も、もうでるぅっ♥」 「んっ……♥いいよ♥ほら、だして?おねえさんのおっぱいに、せーしだしちゃお?」 そう言って蘭子お姉さんはさらに激しくおっぱいを動かし始める。 たぽんたぽったぱんっ♥と激しい上下運動により快感の波が高まっていく。 「くすっ♥お尻の穴、お姉さんのお口でも気持ちよくなってくれるかな♥」 蘭子お姉さんはそう言うと、尻穴にキスをするかのように優しく唇を押し当ててきた。 「ひぃいっ♥な、なめちゃだめぇえ♥」 「んっ……♥れろぉ……♥んっ……♥」 蘭子お姉さんは尻穴に唾液を流し込んでくる。熱くぬるついた液体がお尻の中へと染みこんでいく。 「んっ……♥んっ……♥んっ……♥」 蘭子お姉さんは何度も舌を往復させ、お尻の中に唾液を送り込んできた。 「んっ……♥はぁ……♥おしりとおっぱいでいっぱいきもちよくなって♥」 「ふわあああっ♥き、きもちいいいよおおおっ♥」 ボクは蘭子お姉さんの言葉に素直に従い快楽に身を任せてしまう。 「あはっ♥じゃあ、お姉さんのおっぱい乳圧もっと上げてあげるね♥」 そう言うと蘭子お姉さんは胸を両側から揉みほぐし押しつぶすようにして圧迫してきた。柔らかなおっぱいの谷間に挟まれているおちんちんはまるで捕食されているかのような錯覚に陥る。 「あっ……♥やば……っ♥」 「ほらほら♥おちんちんで気持ちよくなることだけ考えて♥」 蘭子お姉さんはそう言いながらさらにおっぱいを押し付けてくる。 「あっ……♥でるっ……♥」 「うん♥いっぱい出して♥」 快感に耐えきれずボクはびくんと身体を震わせるとそのまま精液を吐き出してしまう。 びゅる♥♥びゅくるるるっ♥びゅりゅっ♥ぶりゅびゅぅっ♥ 「あはっ♥でてるぅ……♥んべぇろ♥んちゅううううっ♥♥」 蘭子お姉さんは嬉しそうに微笑み、最後の一搾りまで乳圧を高めたまま、尻穴を吸い続けてくれた。 「ふふっ♥すっっごくかわいかったよぉ……♥」 蘭子お姉さんはそう言ってボクを抱き寄せると、そのままベッドに押し倒してくる。 妖艶な笑みで見下ろされ、視界を埋め尽くすほどのおっぱいも相まって、ボクは心の底からこのお姉さんにメロメロになっていた。 「きもちよかったね〜……♥お姉さんのおっぱいに甘えたくなったら、いつでもしてあげるからね……っ♥」 そう言って蘭子お姉さんはボクの頬に軽くキスをして、そのまま頭を撫でてくれた。 こうして、蘭子お姉さんとの濃密で幸せな関係が始まったのだった……♥ ……………… ………… …… *** 「ねえ、これ見て♥」 「う、うわっ……!?♥」 ある日、蘭子お姉さんが見せたいものがあるというので言われた通り部屋で待っていると、しばらくして現れたのはスク水姿のお姉さんだった。 ボクの両腕で抱えきれないほど大きな爆乳がぱっつんぱっつんに張っており、その圧倒的な存在感に目を奪われてしまう。 「どうかな……♥」 ごくり、と思わず生唾を飲み込んでしまう。こんなにおっぱいが大きいのにウエストは驚く程細くくびれており、お腹のラインがくっきりと浮かんでいる。 「すごいです……」 「ふふっよかった♥キミに見せたくて昔のを着てみたの。流石にきつきつだね」 蘭子お姉さんは照れたように笑うと、胸を持ち上げてみせた。 ぷるんっ♥ そんな音が聞こえてきそうな勢いで、おっぱいが揺れる。 蘭子お姉さんが動く度にたっぷんたっぽんっ♥と重たげに揺れ動き、その迫力はまさに圧巻である。 「どうしたの?ぼーっとしちゃって……♥」 「い、いえっ!なんでもないですっ……!」 「くすっ♥かわいいっ……♥」 ボクが目線を合わせないのをからかう蘭子お姉さんはそう言うと、突然ぎゅむぅ♥とおっぱいを押し当ててきた。 柔らかく弾力のあるおっぱいに顔全体が包み込まれてしまい、呼吸ができない。 「んっ……♥ほら、おっぱいで溺れていいよ……♥」 蘭子お姉さんの甘い声が耳元で囁かれる。 「んっ……♥れろぉ……♥んちゅっ♥」 「んぅぅっ……!?♥」 そしてボクの耳たぶにキスをしたかと思うと、そのまま舌を這わせ始めたのだ。 ぬるりと湿った感触が、脳天にまで響いてゾクゾクする。 「んっ……♥んっ……♥」 ぴちゃぴちゃと音を立てながら、ゆっくりと時間をかけて蘭子お姉さんは耳を愛撫していく。 「あぁっ♥だめぇえっ♥みみぃっ♥おかしくなるううっ♥」 「ふふっ♥大丈夫だよ……♥お耳舐めできもちよくなっちゃお……♥んちゅぅぅうううっっ……♥」 そう言うとお姉さんはさらに激しく責め立ててきた。 「ひゃあああっ♥それっだめぇぇッ♥」 お姉さんの舌はボクの耳穴を這い回り、唾液を流し込んでくる。 耳の穴を吸われるたびにボクは情けない喘ぎ声をあげてしまう。 「あああっ♥みみのなかっ♥すわれてっ♥ひぃぃぃ♥」 「くすっ♥よわいところたくさんだね♥……じゃあそろそろおっぱい、しよっか♥」 蘭子お姉さんはそう言うと、ボクを抱きしめ 「あはっ♥キミのおちんちんも、早くしたいよ〜って言ってるみたい……♥」 そう言って蘭子お姉さんは、水着越しに乳首を擦り付けてくる。 そんな誘惑だけでこの間のパイズリの感触を思い出してしまって、ボクのおちんちんはビクビク震えていた。 「ううっ……♥」 「ふふっ♥じゃあ今日は……お姉さんの水着の中に閉じ込めてあげるね……♥」 そう言って蘭子お姉さんは水着を引っ張り、ボクを水着と身体の間に挟み込みそのままぎゅっと抱き寄せてきた。 柔らかいおっぱいときつきつの水着に包まれ、視界までも塞がれてしまう。 「はい、つかまえた〜♥」 みちみちぱつぱつの蘭子お姉さんのスクール水着に捕まってしまったボクは身動きが取れなくなってしまった。 「ふふっ♥もう逃げられないよ……♥」 「あああっ……♥」 蘭子お姉さんはボクの顔を胸に押し付けるようにして、さらに強く抱擁してくる。 おっぱいに完全に拘束され、お姉さんが少し動くだけでもボクの顔は柔らかなおっぱいに沈みこんでしまう。 「ううっ……♥」 「もうキミは私のおっぱいからでられないよ♥ぎゅーってあかちゃんみたいに抱っこしたまま甘やかしてあげるね……♥」 蘭子お姉さんは優しく頭を撫でてくれる。 「よし、よし……♥いいこいいこ……♥」 「ああぁっ♥くぅぅん……お姉さんっ……♥」 頭を撫でられる度に、お姉さんに服従してしまいたいという気持ちが強くなっていく。 「キミは本当にかわいいね……♥そんな子にはおっぱいでぎゅーっ♥の刑だよぉ……♥」 「あうぅっ……♥」 蘭子お姉さんはおっぱいをさらに押しつけ、むにむにと圧迫しながら、その圧倒的な質量でもってボクを揉みくちゃにしていく。 「うぐぅぅっ……♥」 ボクはお姉さんの大きな胸の中で息をすることすらままならず、ただされるがままにされてしまう。 「ほらほら……もっとぎゅうぅぅっ♥」 「ああっ♥やわらかっ♥あったかいぃ……ひっ♥し、しあわせすぎるぅぅ……♥」 蘭子お姉さんの暴力的なまでに幸せな柔肉に溺れ、ボクはもはや抵抗する気力すら失っていた。 「んぅっ……♥どう?お姉さんのおっぱい、きもちいい?」 「きもちいいですぅ……♥おねえさんのおっぱいのなか、きもちいいですぅ……♥」 「よかった♥お姉さんもキミのことだいすきだから、こうしてるとすごく幸せだよ……♥」 水着に閉じ込められ、おっぱいの中に埋もれ、蘭子お姉さんとひとつになるボク。 その多幸感に、ボクはすっかり骨抜きにされてしまった。 そして蘭子お姉さんの甘やかしは更にエスカレートしていく。 「ふふっ♥ほらほら……♥ぎゅうぅぅっ……♥」 蘭子お姉さんは抱きしめる腕に力を入れ、おっぱいの圧力を強くしたのだ。 「あぁっ♥だめぇぇぇっ♥」 「あはっ♥顔がおっぱいに埋まっちゃったねぇ♥」 おっぱいに押し潰されて呼吸ができなくなる。 「んっ……♥お姉さんがぎゅうぅぅっ……♥ってすると、おちんちんも嬉しそうにしてるね♥」 ボクのおちんちんは水着越しのおっぱいに擦られ、びくんと跳ねてしまっていた。 ボクは必死になって逃れようとするけれど、蘭子お姉さんはボクの身体を反転させてしまう。 するとボクのおちんちんは蘭子お姉さんの水着をぴちっと盛り上げる形となる。 股間に水着がくい込み、まるでボクが蘭子お姉さんの水着を着せられているみたいになってしまった。 「くすっ♥こうしたら、おちんちんの形がはっきりわかるね……♥」 そう言うとお姉さんは、ボクのおちんちんの形を確かめるように指先でなぞってくる。 「ひゃううっ♥」 ボクはその刺激だけで情けない声をあげてしまった。 「ふふっ♥それに乳首さんもコリッコリだね……♥」 そう言ってお姉さんはボクの乳首を水着越しに摘んできた。 「ああんっ♥ちくびいやぁ♥ひぁんっ♥んひぃぃんっ♥」 ボクは水着越しにお姉さんに責め立てられ、女の子みたいな声で喘いでしまう。 「もう、そんなえっちな声出しちゃって……♥男の子なのに、こんなところいじめられて感じてるんだ……♥」 「そ、それはお姉さんが……あああっ♥」 「ふふっ♥じゃあもっと気持ちよくしてあげちゃうね……♥」 蘭子お姉さんはボクの乳首を指先と爪でくりくりと弄り、身体全体もさわさわと指を這わしくすぐるように愛撫してくる。 「ああぁっ♥お姉さんっ♥お姉さんっ♥もうダメですぅ……♥」 「もう降参しちゃうの?まだまだこれからだよ……♥」 蘭子お姉さんは耳元で囁く。 「ほら、こうやっておっぱいで顔を押し潰しながらお姉さんのおててでちゅこちゅこ♥乳首さんもくりくり♥」 「あっ♥あっ♥ああぁぁ〜♥」 「こちょこちょ〜って、腋の下もくすぐってあげようね……♥」 「ああっ♥だめぇぇっ♥あははははっ!?♥ひゃんっ♥ふひひひっ!く、くすぐったひっ♥ひぃぃぃっ♥」 お姉さんはボクを水着に拘束したままの体勢で、全身を使ってボクを可愛がってくれた。 蘭子お姉さんに抱っこされながら、おっぱいと手で揉みくちゃに甘やかされて身動きが取れないまま、ボクはただひたすらに悶えることしかできない。 「お姉さんのおっぱいの中で溺れちゃって可愛い……♥ほらほら、このままおっぱいとおててでイかせてあげる……♥」 「んぅぅっ!!♥♥♥」 蘭子お姉さんのおっぱいと手に優しく包み込まれ、おちんちんがそのまま上下に激しく扱かれる。 ボクは逃げ場もなく、くねくねと身を捩らせながらも快感を受け入れていた。 「だめぇぇっ♥だめだめぇぇっ♥もうっ……♥あひぃぃんっっ♥」 ボクは必死になって我慢しようとするけれど、お姉さんの柔らかさに屈服してしまいとうとう――― どぴゅっ♥びゅるるるっ♥ぶっぴゅっ♥びゅるるるるるるっ♥♥♥ 大量の精液を蘭子お姉さんの水着の中に放出してしまったのだ。 「あぁぁぁぁぁぁっ♥おねえさぁぁぁんっ♥すきっ♥すきぃぃっっ……♥」 「はーい♥上手にお射精おもらしちっちできまちたね♥よちよち、いいこいいいこ……♥」 ボクは蘭子お姉さんに抱きしめられ頭をよしよしと撫でられてしまう。 すっかり蕩けてしまい、幸せな気分に浸っていた。 「はうぅぅぅっ……♥きもちよかったですぅぅ……♥」 「うん♥ちゃんとお姉さんの水着の中でお漏らしできて偉かったね……♥」 そう言って蘭子お姉さんはボクの額にキスをした。 そしてボクを開放してくれるのかと思いきや、今度はボクの身体を逆さまにしておちんちんがおっぱいに包まれる体勢にされてしまう。 「あぁっ♥だめぇぇっ♥」 「ふふっ♥だぁめ……♥キミのおちんちん、まだおっぱいで射精してないもん♥お姉さんのおっぱいの中に出すまでおわらせてあげない♥」 そのままの状態で蘭子お姉さんは水着に閉じ込めたままの変態的なパイズリを開始する。 「ひゃううっ♥ひぁぁっ♥お姉さんっ♥お姉さんっ♥こんなのっ♥やらぁぁっ♥」 ボクは恥ずかしさと気持ち良さがごちゃ混ぜになり、呂律の回らない舌足らずな口調になってしまう。 そんなボクの反応を楽しむように、お姉さんは意地悪そうにくすくす笑い、丸見えになっているボクの尻穴に指を入れてきた。 その瞬間、ボクの背筋に電流のような刺激が走り抜ける。 ボクはもう声を抑えることもできず、情けない声で喘ぐことしかできなかった。 蘭子お姉さんはボクの尻穴を指先でぐりぐりと押し広げてくる。 「あぁぁっ♥だめぇぇっ♥おしりっ♥だめなのぉっ♥」 「ふふっ♥やっぱりここ弱いんだね♥お尻弄られながらのパイズリが弱点だなんて、変態さんだね♥」 「そ、それはぁ……♥」 「ほらほら、またお姉さんのおっぱいで搾ってあげるから、たっぷりお漏らしして良いんだよ……♥」 蘭子お姉さんは指で尻穴をちゅくちゅく弄りながら、そのまま激しくおっぱいを動かしてくる。 「あああっ♥らめぇぇっ!♥あああっ♥あああああああっ♥♥♥」 「おしりで感じながら「あんっ♥あんっ♥」って女の子みたいに喘ぐの♥可愛い声聞かせて♥ほらっ、もっと♥もっと可愛い声出して♥」 「ひぅぅっ♥あぁぁっ♥ひぃぃっ♥♥♥」 蘭子お姉さんに詰られると、ボクの頭の中で火花が弾けるような感覚がした。 「はい、かっこわるーいポーズのままお姉さんのおっぱいの中でいっぱいお漏らししようね♥ほらほら、がんばれ♥がんばれ♥」 「だめっ♥だめだめだめだめっぇぇ♥♥♥あぁぁぁぁぁんっっ!?♥♥」 どぴゅっ♥どぴゅっ♥どぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥ ボクは全身を痙攣させながら、蘭子お姉さんのおっぱいと水着の中で盛大に射精してしまった。 「あぁぁっ♥ひぅっ♥あひぃぃんっっ♥♥♥」 蘭子お姉さんに乳内射精させられている間も、お尻の穴を穿られてボクは悶え続けた。 「うふふっ♥可愛い……♥可愛いよ……♥」 ボクを胸の中に閉じ込めたまま、蘭子お姉さんは満足そうに微笑んでいた。 「あぁんっ♥あぁんっ♥あぁんっ♥あぁんっ♥」 ボクは蘭子お姉さんの水着とおっぱいの中で甘えた声で鳴き続けていた。 「よしよし……♥よしよし……♥」 蘭子お姉さんはこんなかっこわるいボクの頭を優しく撫でてくれる。 「おねえさぁぁん……♥」 ボクは幸せすぎて泣き出しそうな気分だった。 このままずっとお姉さんに抱きしめられていたいとさえ思った。 こうしてボクの爆乳アイドルお姉さんとの幸せな関係が続いていくのだった――。