numanuma様の小説を元に描かせていただきました。小説の使用を許可してくださったnumanuma様に感謝いたします。
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作者:numanuma
私、アイラ=ラウラ=ライラが彼と出会ったのは、●年前の水泳大会の後でした。
その水泳大会で出場していた先輩が調子を崩しており、まさかの予選敗退となって責任を取って、私たち部員の前で首を吊って自主屠畜をした日です。
世話になった先輩が窒息死する様を見て、子宮やおっぱいが疼いてしまい、我慢できずに人に見つからないように茂みで自慰行為をしていました。
「あむっ♡ あっ……いくっ……いっちゃ……♡」
ガサッ
「えっ?」
「あっ」
そこに立っていたのは、中学生にもなっていないであろう、まだ幼さの残る男の子でした。
「あっ……だめっ! 見ないでっ!?」
そして私もイク寸前だったからか、行為を止めることもできずいました。
「やっ、だめっ、いく いくっ イっくっー♡♡♡」
こうして私はとんでもない快感と羞恥を感じながら見知らぬ男の子の前で絶頂してしまいました。
「ひっく、えぇえええぇん」
「ご、ごめんなさい」
当時の私は恥ずかしくて、彼……ナオキさんの前で大泣きしてしまいました。
「も、もう死にます……こんなはしたない姿を男の人に……」
「ま、待ってお姉ちゃん!」
この時の私はまだ自主屠畜が許される年齢になっていませんでしたので、ただただ命を絶とうとしていました。しかしこの年齢のおかげで自主屠畜せずに彼と結ばれたということもあります。なんとこの時彼から告白されたのです。
「お姉ちゃんみたいな綺麗な人を初めて見たから、
死ぬなら僕に屠畜させてください!」
そう情熱的に口説いてきたのです。そして私は……
「ま、まずはお友達から……」
のちに彼から聞いた話では、エルフ特有の特徴的な耳を真っ赤にしてはにかむ私に、更に夢中になったということでした。
* * *
そして時は流れ、ナオキさんと恋人同士になって女にしてもらいました。余談ですが私はドMだということを自覚しており、セックスの時はナオキさんのことをご主人さまと呼ばせていただいています。
そう呼ぶと、彼は秘かに喜んでおり、私の体を遠慮なく蹂躙してもらえるのです。
「ちゅ……んっ」
情熱的なキスで私の舌が弄ばれます。
「ちゅぷ……れろ……」
思春期を迎え、たくましく成長した彼に力強く抱きしめられる……
「あっ、だめですっ♡ ご主人様っ♡♡」
子宮がじんじんと疼き、私の背中がどんどんエビ反りになってしまいます。
「んんんっ~~~♡♡♡」
そして、これ以上曲がらないというところまで反ると、今度はクタッとなり、身体から力が抜けます。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良かったです」
私は羞恥心に耐えながら、ベッドの上ではしたなくおねだりをします。
「来てください……いっぱい気持ち良くなってくださいね?」
そう言ってナオキさんに向かって手を広げると、彼のたくましい身体が私を押し倒し、これでもかと私を攻めてくれます。
そんな愛おしい彼とヘロヘロになるまで交わり続け、翌日になっても、疲れて二人ともベッドから降りることが出来なることもあります。
それからも何度も何度も彼と交わり、時には外での行為が好きな私の合わせて、よく高架下や海水浴場の岩場などで攻め立てられました。
* * *
そんな日々を数年過ごす中で、徐々に私たちの行為が短くなり、最近はあっさり終わることが多く、このところ欲求不満気味なのです。
いつもなら再戦というタイミングで彼のモノが起たずにおわってしまうのです。
「ナオキさん、最近何か悩みがあるのですか?」
恋人になってからかなりの付き合いがあるのです。
彼が何か悩んでいることがあるのは分かっていました。なので思い切って彼に聞いてみました。
「最近貴方がデート中に街行く女性たちに目がいっているのは分かっています。
私に何か不満なところがあるならば言ってください」
もう私に興味がなくなったのかという恐怖に耐え、尋ねます。ここで捨てられるのなら命を絶とうと考えながら……
「実は……」
それは私の通うヤシガニ学園でのことですが、この学園には所謂派閥があって、「スク水ソックスは邪道(つまり、素足)」派と、「スク水ソックス最高」派がいることです。
私は素足派に属しています。というよりも、普段の生活でも靴下を履くことはほとんどありません。何故ならばあの足にまとわりつく感覚がどうにも苦手なのです。
しかし彼は脚フェチであるらしいのです。今までも確かにそのような気配はありましたが、どうやら彼の友人からいわゆるエッチな本を見せてもらった時に、ニーソを履いた女性が好きという性癖に目覚めてしまったらしく、素足派の私にどこか物足りなさを感じていたそうで……
「むぅ~~」
そんな理由で、私に不満を抱いてやる気が出なかったんですか!?というよりあんなの足に布をまとっただけではないですか!
そしてその友人もひどいです!余計なことをするせいで私たちの性活が乱れてしまったではないですか!
「分かりました! ナオキさん、しばらくセックスはお預けです!!」
そう宣言し、私は怒って帰りました。
* * *
それから数日後、彼の誕生日に私の家に彼を呼びました。
「ア、アイラ……それ……」
「ナオキさん、誕生日おめでとうございます。
どうです? これで満足してもらえましたか?」
私は彼と別れてから今日までお風呂以外ずっと靴下を履き続けて感覚を馴らしていました。
最初はやっぱり無意識に脱ごうとしていましたが、彼のためだと言い聞かせてハイソックスやニーソなどを履き続けました。
「私は知っての通り、貴方に尽くす女です。
変に悩むよりもすぐに相談してもらえたら、あなた好みの女になってみせます。
さぁ、そんなところで立っていないでご飯を食べましょう。誕生日おめでとうございます。ご馳走を用意していますので」
そう彼に告げてリビングに向けて歩きます。
彼の目線が私の白ニーソに包まれた足に注がれているのが分かります。
(彼もきっと感動して今日食事の後に私を可愛がってくれるでしょう。うふふっ)
私は食後の楽しみを想像してウキウキしていましたが、突如後ろから思いっきり抱きしめられました。
「えっ? ナオキさん?」
「アイラッ……」
「ふぇぇぇっ!?」
どうやら彼を興奮させすぎたみたいです?!
私の部屋のベッドまで強制的に連行され、圧し掛かられました。
「んむっ……ぢゅ……はむっ……れろっ♡♡♡♡」
口内を蹂躙され、荒々しく胸を揉まれます。そして私の太ももには彼の恐ろしいほど滾ったおちんちぽが擦り付けられています。
しばらくされるがままにしていると、ようやく解放されました。そう思いきや両足首を掴まれて持ち上げられます。
「あぁ、可愛い足だ……」
そう言いながら、私の足裏に彼が顔をうずめました。
「ナオキさん!? いったい何をしているのですか!」
私は恥ずかしさのあまり叫びました。
「足裏に顔を当てて何してるんです! 汚いですよ!!」
何とかやめさせようと説得します。
「汚くなんてないよ。汚れ一つない真っ白な足裏……丸い弧を描いている可愛らしいつま先……最高だよアイラ」
なんと私のつま先を彼は口に含みます。
「~~~~っ♡」
あまりの恥ずかしさに手で顔を覆いました。
ものすごい顔が熱いです。確実に耳先まで真っ赤でしょう。
「もう我慢できない……」
彼は服を脱ぎ捨て、いつもよりはるかに凶悪にそそり立つモノを魅せつけます。
「まって、せっかく用意したご馳走がっ」
「目の前のごちそうを食べたくて仕方がないんだ!」
そう言って彼は問答無用で私を犯しました。
「オオッ♡ オッ♡ オッ♡ オホッ♡♡」
発情した彼は何度私が絶頂を迎えようと決して許してはくれません。
イった回数はとうに10回を超え、吹き出す潮もとうに涸れ果てました。
「ご主っ♡ 人♡ さまぁあおぁっ♡♡♡
あっ♡ あああぁ♡♡♡ はぁん♡♡ イっっっっきっ~~~~♡♡♡♡♡」
ドチュ ドチュ ドチュ
パン パン パンッ
ドッ ドブッ ドブブッ ゴボッ
「ひぎっ♡♡ おほっ♡♡♡♡
ああああぁぁ♡♡♡ ああぁあっぁああっ♡♡♡♡♡」
こうして、彼の性癖に合わせた結果、私は失神するまで犯されたのです。
* * *
「ナオキさん、何か申し開きはありますか?」
「いえありません……申し訳ありません」
意識が戻った私は力の入らない足に鞭を入れ、シャワーで汗を流してからリビングに行き、冷めた料理を二人で食べました。その間二人とも無言でした。
その後、リビングの床に正座したナオキさんの前で私は仁王立ちしています。
「確かにナオキさんが私に興奮してくれたのはとても嬉しいですが、せっかく作ったご馳走を無視して無理やり恋人を犯すのはいかがなものでしょう?」
それからしばらく彼に説教をし、ソックスを履くことをやめると告げました。彼はとてもショックを受けていましたが、さすがにあんなに激しくされると体がもちません。未だにモノが入っている感覚が残っており、表情を保つのが精一杯です。少しは反省してください。
「はい、すみません……」
説教がひと段落する頃には彼は本当に申し訳なさそうにうなだれています。
そして不覚にもその姿にきゅんと来てしまい、我ながら単純ですが愛おしくなり、思わず彼を抱きしめました。
すると彼も優しく抱きしめ返してくれます。
(あぁ、やはり彼しかいません……私の命を捧げるべきご主人様は)
そう確信した私は彼の前で正座し、三つ指をついてお願いします。
「ナオキさん、私を屠畜してくれませんか?」
「えっ?」
自らの屠畜を願いでる……女としてとても勇気のいることです。
「ナオキさんに犯されている間、本当に死ぬかと思いました。
何度もお腹を突かれて子宮を無理やりこじ開けられるあの感覚……泣きながらやめてと言っているのに一向に耳を貸さずに何度も責められました。
貴方にイジメられると私……♡」
今だからこそ、先ほどのセックスの気持ちよさの余韻を味わうことが出来ます。
(か弱い女の私がご主人様に嬲られる……♡)
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ……♡」
徐々に乳首やクリトリスが充血し、制服越しに存在を主張しています。
同時に下腹部も熱く切なくなり、股間部分が湿ってきているのが自分でも分かります。
顔が熱くなり、耳の先まで真っ赤でしょう。
目に涙が溜まってきて、抑えようと思っても自然と吐息が出てしまいます。
(そんな……さっきまで沢山したのに?!)
ドMな私が、先ほどの凌辱劇を思い出した上に、彼の手で死体となって道具のように使われて精液タンクと化す妄想をしてしまい、不覚にも発情してしまいました。
「お、お願いしますぅ……♡
この私、ヤシガニ学園高等部2年、水泳部所属……
アイラ=ラウラ=ライラを……
ナオキさんの手で、屠畜してください♡
私の体を性処理道具のように扱ってください!♡
私の死体をあなた専用の精液タンクにしてください♡♡
死体になってもずっとあなたにご奉仕させてくださいぃ♡♡♡」
感情が高ぶり、涙が溢れてきます。
そして口からは相当はしたない言葉が勝手に出てきます。
「ナオキさんの女-モノ-にして下さい。
私の体も心もご主人様だけのモノです。どうか受け入れてください。
貴方専用の愛玩オナホにしてください!……
んむっ♡」
そう言い終えた後、ご主人様は私の口を無理やり奪い、力強く抱きしめてくださいました。
「アイラ、アイラッ!
ああ、分かった。俺がアイラを絶対屠畜する!
アイラは俺だけの女だ! 愛してる!!」
「はぁっ♡……はいっ♡♡……」
そのままセックスの始まりです。
彼は私を存分に犯し、私が気絶しても行為は続けられ、私の目が覚めた時には全身がご主人様の精液で汚されていました。
その後、汚れを洗い流して身だしなみを整えた後、ナオキさんの膝の上に座らされました。
「アイラ、来月にはクリスマスが来る。だからイブの夜にアイラを屠畜して、アイラの出来立て死体を存分に犯すよ。
そのころには雪も降っているだろうし、アイラの好きな青姦でしてあげる。気温が低ければ死体の痛みも遅くなるから、回収業者が車で存分に遊んであげるから」
「嬉しい……ご主人様、末永く私の死体を可愛がってくださいね♡」
そしてそれからも毎日気絶するまで犯され、とうとう屠畜の日が来ました。
クリスマスイブの夜に、私は彼の手でこの命を刈り取られ、永遠に彼のオナホとなります。
* * *
「ご主人様、似合っていますか?」
「ああ、とっても似合っているよアイラ」
「ふふっ、それはよかったです。
今日は特別な日ですから、久しぶりにソックスを履いてみました。
興奮は……してらっしゃるみたいですね……もうこの命はご主人様のモノですから、これをお受け取りください♡
このボタンを押すと、このチョーカーが首を絞めて私を窒息死させます。遠慮なくご主人様のタイミングで私の命を受け取ってください♡♡」
私はサンタさんのコスプレをして彼の前に立ちます。
すでにテントを張って自己主張をしているご主人様のモノを見ているだけで、子宮や乳首がじんじんと疼き、乳首もクリトリスも痛いくらい勃起しています。
「じゃあ始めようか」
そう言って彼は私のコスチューム越しに乳首を吸います。
「ひゃっ……くすぐったいです……♡」
赤ちゃんのようにおっぱいにしゃぶりつくご主人様が愛おしくて彼の頭をなでると、それに抗議するように私の乳首が歯で強めに嚙まれます。
「んむっ♡ も……申し訳ありません。 ご主人様……んっ♡」
その後、両方の乳首がふやけるくらい吸われてようやく解放されました。そして彼は私をお姫様抱っこし、ベッドまで運びます。
「アイラ……アイラの足が本当にエロいよ」
私が今はいているのは黒ニーソです。これはご主人様からのプレゼントですので、最期の日である今日身に着けています。
「ご主人様に喜んでいただいてとても嬉しいです……思いっきりきてください」
私のその言葉をきっかけとして、ご主人様は獣となって私を蹂躙します。
「あっ♡ あんっ♡ ひゃん♡ きもっち♡
いいですっ♡ ごしゅじんさまぁ♡♡」
パンッ パンッ パンッ
ご主人様のピストン運動で彼の腰と私のお尻がぶつかり、部屋に軽快な音が響きます。
「あっ♡ うっ♡ きゅっ♡ はぁん♡ おっ♡」
鉄のような硬さのペニスが、後ろから私のおなかを突き破りそうなくらい子宮をいじめてきます。
「ご主人様ぁああっ♡♡♡ 気持ちいいですぅ♡♡♡
気絶しちゃいそうですぅっ♡♡♡♡ うぎゅっ?!」
私がイキすぎて気絶しそうになる直前にご主人様がボタンを押しました。
ギチギチッ キュルキュルルルッ
そんな音が私の首から出たと感じると、首が締まり始めました。
「あぐっ♡ くるぃ♡ ぐぎゅっ♡♡ おぁ♡♡♡」
呑み込めない唾液が口の端から流れ落ちてしまいます♡
「息がっ♡♡♡ かひゅ♡♡♡ きっ♡♡♡♡ こひゅ♡♡♡♡」
まともに動けず亀のように固まる私をご主人様が抱きかかえ、仰向けにしました。
「きひゅっ♡♡♡ ぅぇぁ♡♡♡」
ギチギチッ
そんな音を出しながら少しずつ私の首を絞めるチョーカーの音が響きます。
「このまま最後まで可愛がってあげるからね」
ご主人様の肉棒が、今までで一番凶悪に勃起しています。
「しんじゃいまぅ♡ ごしゅじんさまぁ♡♡♡」
「ああ、全力で犯してあげるからね」
「あきゅぅ♡ っ♡ ぇ♡ ぁん♡」
私の両手を掴みながらご主人様は私の中に挿入を繰り返し、子宮をつぶす勢いで私を攻め立てます……♡
「くふっ♡♡♡♡ おぁ♡♡♡♡
ひゅっ♡♡♡♡ ぁぁぁぁぁ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
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意識を失ったアイラが、顔や体中から色々な体液を流しながら痙攣しており、それを観察しながら犯していると、キュキュッっという音が響き、彼女の首が2/3くらい細くなるほど締まった。
その瞬間ピンと体が伸び、しばらく経った後に完全に動かなくなった。
あの愛らしい顔は、口をだらしなく開けながらトロけた死に顔を見せ、緩んだ股からは愛液や尿がこぼれ出し、何度も注ぎ込まれた精液がドロドロとあふれ出た。
こうしてエルフの少女は、愛する主人により屠畜され、末永く愛玩オナホとなって大切にされた。
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アミバ
2025-12-25 23:12:18 +0000 UTCYR93(hunter0002)
2025-12-05 16:29:55 +0000 UTC