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【肉畜証明書】日常風景☆処刑願望の肉畜と出会った…【SS付き】

深夜、海岸にある展望休憩所に、一人の処刑願望のコスプレイヤーが来た……。

numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。

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~~以下はSSです~~

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作者:numanuma

 ある夏の日、とある海岸の展望休憩所、つまり僕はバイト先の店に、夜遅くまで残っていた。

 もうとっくに閉店の時間で、店仕舞いをしていた。

 親戚がやっている店で、ちょっとした小遣い稼ぎで手伝っている。

 店長……親戚のおばさんが用事があるからと早く家に帰り、後始末を任された。

「はぁ~、夏の海なら運命の出会いがあるかと思ったけど、なかなか無いものだな……」

 年頃の男としては、そういう妄想を少なからずするだろう。

 ましてや、親戚が開く店、と言う伝手があり、丁度小遣いも欲しいと思っていたのなら行動にも移すさ……結果は御覧の有様だよ!

「あぁ~彼女欲しい!!」

 と、周りに誰もいないことを良いことに、大声を出してしまった。

 しかし、夜遅い時間であり、周りの民家も大分離れた所に有るから聞かれる心配はない。

 つまり黒歴史にはならない!

 そんなアホなことを考え、そろそろ帰ろうと思うと、店の扉の前に影が写った。

「っ幽霊?!」

 ビクッとして固まっていたが、店のドアが開き、一人の美女が現れた。

 その身に着けるのは、ボロボロの姫騎士衣装で、極上の爆乳は露出していて、たゆんたゆんと揺らしまくる。

 一瞬呆けてしまった。

 海外地域の人?と言う顔立ちで、その格好にまるで違和感がない。

(奇麗な人だ……)

 ぽけーっとしていたが、もう店仕舞いの時間だ。

「申し訳ございません、もう閉店しますので……」

「いいえ、客ではないのですが……いきなりで申し訳ありませんが、お願いがあります。

 私を今すぐ殺してくれませんか?」

「……はい?」

 頭に???と浮かぶ。

「実は、今日は私の指定された屠畜の日なのです。

 私はレイヤーで、希望する屠畜のシチュは『負けて凌辱された姫騎士が、生きる意志を失って、夜の海辺で静かに首を吊る』だったのですが……」

 彼女は、一日中セフレたちと凌辱プレイを楽しめたが、用意したロープの長さが足りないことに先ほど気付いた。

 セフレたちとは、すでに最後の別れを告げた。そして、夜遅いこの時間に、改めて買いに行くほどの余裕がない。

「……首吊りはもう無理です。それに後2時間もすれば、日が変わってしまいます。

 折角楽しみにしていたのに……最期のこの時にドジを踏んでしまって……

 もう海へ身を投げるしかないと思い、でも、今まで女を磨いてきたこの体を結構気に入っていて……私の屠畜死体は剥製として残したいのです。

 それで、どうしようとさ迷っていました。

 そうすると、このお店の明かりが灯いていて、近づいてみると、彼女が欲しいと男性の声が聞こえました」

(あ、あれを聞かれてたのか~~~っ)

 何度か顔には出さずにいられたが、冷や汗がだらだら流れて来ていた……恥ずかしい……

「だから、お願いします。

 このままでは私の屠畜が……たった一回の大事な日なのに……」

 そして、女性は泣き出してしまった。

 無理もない、女性……肉畜達にとって、屠畜は結婚や出産と同等以上の一大イベントだ。

 それがこんなことでダメになるなんて、絶望感でとても耐えられないだろう……

 それに、彼女泣き顔があまりにも美しすぎて……庇護欲をそそる。

(僕が女性に頼られるなんて……)

 初対面だが、初めて僕を頼ってくれたこの人に、笑顔になって貰いたくて、

「分かりました。

 僕で良ければ協力します」

「あぁ、ありがとう……ございます」

 そして、また女性は泣いた。

「このロープなら、首絞めは如何ですか?」

 長さは1.5m程だ。

 確かに木に巻き付けたりすると、かなり長さが足らない……

 でも、首絞めするには十分すぎる長さだ。

「はい、お願いします……」

 そう言って、彼女はモジモジする。

「何か気になることが?」

「……すみません、もう一つだけお願いできませんか?」

「何でしょう?」

「その……男性の方にご協力いただけるのなら、『負けて凌辱された姫騎士が、敵兵士に首絞められて処刑される』と言うシチュで屠畜して頂きたいのです。

 もともと先ほど説明したシチュは、私一人しか居なかったので……でも、貴方にご協力いただけるのなら、是非この演出に合わせてもらえませんか?」

 美女が上目遣いでお願いしてくる……ごくりっ

「勿論ただとは言いません。

 貴方が宜しければ、私のこの体を好きにして頂いて構いませんから……」

 肉畜が己の全てを捧げる……男にとっては光栄なことだ。

 それもこんな凄まじい美人にお願いされるなんて……もちろん快諾した。

 彼女は、リンゴみたいに紅潮した表情で、恥ずかしそうに「肉畜証明書」を僕に捧げた。

「香森(かもり)……美涼(みりょう)さん……」

「美涼と呼んで下さい。

 短い間ですがよろしくお願いします。ご主人様」

 そう微笑みながら言う彼女に、我ながら単純だとは思うが見惚れた。

 そして、僕らは素早く手続きに移った。

 美涼は自分の屠畜死体を僕に贈るという旨の遺書を書き、汗に濡れた体を清め、化粧直しに行った。

 一方僕は、遺体回収業者に連絡をし、全ての準備が終わったのが、23:00前だ。

 外は虫が湧いてくるので、店の休憩室で屠畜を行う。

 あのまま首を吊ると、遺体が虫に刺されて大変なことになるという事に気が付いてなかったようで、慌てていた美涼……そんな抜けているところも可愛く感じてしまう。

 それにここならば、床は畳にカーペットだから体も痛くないだろう……おばさんにも連絡を入れて、店の使用許可も取っている。

 これで安心して屠畜して貰えると、美涼は喜んだ。

「では……香森美涼、25歳、3サイズは107K、65、93、ただいまから首絞めで屠畜されます。

 姫騎士として、敵兵に凌辱され、無様に散るメス豚をどうかご覧下さい」

   *   *   *


 そして今、彼女の両手足は手足で縛り付け、開脚して秘部を晒している。

「くっ、解け!卑怯者っ!」

「口だけは一人前だな?

 こんなか弱い女の子が姫騎士だって?」

「くっ……人質さえいなければ……」

「勝てばいいんだよ、お飯事じゃないんだぜ?

 お嬢ちゃん」

「ひゃっ、あぁん……はっ」

 僕は美涼の胸を揉む。

「はっ、とんだ淫乱だな?

 もしかして、犯されたくてわざと負けたのか?」

「っ……私は感じてなどいない!うむっ」

 美涼の小さな口を貪る。

「はぁん、ちゅっ、ぴちゃ……ぁっ」

 脇をくすぐってやると身もだえする。

「可愛らしい反応だな?姫騎士様?」

「違うっ、私は感じてなど断じてない!……あっ……ふっ……」

 乳首を甘噛みしながら、秘裂を弄る。

「おい、こんなにトロトロしているぞ?

 トンだメス豚だな?

 そんなに犯されるのを期待していたのか?」

「キッ……っ……んっ」

 美涼は声を出さないように口を閉じ、目に涙を溜めて耐えている。

 その姿に、役に成りきってとは言え、嗜虐心が首をもたげる。

「んんっ……ぁ……ぅ……」

 彼女を後ろから抱きかかえ、両手でその豊満な胸を揉む。

 時に優しく、時に激しく、指で挟んで円を描くように引っ張り、爪を立てて軽く抓る。

 そして、真っ赤になった耳を甘噛みし、女性らしい細い首筋を舐める。

「きゃっ!……今のは……」

「可愛らしい嬌声だな?こんな鎧じゃなくドレスを着てお茶会でもしていた方が良かったんじゃないか?」

「くっ……愚弄するか!いやっん、あん、さ、さわるなぁ……きゃん」

 乳首を弄り、勃起した陰核を抓む。

 こちらを涙目で睨みつける美涼の頬に口づけをする。

 非常に滑らかな肌触りだ。

 もう、我慢出来そうにない。

「きゃっ、な、なにをするっ!あ、あはぁぁん!」

 彼女をうつ伏せにし、腰を持ち上げて秘裂に肉棒を押し込む。


「あっ、痛っ、ひゃんっ、う、うごくなぁ」

 ん?今何か抵抗があったような……これって……本当に処女だったのか?

「ふぅん~、あっ、あん、やだっ、もっと、やさしくっ、はぁ、はぁ、んんっ」

 彼女の横顔を見ると、涙が一筋……そして、口元に笑みが浮かんでいた。

「これは傑作だな?

 まさか姫騎士様は処女だったなんてな!

 どうだ?初めてを奪われた感想は?」

「くっ、殺せっ!」

「分かった」

「へっ?あっ、ぐぎゅっ~~、はっ」

 腰を持っていた手を放し、美涼の首を絞める。

「ア‶ア‶ア‶ッ、じんじゃうよぉ……あっ、あっ」

 膣の締め付けが凄いことになり、膣出ししてしまった。

「あっ、あっ、あぁぁぁ……」

 力が抜けた美涼を仰向けにする。

 その顔は紅潮しており、どう見ても快楽を感じている。

「何だ姫様?

 首を絞められて感じちまったのか?

 なんだよ!本物の変態じゃないか!」

「はぁ、はぁ、はぁ、ちがうっ……ヘンタイじゃない……ん……ちゅ……」

 口を奪いながら、痛いほど勃起した乳首をこねて弾く。

「はぁぁんっ」

 愛液がぷしゃっと出てきた。

「ああぁ、あっ、あぁ……はっ、はっ、はっ」

 目はトロンとしており、もっと責めて……と、訴えかけている。

 僕はロープを美涼の首にかけ引っ張る。

「ぐっ……え‶ぁ…やめてぇ……」

 そしてロープを緩めてまた美涼の中に突き入れる。


「あんっ、ひゃっ、げほっ、んん~っ、ぎゃっ、ぉぇ……」

 またロープを引き、ストロークを続ける。

 美涼の膣は窄まり、とても気持ちがいい。

「あああぁああぁぁああぁっ……ひくっ……はっ、はっ、はっ……」

「姫様、お前はここで死ぬんだ」

「え?なんでぇ?はぐっ……」

 再度ロープを引き、耳元で囁く。

「そりゃあ、可愛い姫騎士様が敵に凌辱された後に殺されるのは普通だろう?

 その後はメス豚の死体を、何人もの男に死姦されるんだ」

「あっ、あっ、ああああぁあああんっ!!」

 首を絞められているのに、甲高い嬌声を発する美涼……愛液ともおしっこともつかないほど大量の潮を吹いた。

 体も絶頂の波に襲われ、足もブルブル震えている。

 手のひらも足裏も指にぎゅっと力を入れて快楽に耐えている。

「今まで蝶よ花よと育てられた女の子が、男に押さえつけられ、辱められながら首を絞められるんだ……怖いか?」

 喋れるように、またロープを緩める。

「はっ、はぁはぁ……誇り高き騎士の私が、そのような脅しに屈するとでも?あぁん」

 こちらを睨むその表情が可愛すぎて、ついつい乱暴に腰を打ち付ける。

「あん、あぁ、だめぇ、んんっ、きちゃう!イっくぅぅぅ!!」

 そして、膣から精液が溢れかえった。

「……お前は何度も膣出しされた挙句、首を絞めて殺されるんだ。

 女に生まれたのに、愛する者と交われず、赤子を産むことも出来ずに人生が終わるのはどんな気持ちだ?

 騎士にならなければ、生まれた赤子に乳をやることも出来たのにな?

 お前は女に生まれても、何一つ女としての幸せを経験することもなく命を踏みにじられるんだ」

「んん~~~~~っ……ぁ……はぅ……はぁ、はぁ、はぁ……」

 想像したのか、それだけで美涼はまたもや絶頂を迎えた。

 僕はロープの端を、机の脚に縛り付け、片手で首を絞められるようにする。

 そして、美涼の痴態を見てまた復活した肉棒を、愛液と精液出グチャグチャになっている秘部にまた挿入する。


「だめぇ、いまっ、しゅごいのっ!あぁ、きもちいいにょ……ぎゃっ……」

 美涼を凄まじい快楽が襲っているのか、ずっと震えっぱなしで、口も開いたままだ。

 左手でロープを緩く引っ張り、右手で取れそうなほど勃起した乳首を抓る。

 パンッパンッパンッ

 美涼の嬌声と互いの体がぶつかる音が部屋に響く。

「わたし……しぬにょ……?あっ、あぁん……こども……も、うめずに……ころされちゃうにょぉぉ!!

 だめぇ……ころさにゃいで!

 あぁ、むりやり、ころされちゃうにょぉぉ!

 てもあしもでずに、おかされて、いかされて、くびしめられちゃぅぅぅっ!!

 ぎゃん、げほっ、んぶっ……らめぇ、ころしゃなぃでぇ!」

 嬉しそうな顔で命乞いをする美涼。

「本当は殺して欲しいんだろ?

 淫乱なメス豚は、首を絞められて屠畜されたいんだろ?」

「しょうなにょ!めしゅぶたなにょ!だから、しめころぃて!きもちよすぎるにょ!

 ぎゃぴっ……あっ……っ」

 そして、左腕に力を入れ、思いっきりロープを引っ張る。

「……ぁ……っ……」

 涙を流して悶える美涼……まつげを震わせ、首を左右に振り、口は呼吸しようとパクパク動く。

「……ん……ぅ……」

 ディープキスをして、ストロークを再開する。

 手足を縛ったまま、美涼は俺をホールドする。

(ああっ、美涼……たった2時間くらいの主従関係だったけど、物凄く可愛いよ……)

 年上の女性がこんなに可愛らしく感じられるなんて……加減できずに腰を何度も打ち付ける。

「ぁぁぁぁっ……がっ……ぴゅ……」

 そして、また美涼の中が窄まると同時に射精する。

 美涼の手足がピクピクしている……もうすぐ美涼は死ぬ……

「美涼、満足できた?」

 すると美涼は、薄く目を開け、顔を縦に振った。

 そして唇を突き出す。

「ちゅっ」

ぷしゅっ……最期に失禁し、痙攣も徐々に治まってくる。

 そのまま見つめていると、全く動かなくなった。


「……」

 豊満な胸に耳を当て、鼓動を確認するが、全く動いていない。

 僕は美涼の顔を優しく撫で、首のロープを外す。

「僕の初めての肉畜……なんて奇麗なんだ」

 半開きになっている口に再度キスをして、また復活したモノを突っ込む。

「しゅ……ひゅ……」

 美涼の死体の肺にある空気が、腰を打ち付ける度に漏れる。

 瞳孔が開いた瞳で俺を見つめる美涼……力無くガクガク揺れる首……一人の肉畜を完全に支配した征服感が劣情を高め、最後に彼女の中に一番多く出してしまった。

 力無く横たわる美涼の体温を少しでも感じられるように、彼女の体を抱きかかえ、遺体回収業者が来るまで、女体を弄んだ。

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