XaiJu
lostunicorn
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・・・もしかして人間じゃない??

『カズマさんも気前がいいぜ。もう次用意してくれるんだもんな。』 『そんだけ借金がきついってこったろ?ま、今度はアクアさんだもんな。文句なんて言えねえが。』 『しゅわしゅわたらふく飲ませりゃ、勝手に寝ちまうから後はお好きに、なんて、カズマさんも随分適当な事言うぜ、と思ったけど、ホントに寝ちまったよ・・・。』 『時間も勿体ねえし早速始めようぜ。今日はおめえが先だろ?早く射精せよな?』 『まったく、、おめえは情緒を楽しむって事知んねえのかよ?アクアさんの膣内でまったり出し入れすんのがたまんねえんだろうが・・。』 『へっ、能書きはいいからおっぱじめるぞ。・・・・よっこらせっと・・お、アクアさん結構重いね・・。』 『ほんじゃ俺は股の方をと、、ほら、足を広げようねアクアさん。お、やっぱノーパンだったわ。』 『いっつもケツ丸出しだもんな・・・。紐みてえなパンツでも履いてんのかと思ってたけどよ、ノーパンとは恐れ入るぜ。』 『じゃ、あそこも丸見え・・?え?・・あれ?』 『どしたい?もしかしてアクアさんのあそこグロい感じ??』 『いや、、グロいって言うか、、、何にも無いんだが・・・???人形みてえにツルツル・・』 『は?おまえ何言ってんの?・・プッ、、もしかして、あそこ知らねえの?DTですか?くっくっくっ・・・』 『んなわけあるか!・・・でもよ、ほんとにツルツルなんだよ、、、お、あ、なんか割れた、、』 『何言ってんだかさっぱりだぞ、おめえの説明はよ・・。』 『いや、、指でなぞったら、スーって縦に割れたような、、うーん見間違いかな?どれどれ、くぱっとな、、、う、うう~ん、、????』 『ったく、早く犯れよな、、よしっと、、ほんじゃ俺はアクアさんのオッパイ戴きま~す!へへ、この隙間から手を入れてっと、、、ほほほ~、、柔らけえ、、オッパイプニュプニュ・・・』 『・・・なぁ、奥に一応穴みてえのが付いてんだけど、襞とか全然無いんだよね・・・これよお、おめえ、どう思う?・・・おい?聞いてる?』 『・・・・こっちもねえんだよ・・』 『え?・・何が?』 『オッパイの先っちょ。・・・乳首だよ乳首・・・。プニュプニュのオッパイに乳首が付いてない・・・オッパイもツルツルなんだが・・。』 『・・・こっちも割れて穴があるだけ。。。他は何もない・・なにこれ??』 『もしかして・・アクアさんって魔王軍の何か?』 『いやいやいや・・今までの行動からそれはねぇだろ。。と、とりあえず穴があるから、挿入してみるか・・・・』 ”ず、、ずず、、ずぷぷぷぷ、、、、、” 『???あ、あれ、、、先っちょ挿入ただけなのに、、、なんか、、吸い込まれ、、る?、、あ、、ああ、、あれ、、か、、勝手に奥まで入ってく、、、』 ”ずぷ、、、ずずず、、、ずっぷ、、、ずっぷ、、ずっぷ、ずっぷずっぷずっぷずっぷ・・・” 『お、お、お、お、??な、なんか、勝手に膣内が俺のモノをしごきはじめた、、なんだこれ、、まるで、アクアさんのあそこ生きてるみてえに、、、あ、あ、あ、、や、やべ、、もう、もう、、射精る、、、やべ、やべ、やべぇぇ、、、うッく!!』 ”びゅる、ビュルルル、、ビュルルルルルルルル~・・・・” 『あふ、、あ、、あ、、と、、止まんねえ、、、あう、、あうう、、お、奥の方から、、吸い出されて、、る、、あああ、、、あううう、、、』 『おいおい、、たまんねえな!、、早く代われよ!!・・・』

 ・・・もしかして人間じゃない??

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