XaiJu
lostunicorn
lostunicorn

fanbox


命の糧・・

ヴァルトルート・クルピンスキー ブレイブ・ウィッチーズ レイプ 凌辱 Waltrud Krupinski Brave Witches 『おっ?爺さん、えれえ荷物じゃねえか。なんだそりゃ?』 『今朝、西の森に墜落してたんで、拾ってきたんじゃよ。』 『そりゃラッキーだなおい!』 『この足に付いてるモンだけで、1年くらい遊べんだろ?』 『フォフォフォ、、日頃の行いが良いと、神様も褒美をくれるんじゃよ。』 『ほ〜。俺は初めて見たけどな。。んな高値で売れんのか?』 『まあの、、ま、しかし闇市に持っていかんと売れんがの。。。』 “う、、ううう、、、、” 『あれ?爺さん、このウィッチ生きてんのか?』 『ああ、眼え覚ましたかの?』 『爺さん、こりゃまずいだろ?』 『生きてる奴のユニット外して売っ払ったら捕まっちまうぜ爺さん。』 “こ、、ここは、、?、、あ、僕、直撃を受けて墜ちたんだっ、、げほっ!げほっ!” 『そりゃそうだが、こいつの背中の傷は致命傷じゃよ。しばらくしたら勝手にくたばるだろて。。』 『・・・・マジか爺さん、、?そいつあ・・・・』 『別に構わんじゃろ?こいつの見た目じゃ、魔力が切れる日も遠くないからな。今くたばったって大して変わらんじゃろ。』 “はあ、はあ、はあ、息が、、苦しい、、、、全然力が入らない、、、” 『まあ、爺さんの言う事も一理あるけどよ、、、』 『んで?ここで外すんか?爺さん?大丈夫か一人で?』 『まあ、骨が折れるのは事実じゃが、、、なんじゃ?分け前なぞくれんぞ?これは儂の金じゃ。』 『ははは、、金なんて要らねえよ。ユニットは好きなところで売っぱらえば良いだろ?、、なあ、わかんだろ・・・・?ユニット外したらよ、このウィッチを俺と弟にくれよ爺さん?』 『あ?・・・ああ、、お前らも好きモンだな、、生きてんならともかく、このお嬢ちゃんは間も無く死んじまうんだぞ?』 “・・・この人たちは一体、、何を、、、、” 『いやこんな上玉なら問題ねえよ。この村じゃ一生かかっても拝めねえ。腐ってなきゃオッケーさ。』 『そうそう。兄貴の言う通りだぜ爺さん。』 『そうか?・・・ほお、このユニットをさばく事ばかり考えておったがの・・・お前さん達の言う通り、随分ベッピンなお嬢さんだ。さすがウィッチじゃの。』 『だろ?なあ頼むよ爺さん。。何だったら闇市場まで運ぶのも手伝ってやるからよ・・・。』 『ふうむ・・・儂もしばらくご無沙汰じゃが・・・よし。ユニットを売っぱらう手伝いをしてくれるんなら、このウィッチ好きなようにしてええぞ・・・。その代わり、、儂も混ぜろ。』 『かーっ!ごうつくばりな爺さんだぜ!ちゃんとおっ勃つのかよ?!ハハ!・・・オッケーじゃそれで決まりだ。』 “まさか、、、こ、、の、、人達、、、ぼ、、僕を、、ゲホ、、ゲホ、、だ、だめだ、、全然力が、、、” 『よし、まずはくたばる前にこいつに一発射精しとこうぜ。』 『ここでか?兄貴??』 『その小屋の裏でいいだろ?』 『おいっ!ユニットを外すのも忘れんようにな!』 『了解だよ爺さん!んじゃ早速おっぱじめようぜ!』 “や・・やめ・・ろ・・・いや・・いやだ・・ぼ、僕にさ、わるな” 『うひょー、思ってた通りいい体してやがんなあ・・!』 『おお、、お嬢ちゃんのアソコはぴっちり閉じてて、生娘のようじゃのう・・』 『お、、俺が最初だぞ、、、も、もう爆発しそうだ・・・へへ、、』 ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 数日後、墜落したクルピンスキー中尉の搜索隊がタレコミを元にとある村の3人を連行、尋問し、激しい暴行の痕が残っていた中尉の遺体を森の奥で発見した。

命の糧・・

More Creators