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【オリジナル】不安そうな教え子(足元8枚+画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/10528295 のあとの話です 】 今日は授業をはじめてすぐに「先生って服着てるのと脱いでるのだったら、どっちが好きですか?」と聞いてきたナオちゃん。今までは裸の方がエロイと思っていたが、大学生になってから制服を着なくなり、制服のよさに気づいてきたと話すと、彼女は興味深そうに「へー、そんな感じなんですねー」と感心していた。そんなことより授業を…と思ったところで、今度は「Mの人ってホントにこういうのでコーフンするんですか?」とスマホの画面を見せてきたナオちゃん。そこには食べ物をグチャグチャに踏み潰している制服姿の女の子の足元が映っていた。突然のフークラ画像に思わず膨らみはじめた股間を押さえ込むと、ナオちゃんは「あ、ホントなんですね」と感心した。すると、彼女はまた玄関からローファーを持ってきて、部屋のクローゼットを開けて折りたたみ式のテーブルを引っ張り出してきた。そして、手に持っていたプリンをテーブルの上に置き、こちらが戸惑っているのを横目に、制服に着替えはじめた。今日は何がはじまるのかと身構えていると、下半身を露出させるように指示をされ、いわれた通りにした。この前情けない姿を写真に撮られてしまったので、下手に抵抗すると何をされるか分からないから怖いのだ。それに、だんだん気づいてきたのだが、ナオちゃんはホントは家庭教師なんて必要ないくらい頭がイイ。それなのに、学校の小テストなどの点数をワザと調整して低くし、家庭教師が必要という理由を作り上げていたようなのだ。先月の中間テストでいきなり満点ばかりを取って驚いていたのだが、それも家庭教師のお陰だということにして親を説得したのだろう。「先生プリン好きですか?」と聞きながら、プリンが直接テーブルの上に出された。あまり見たことのない高級そうなプリンを前に「う、うん…」と返事をすると、こちらの股間をのぞき込み「もう、ちょっとだけ勃っちゃってますね♡」と微笑むナオちゃん。そういわれただけでもピクッと陰茎が反応してしまう。彼女はこの前と同じようにイスに座ってローファーを履き終えると、「お行儀ワルイけど…」とつぶやきながらテーブルの上に足を乗せ、「ちゃんと洗ったからキレイですよ」と笑った。前回、射精したあとに床で気を失いかけていたら、階段を駆け上がって慌てて部屋に戻ってきたナオちゃんに起こされ、「精液って洗っても取れないんですか??!!」と聞かれたのだ。ちゃんと流せば大丈夫なハズと伝え、自分も気を失ってる場合じゃないと気づき、慌てて片づけてから帰ったのである。どうやら無事に精液は洗い流せたということなのだろう。彼女はワクワクしながらつま先でツンツンとプリンのてっぺんをつつくと、茶色いカラメルがローファーの靴底にまとわりつき、糸を引いた。ジッとそれを見ていると、ちょっとばかし不安そうに「ホントにコーフンしてるんですか?」とこちらに聞きながら、股間をのぞき込んでくるナオちゃん。どんどん硬くなって起き上がっていく陰茎を見て安心したらしく、「さっき見せた画像の子はもっとグチャグチャにしてましたよね♡」とつぶやくと、右足を下ろしてプリンを踏み潰した。グチュゥゥ…と微かに音を鳴らしながらローファーの靴底によってゆっくり押し潰されていくプリン。立て続けに左足でもブチュッと踏み潰して、プリンはどんどんオモチャにされていく。つま先を上げ下げするたびに、ドロドロになったプリンがテーブルに広がっていく。それを前のめりになって眺めていると、彼女は「この後ってどうするんですか?」と聞いてきたので、ゴクリと大きく喉を鳴らせて唾を飲みこんでしまった。ハッとして彼女を見上げたが、ナオちゃんは気持ち悪そうに嫌がることもなく、すぐに何かを察して「もっとイッパイついてる方がよさそうですね♡」といいながらプリンをこねくり回しはじめた。ビチャビチャになったプリンの残骸を両足でかき集めて、プリンの水溜まりを作るナオちゃん。その水溜まりを両足で両側から押し潰すと、靴底と靴底の隙間から残骸がブチュブチュと飛び出してきた。上から飛び出したプリンはローファーの側面を伝ってつま先をベトベトにしながら滴り落ちていく。それを情けない表情で眺めていると、彼女が「どうぞ♡」といってこちらに足を伸ばしてきた。興奮のあまりローファーに飛びつきつま先を舐めると、プリンの甘いニオイの中にローファーの風味を微かに感じた。興味深そうにこちらを見下ろすナオちゃんと目が合ってしまい、思わずガチガチの陰茎を握り締めた。「どうですか?♡コーフンしてますか?♡」と目を輝かせて聞いてくるので、こちらが頷くと「ここにもついてますよ♡」とローファーの側面を見せてきた。ローファーにしゃぶりつき、いわれた通り全体を舐め回していくと、彼女は両手で口元を覆い「うわー♡なんだかこっちまでドキドキしてきました♡」と囁く。靴底の裏も舐め回すと、「えー!!♡靴底も舐めちゃうんですかー?♡♡」と楽しそうにはしゃぐナオちゃん。ローファーについた分を舐め終えると、「これ、またやりましょう!!♡ハマっちゃいそうです♡」と彼女が笑い、油断した瞬間テーブルの下で射精してしまった。

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