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【オリジナル】家に押しかけて来たクラスメイト(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/5173553 のあとの話です】 冬休みが明けてすこし経ったころの休日。昼間からベッドの上で寝ころんで、スマホに保存されているとある写真を眺めていると、突然「家いる?」とメッセージが届いた。誰かと思ったらイケダさんだ。家族以外から連絡が届いたことなんてはじめてで、驚きのあまり頭がまっ白になってしまった。どうして連絡先を知っているのか。もしかして正月のあの日だろうか。エサ用のゴキブリをメチャクチャに踏み散らかして満足したイケダさんが「スマホ貸して♡1枚だけ写真撮っておいてアゲル♡」といってきた時に、鼻息を荒くして大慌てでスマホのカメラを起動してから手渡したのだ。カメラを靴底に向けて「うわっ♡きたなーい♡」とはしゃぎながらシャッターを切ったかと思えば、イケダさんはすぐさま「はい♡キレイにして♡」とこちらに足を伸ばしてきたのである。それからは、いわれるがままスニーカーにへばりついたゴキブリの残骸をふき取ることで頭がいっぱいになっていたのだが、きっとその間にイケダさんは自分の連絡先を登録していたのだろう。写真はイケダさんが帰ってからドキドキしながら開いたのだが、まったくピントが合っていなくてまんまと期待を裏切られた。しかし、画面いっぱいに写っているぼやけた赤い色は、あの時イケダさんが履いていたスニーカーの靴底の色で間違いない。それを想像するだけであの日の光景がはっきりと思い浮かび、思わず股間が膨らんでしまうのである。今眺めていた写真ももちろんこの写真だった。そんなことを思い返してふたたび興奮しはじめていると、「寝てるの?」と追撃のメッセージが届いた。慌てて「すみません起きてます。家にいます」と返すと、「鍵開けといて」とだけ返信がきた。まさかと思いながら部屋の鍵を開けて、ドキドキしながら大急ぎで部屋を片づけること30分。静かにドアが開いたかと思うと、素早くイケダさんが入ってきた。学校の人に見つからないようにするためか、丈の長いコートを羽織って帽子を深く被っている。コートと帽子を脱ぎながら当然のように土足のまま部屋に上がりこみ、手に持っていたビニール袋をテーブルに置くと「900円ね♡」とこちらを見ていい放つ。袋の中には、すぐ近くのコンビニで売っているサンドイッチがいくつか入っているのが見える。安くて自分もよく買って食べているものだ。イケダさんの話によると、今日はクラスの友だちと予定があったが、友だちが風邪をひいてしまい延期となったそうだ。家を出る準備をしていた途中で予定がなくなってしまったので、スズキで遊んでやろうと思いこちらに連絡をしてきたということらしい。この前と同じスニーカーを履いているのを見てドキッとしていると、「この前の写真うれしかった?♡」とイジワルそうに聞いてくるイケダさん。悔しかったが小さくうなずくと、「えー?♡あれで興奮しちゃうんだー♡♡」と小バカにして笑った。恥ずかしくて何もいえずにいると、イケダさんは正月の時と同じように勝手にハンガーを手に取り、コートと帽子を掛けながら「ほら♡早く全部開けてよ♡」といってきた。いわれた通りビニール袋からサンドイッチを取り出して、全てのサンドイッチの袋を開ける。するとさっそく「まとめて踏み潰してみたいから全部積み上げて♡」というイケダさん。その発言だけで股間がビクンと反応してしまい、膝立ちで前かがみになりながらサンドイッチを床に積み上げていく。命令の通りに動くこちらの姿を見てイジメっ子の血が騒いできたのか、積み上げているサンドイッチをふざけて蹴飛ばして崩し、「早くー♡♡」と邪魔をしてくるイケダさん。もう今すぐにでもスニーカーにしゃぶりつきたい一心だったが、必死に我慢してサンドイッチを積み上げた。すると、イケダさんが「なんか建物みたいだね♡」というので、確かに変わった形のビルみたいだなと思って見ていると、「スズキが住んでるのはこの建物かなー?♡♡」と中腰になってのぞき込むイケダさん。その一言で、巨大なイケダさんが小人の住む小さな家を見つけて、邪悪な笑みを浮かべているようにしか見えなくなってしまっていた。気づけば小人の目線になるように、床に這いつくばって積み上げられたサンドイッチを見上げていると、イケダさんはクスリと笑ってゆっくりと片足を上げた。「なんか怪獣みたい♡♡」と笑ったかと思うと、間もなく思いきり足を踏み込み、力強くサンドイッチの建物を踏み潰すイケダさん。グシャァァッ!!!とやわらかいパンがスニーカーの靴底に押しこまれて、タマゴやツナをはみ出させながら次々に押し潰されていく。靴底の下からはみ出したパンは重さに耐えられずに醜くひしゃげており、さっきまであんなにあった厚みが今では半分くらいにまで圧縮されてしまっている。「もっと潰れちゃえ♡」といってイケダさんが右足に体重をかけると、ブチュブチュブチュッッ…と音を立てながらサンドイッチの具が飛び出して床にこぼれ落ちていく。それを呼吸を乱しながら見届けて、開いた口からよだれがこぼれそうになったのをぬぐい取り、ガチガチに勃起していた陰茎を手で抑え込む。そして、今すぐにスニーカーに顔を押し当てて、はみ出たサンドイッチを貪り食いたい衝動に駆られていると、パシャっとカメラのシャッター音が聞こえた。何かと思い見上げると、「キレイに食べられたら今撮った写真送ってアゲル♡♡♡」とイケダさん。それと同時に、靴底の下からはみ出ていた部分ももう片方の足で踏み潰し、サンドイッチの姿をすっかり見えなくしてしまった。それからは、両足を揃えたまま何度も背伸びを繰り返してサンドイッチの山を徹底的に踏み潰すと、靴底の下から変わり果てた姿になってはみ出てくるのが見えた。スニーカーのかかとが何度も床を踏み締めるのを見ているだけでもう我慢ができなくなり、まだ何もついていないスニーカーのつま先にしゃぶりつき、「つま先だけ…つま先だけなので…」と繰り返しつぶやく。そして、「もー♡そんなに我慢できないのー?♡♡」と呆れて笑うイケダさんの声で、陰部のふくらみは最高潮に達していた。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8304036】

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