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【オリジナル】衣装を確認する先輩(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/4988987 のあとの話です】 クリスマス以来サエキ先輩とはとても仲良くなり、自分の部屋でご飯を食べたり、一緒に映画を見たりするようになっていた。先輩はコスプレ好きでもあり、イベントが近くなるとよく話をしてくれる。ある日、ハロウィンのコスプレイベントの話になり、今回は来てみないかと誘われたのだった。カメラをもともと趣味でやっていたので、コスプレしている先輩を撮影できるなら行かない理由がない。その話をした数日後の休日に、いろいろイベントのことを聞いておこうと思い、夕飯を一緒に食べませんかと連絡をしてみる。宅配サービスを使うことをあわせて伝えると、すぐに返事が来たが、「食べる食べる♡でもすぐは行けないからハルちゃんと同じの注文しておいて♡」と先輩。となりの部屋にはいるみたいだが、取り込み中のようだ。ひとまず先に、前から気になっていたハンバーガーを2人分注文してみることにする。到着を待ちながら部屋を片づけていると、しばらくしてチャイムが鳴り、注文していたハンバーガーが届いた。会計を済ませて配達員が帰ってから、そのまま玄関で先輩にご飯が届いたとメッセージを送ると、返信もないまますぐに自分の部屋のドアが開いた。そして、「おまたせー♡♡」といいながら入ってきた先輩は、コスプレ衣装を身にまとっていたのだった。カワイイ悪魔の姿をした先輩の頭と背中には赤い角と黒い羽がついていて、ミニスカートの先には黒い厚底ブーツが見える。イベント当日の衣装を確認していたそうで、ちょうどイイからそのまま部屋に行っちゃおうということだった。カワイイ先輩に見惚れていると、「わー♡イイにおい!!♡」といいながら、手に持っていた紙袋を取り上げて部屋に向かう先輩。もちろんブーツは履きっぱなしで、ゴツゴツと足音を立てて奥に行ってしまった。一緒に部屋に行こうとしたが、その前に飲み物を持って行こうと思い、冷蔵庫からお茶を取り出して2人分のコップを手に取る。そして、コップに氷を入れていると、部屋から「ハルちゃん♡見て見てー♡♡」と楽しそうな先輩の声が聞こえた。お茶とコップを持って部屋に入ると、なんと黒いブーツのつま先の上には大きなハンバーガーが乗せられていたのだった。驚いているのもつかの間、左足を持ち上げて、何のためらいもなく右足の上に乗せられたハンバーガーを踏みつける先輩。ボリュームのあるハンバーガーは、ムギュギュゥゥゥウウウッッッ!!!!!とブーツとブーツの間で押し潰され、トマトの汁やケチャップがブチュブチュとあふれ出し、右足のブーツの側面にしたたり落ちて行く。「わあっ!!!!そんな風にしちゃうなんてヒドイですよぉ……」といいながら床に手をつき、先輩のブーツの間で挟み潰されていく哀れなハンバーガーを、食い入るように見届ける。分厚い靴底がやわらかいハンバーガーに容赦なく襲いかかり、あっという間に深くめりこんでいく。先輩がニヤニヤしながら左足のつま先に力を入れると、バンズやパティが苦しそうにギュッ!!!グニュッ!!!!とひしゃげながら上下する。あんなに厚みのあったハンバーガーが、黒光りする先輩の厚底ブーツによっていともたやすく圧縮され、見るも無残な姿に変わり果てていく。それを見ながら「ううっ…アタシのハンバーガーがぁ……」とつぶやくと、クスっと笑い「誰もこっちがハルちゃんの分だなんていってないのに♡♡♡」と続けた先輩。ハッとして先輩の顔を見上げると、弱者を見下ろすような目で「そんなにアタシが潰した方が食べたいんだー♡♡♡」とイジワルそうにいう。先輩にはすっかり調教されていて、自分勝手に振る舞う先輩にいつもドキドキさせられている。気づけばよだれが口からあふれていて、おあずけされた犬のように、いても立ってもいられなくなっていた。「まだダメ♡♡♡もっとメチャクチャにしてからね♡♡♡」という先輩の声に身もだえしながら我慢していたが、体はハンバーガーを踏み潰している左足に顔を近づけるように姿勢を変え、思わずつま先に唇を触れさせてしまうのだった。すると「あー♡♡♡ハルちゃんイケない子だー♡♡♡♡」といって、テーブルに置いていたもう一つのハンバーガーを手に取り、「罰として、アタシが食べ終わるまでおあずけね♡」といってハンバーガーを食べはじめる先輩。「そ、そんなぁ…」と興奮しながら、肉汁でギラギラと光るブーツの表面に釘づけになる。そこには、はじめに見たボリューム満点のハンバーガーの姿はなく、さも当然かのように先輩の厚底ブーツが両足を揃えて並んでいて、その靴底の下からはグチュグチュと音を立てながら肉汁が溢れてきていた。残飯のようなハンバーガーを踏み締めながら、自分は普通のハンバーガーを頬張り「おいしー♡♡♡」と大喜びする先輩。右足のつま先にはケチャップや潰れたパティがこびりついていて、それがポロポロと床に落ちていくのを見ていたら、もう我慢ができなくなってしまった。「先輩っ!!!もう…ムリですっ!!!」と一言告げてからは、性器をイジりながら顔を先輩のブーツに押し当て、一心不乱に先輩のブーツを舐め回すのだった。

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