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【オリジナル】夏休みイベント中のメイドさん(画像3枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4654497 のあとの話です】 気温がどんどん高まってきた夏の日。店に入ると中は涼しくとても快適で、いつものメイド姿のサキちゃんが席まで案内してくれた。夏休みのイベントメニューが追加されているらしく、オススメはぶどうジュースだそうだ。渇いたのどを潤すためにも、それを注文することにした。しばらくするとサキちゃんが黄緑色のレインブーツを持って、いつものテーブルのないソファー席の方に座って手招きした。分かってはいたがどうやら普通のぶどうジュースではないみたいだ。いつも通りサキちゃんの前に正座をして座りこむと、ぶどうが山盛りに入っている深めのトレーがキッチンから届けられる。レインブーツに履き替えると、トントンとつま先を床に打ちつけながら元気に立ち上がるサキちゃん。「それじゃー♡今からジュース作ってあげるからね♡」といって、片足ずつ前に踏み出し、トレーの中で両足を揃えて立ってみせた。ブーツの底はぶどうの山に深く沈みこみ、早くも足元ではブチュブチュッ!!!!!!!!ブチュチュゥゥゥ!!!!!!!!とぶどうたちがまとめて踏み潰されていく音が鳴り響いた。紫色の汁がイヤらしい音とともにあちこちから滲み出てくる光景に釘づけになっていると、その場で足踏みをはじめ、次々にぶどうを踏み潰していくサキちゃん。山盛りだったぶどうはサキちゃんのレインブーツによって容赦なくグチャグチャにされ、あっという間にドロドロのぬかるみのようになっていった。「このブーツ、靴底の溝が浅いから1粒1粒ちゃんと踏み潰せるんだー♡♡」と楽しそうにいいながら、つま先でグチュグチュと踏み躙ってみせる。股間を押さえつけながら、黄緑色のブーツに紫色の汁がまとわりついていくのを食い入るように見ていると「ジュースができるまで我慢我慢♡♡♡」と足踏みを続けるサキちゃん。途中で潰れかけのぶどうの実が右足のつま先の上に飛び乗ると、こちらを見てニコッと微笑み、「ちゃんと見ててね♡」といってもう片方の足を上げた。そして、右足のつま先と、左足の靴底で上下からはさみ潰すようにして、わずかに形が残っていたぶどうをブチュっと踏み潰した。そのまま必要以上にグリグリと踏み躙り、たった1粒のぶどうを徹底的に踏み潰すサキちゃんを見ていて、いつものやさしさの中に残酷さを感じ、股間は勃起が収まらなくなっていた。自分が小さな虫になってサキちゃんのブーツに乗ってしまったら、あんな風に無邪気に踏み潰されてしまうのだろうか。そんなことを想像していると、ぶどうジュースを作っているブーツに向かって今にも射精してしまいそうになる。それからもサービス精神旺盛のサキちゃんは、たびたび潰れたぶどうをこちらに見せつけながら、ぶどうたちが跡形もなくなるまでトレーの中を踏み荒らし、グジュグジュと皮や実から汁を滲み出させながら足踏みを続けた。そして「はーい♡じゃーこれ持って♡」と唐突に水鉄砲が手渡される。中には白い液体が入っていて、説明によればちょっと薄めた練乳だそうだ。サキちゃんはトレーに足を入れたままこちらに背を向けると、ゆっくりと壁側のソファーに膝を乗せ、背もたれに手をつけてこちらに振り返る。すると、「甘いのが好きだったらイッパイかけてね♡ブーツじゃないところにかけたらダメだよ♡♡」といい放つ。よく見ればブーツの底には散々踏み潰されたぶどうが変わり果てた姿でこびりついていて、それを楽しそうに見せつけるサキちゃんの後ろ姿に興奮が一気に高まっていく。そのまま靴底にしゃぶりつきたい欲を押さえながら水鉄砲を発射すると、うまく右足のブーツのかかとの辺りに練乳が被弾した。「あ♡♡うまいうまい♡♡♡」とサキちゃんに褒められながら、重力によってトロトロとブーツを伝ってしたたり落ちていく練乳を見届けていた。薄められた練乳は精液のようにも見え、まるで自分がサキちゃんのブーツに精液をぶっかけてしまったような錯覚におちいる。「あー♡♡♡エッチなコト考えてるでしょー♡♡♡」とあおるサキちゃんの言葉に思わず我慢ができなくなり、思わずパンツの中に手を入れ、情けなくもズボンの中で射精してしまうのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7054708】

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