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【オリジナル】ハロウィンイベント中のメイドさん(続き)(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4634220 の続きです】 一週間前に来たばかりだが、ハロウィンイベントが終わる前にふたたび入店となった。今日はいろいろなコスプレをしているメイドさんに迎えられ、席に案内される。少しするとサキちゃんが奥から出てきたのだが、今日は魔女ではなく、不思議の国のアリスの衣装を着ていた。いつもの重そうなブーツを履いて靴音を立てながら店の中を歩き回っている時とは違って、水色で統一された明るい衣装もかわいかった。パンプスを履いているのを見るのもはじめてだ。新しいコスプレ衣装に見とれていると、「今日はお菓子持ってきた?♡」と聞いてくるサキちゃん。一週間前はお菓子のことなど知らずに入店してしまい、サキちゃんに勝手にオプションを追加されてしまうイタズラをされたのだった。それでも、特殊な形の魔女ブーツでメチャクチャに踏み潰されたケーキを必死に舐め取る時に、トガッたつま先を口でくわえるのがとても興奮したのを覚えている。このように、前回のことは最初から最後までしっかり覚えているのだが、お菓子の質問には「持ってこなかった」と伝えた。すると「あー♡この前いったのにまた持ってこなかったのー?♡」とニヤニヤして、「じゃー♡今日はメニューも勝手に決めちゃうよ?♡」と続けるサキちゃん。いうまでもなくお菓子を持ってこなかったのはわざとで、メニューも事前に聞かれた金額より高くても大丈夫と伝えると、サキちゃんはうれしそうに厨房に入っていく。そして、今日はどんなイタズラをされるのか楽しみにしていると、しばらくして大きなシュークリームが2つテーブルに届けられた。トレーに盛られたシュークリームは外がオレンジ色で、中は白と紫のクリームの他に、ブルーベリーのソースが入っているらしい。説明を聞いていると、話しながらおもむろにパンプスを脱ぎ始めるサキちゃん。そして、足の甲のストラップが外れた状態の水色のパンプスをトレーの上に乗せ、さらにシュークリームを両方のパンプスに1つずつ乗せてみせた。それから、ニーソックス姿でソファー席に上がると、前かがみになって「ちゃんといったのに、今日もお菓子持ってこないなんて♡どんなイタズラされても文句いっちゃダメだからね♡」といい放つサキちゃん。すると、ふたたび姿勢を直し、ゆっくりと右足を上げると、普通にパンプスを履く時と同じように足を伸ばしていく。シュークリームはパンプスを履こうとするつま先によってブニュリと形をゆがませ、巻き込まれながら無理やり押し潰されていく。中からクリームを飛び出させながらまん中で前後に分裂し、前半分のシュークリームがそのままつま先と一緒にパンプスの中をズリズリとすべりながら押し込まれていく。それと同時に、後ろ半分のシュークリームはかかとでグチャリと踏み潰され、あっという間に右足がパンプスに収まってしまった。立て続けに左足も同じようにシュークリームを踏み潰しながら、ブニュブニュとやわらかい音を微かに響かせて、左足もパンプスに収まりきった。そして、トレーの上に立ったまま体重を左右の足にかけ、パンプスの中でメチャクチャになったシュークリームをさらにぐちゃぐちゃに潰そうとしはじめるサキちゃん。パンプスの中ではクリームがニチャニチャと音を立て、見えなくても無残な姿になっていることが容易に想像できる。そして、テーブルの上でゆっくりとしゃがみはじめると、中で行き場を失っていたブルーベリーソースが至るところからブチュッ!!!ブチュブチュブチュッ!!!とあふれ出し、水色のパンプスの側面をダラダラと滴り落ちていった。サキちゃんは足の甲のストラップをパチッと留め、完全にパンプスを履いた状態にして、そこから体を揺さぶったりしてシュークリームをどんどん潰していく。「このパンプス、つま先がおっきく膨らんでてかわいくて買っちゃったの♡」と話しはじめ、「今つま先にシュークリームいっぱい詰まってるよ?♡」と楽しそうに続ける。つま先に耳を近付けてみてといわれ、その通りにしてみると、パンプス中でつま先を上げたり下げたりしているのか、中で逃げられなくなったシュークリームが、かき混ぜられるように潰されている音がグチュグチュと聞こえてきた。あまりにも興奮する音だったので、こちらの呼吸が乱れはじめたことに気づいたサキちゃんは「はみ出てきたの食べてイイよ♡」といい、「あと、今日はこのパンプスのお持ち帰りプランにしたから、お家でも楽しんでね♡」と追い打ちをかけてくる。ブーツや靴の持ち帰りプランがあることは知っていたが、ちょっとばかし高くて勇気がなかった。しかし、今日はイタズラも大歓迎だったので、最初から大奮発するつもりで店に来ているのだ。今目の前でサキちゃんに履かれているパンプスがこの後持ち帰れるなんて。そう考えた瞬間、我慢ができなくなり、丸く膨らんだつま先にしゃぶりつき、ベロベロといつも以上に舐め回した。「そんなに外から舐めてもシュークリームは食べられないのに♡」と笑い、中でつま先を上げ下げするサキちゃん。その振動を口や舌で感じ取り、クリームやブルーベリーソースでグチャグチャになっている縞々のニーソックスを想像して、興奮が絶頂に向かっていった。全体を舐め回して、あとすこしで射精してしまいそうなタイミングで切り上げてもらい、「今日の衣装も気に入ってくれてうれしかった♡」といいながら、ソファー席に腰をかけてパンプスを脱ぐサキちゃん。想像通り、ニーソックスはグチャグチャのドロドロで、つま先にもたくさんのシュークリームの残骸がこびりついていた。すこしためらいながら「オプション追加でこれも舐められるけど…もう今日はダメかな…?」と、こちらの財布事情を気にしながら心配そうに聞いてくるサキちゃん。いうまでもなくオプションを追加し、そのままニーソックスの足にまとわりついたシュークリームの残骸を舐め回していく。中にシュークリームの残骸が詰まったパンプスが両足を揃えて置かれているのを見るたびに、帰ったらこのパンプスでどんなことをしようかと想像が膨らみ、ついには下着の中で射精してしまったのだった。 【次の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6587889】

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