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ゴツゴツとしたいつもの音に紛れて、ビチャ……グチャ……グチュ……と聞き慣れない音が鳴り響いている。振り返ると、リビングの床が泥だらけになっていた。花壇をメチャクチャに踏み荒らし、泥にまみれ、虫や草花、そして大きく実った野菜までもを踏み潰したブーツで部屋中に足跡を残して回るメイドさん。部屋の掃除をしているようだが、土足で歩くようにいわれているからか、床をキレイにするつもりはないようだ。そうはいっても、床が濡れていると滑って転んでしまうかもしれない。それは危険だと思いリビングに入る。そして、考えた結果、部屋の入り口で横になってメイドさんが再びリビングに入ってくるのを待つことにした。しばらくすると別の部屋から戻ってきたメイドさんは、入り口で寝そべるこちらの姿に気づいて一瞬立ち止まった。しかし、これまたいつものことかと思ったのか、何もいわずに体の上に足をかけ、泥だらけのブーツのまま足踏みをはじめた。足ふきマット代わりに、ブーツの底についた泥や残骸をぬぐい取ろうと、体中をグニュグニュと踏みつけていく。グリッ!!グリッ!!と踏み躙られるたびに「あっ…!!んんっ……!!」と声を漏らし、呼吸が乱れていく。そして、身もだえするたびにパンツやズボンが脱げいき、どんどん勃起していく陰部もついには亀頭を露出させてしまった。壁に手を当てて足踏みするメイドさんも体勢を崩すたびに、ぶにゅっ!!ぐにゅっ!!と亀頭を踏みつけ、思いきり踏み躙っていく。よそ見をしながら淡々とこなしているが、ブーツの底が硬すぎて陰部を踏みつけていることには気づいていないようだ。ゴツイ靴底がガチガチに硬くなった陰部にしっかりと食いこみ、そのまま踏み躙られることで、あっという間に興奮は最高潮を迎えていく。そして、次の瞬間、ぶぴゅっ!!びゅるるるるっ!!と勢いよく精液が飛び出した。本日2回目の射精は盛大に空中に放出され、部屋を見渡しながら適当に足踏みを続けるメイドさんのブーツにベチャベチャと降りかかった。
それでも気づいていないのか、ゆっくりと精液がしたたり落ちるブーツで、やわらかくなりはじめた陰部を何回も踏みつけていく。踏まれるたびに陰部はふっくらとし、膨らんだかと思えば精液まみれのブーツによってふたたび踏み潰される。ブーツの底がネバネバしてきたことに気づくのは、そこからしばらく経ってからである。違和感に気づき、足踏みを止めて足元を見下ろすメイドさん。いつの間にか陰部が露出されていて、それをかかとで踏み潰していることに驚く。そして、ブーツの側面やつま先が精液まみれになっており、「結局出しちゃったんですね」と呆れながら胸元を踏みつけてくるメイドさん。「部屋が片づきません。さっさとキレイにしてください」といいながら、口元にブーツを押し当ててくる。あまりにも気持ちがいい射精に興奮がおさまらず、上体を起こして、泥まみれ、精液まみれのブーツにしゃぶりつく。朝ご飯の時は底だけだったが、今度は全面を舐め回す。舐めている間はいうまでもなく、ふたたび勃起がはじまり、制御がきかなくなった陰部からは残りの精液がドロドロとあふれ出ていた。全体を舐めさせ終えると、落ちついた表情で「まったく……」とこぼし、何もなかったかのように片づけの続きを始めるメイドさん。快感を噛みしめながら、泥と精液にまみれたまましばらくその場に座っていると、「今度は服もお風呂場で洗ってきてくださいね」と命じられる。そして、リビングから出ていく時に、床に垂らした精液をビチャりと踏み潰して廊下に出ていった。
せっかく舐めてキレイにしたブーツが、精液を踏み散らかし、廊下にびちゃびちゃと精液の足跡を残して歩いていく。ぼうっとメイドさんの後ろ姿を眺めていると、射精しきったはずなのに今日は勃起がおさまらないことに気づく。おもむろに立ち上がり、メイドさんを追いかけると、ぐちゃぐちゃに汚れた格好のままメイドさんの体に抱きついた。汚らしい泥や精液にイヤな顔一つせず、「一緒に入りたいんですか?」と呆れながらもやさしくいい放つメイドさん。ベトベトになった陰部をメイド服にこすりつけていると、こちらの足をブーツのかかとで踏みつけ、グリグリと踏み躙ってきた。「そんなことしてるとお仕置きしちゃいますよ」といじわるそうにいうメイドさん。風呂場でのお説教。はじまる前から興奮のあまり、残りの精液がメイド服に飛び出した。