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家中の床はメイドさんが土足で歩き回るため、そこら中に足跡が残っている。キレイに盛りつけられた料理は、くっきりと残された足跡の上に置かれ、テーブルの横のスペースで正座をして食べはじめる。毎日のことだが料理はすごくおいしいので、とても感謝している。そのうえ、足跡だらけの床で食べさせられる劣等感も、エサを与えられているようで快感である。そんなことを噛みしめながら、ゆっくりゆっくりと箸を進めていく。しばらくして、残り僅かになった漬け物に手を伸ばした。その時である。ゴツゴツと足音を立てながらメイドさんが近づいてきて、グシャっ!!と右手を踏みつけた。さらに、右足は皿を蹴り飛ばし、料理をあたりに散らばらせた。足元を見ていなかったのか、メイドさんは「あ、すみません」といいながら何食わぬ顔で歩き去った。どうやらゴミ出しの準備をしているようだ。こちらは慌てて床に転がった料理を素手でかき集める。すると、奥の部屋からメイドさんが戻って来て、拾おうとしている煮物を何のためらいもなく踏み潰した。
思わず「あぁっ!!」と声を上げるとメイドさんは立ち止まり、かき集めた料理の方に目を向ける。そして、「まだ食べ終えてないんですか?」と呆れ、そばにあるイスに腰をかける。座ったままこちらに両足を伸ばして、かき集めた料理をブチュっ!!ブチュブチュっ!!とブーツのつま先で踏み潰し、ずりずりとかき混ぜてから「はい、あーん♡」と、片足を顔に近づけてくる。目の前でぐちゅぐちゅと料理が踏み躙られていくのを見せつけられ、理性が抑えられるワケもない。飛びつくようにブーツにしゃぶりつき、べちゃべちゃになった料理の残りを必死に舐め取っていく。
ここで寝起きからの興奮が最高潮に達し、片足の甲の上に正座の状態でまたがって、ふくらはぎを抱きしめながら、勃起した陰部をブーツにこすりつけていく。いつものことかとメイドさんもとくに何もいわず、こちらのされるがままで座っている。足の甲にまたがって陰部を押しつけていると、ブーツの底の下からぐちゅぐちゅと、残飯が潰れる音が鳴り響く。ブーツと足の重さに自分の体重も加わり、おいしく食べていた料理を押し潰していく背徳感が気持ちよすぎて、腰の動きは激しさを増していく。そして、ちょうどいいところでやめられず、ついにはパンツの中で射精をしてしまった。それでもしばらく腰を振るのをやめずにいると、ブーツに陰部を押し付けるたびに、パンツの中の精液がネチャ…ネチャ……とわずかに音を立てるようになった。メイドさんもそれに気づき、顔色一つ変えずに「出しちゃったんですか?」といい、「しょーがないですね」と呆れながらパンツを脱ぐように指示をする。その場で精液まみれの下半身を露出すると、陰部にまとわりついた精液をパンツでやさしくふき取るメイドさん。そして、ゆっくりとパンツを広げてみせた。自分でも驚くほどの量の精液が糸を引いていて、「そんなに気持ちよかったですか?」と聞いてくる。恥ずかしがりながら「うん……」と返答するが、メイドさんは「ちゃんとお風呂で洗ってきてくださいね」といい残し、ネバネバのパンツを持って洗面所へ行ってしまった。洗濯機はもう回してしまっているようだから、パンツは手洗いしてくれるのだろう。
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mumum
2022-05-09 12:56:04 +0000 UTCれってぃばぁ
2022-05-09 10:57:47 +0000 UTC