【https://www.pixiv.net/artworks/94688479 の別シチュエーションです】 スパイクタウンに帰る途中、町の外でたむろしていたエール団にただいまと声をかけたマリィ。それに気づいた団員たちは、ひさしぶりに地元に帰って来たマリィを見てにぎやかに駆け寄ってきた。その場でしばらく話しこみ、町に入ろうと促しながら団員がゆっくり背中を押した。しかしマリィが再び歩き始めた瞬間、ぶにゅっ!!!ぶちゅぶちゅぶちゅぅっっっ!!!!!と足元から不快な音が鳴り響いた。マリィはその音とともにブーツ越しに嫌な感触を感じ、そのまま立ち止まる。変に思った団員たちが音の聴こえた足元を見下ろすと、ブーツと地面の間から汚らしい内臓にまみれたペニ虫がはみ出ていることに気付く。すると団員たちは、マリィのパンクなブーツが大きめのペニ虫をぶちゅりと踏み潰し、足が動くたびにかすかにニチャっ…と音を立ているシチュエーションに興奮してしまい、全員が股間を膨らませた。団員たちは互いに少し鼻息が荒くなっていることに気づき、踏み潰された虫がブーツの裏でどうなってるのか見たくなっていることを察した。そこで一人が冷静を装いながら、潰れた虫を取ってあげると名乗り出て、足の裏を見せるように伝えた。マリィはいわれるがままその場に膝立ちになり、両足のかかとがグイっと上げられた。あらわになったブーツの裏を見ると、左足のヒールには汚らしく黒い体液を垂れ流す虫が串刺しになっていた。そして右足には、体の一部がぐちゃぐちゃに潰されて外にまで内臓を飛び出させた虫が、ねちゃぁっと音を立てながらへばりついていた。むごたらしいブーツの裏に見とれていると、串刺しの虫からは粘液がドプッとこぼれ出て来て、汚れてなかった靴底を伝ってしたたり落ちていく。右足にへばりついた虫からもドロドロと体液が流れ出て、どんどんブーツの裏を侵していく。それを見て勃起を抑えきれなくなってきた団員たちは、ついに我を忘れ、その場でパンツの中に手をもぐり込ませ、一心不乱にしごき始めた。一向にキレイにしてくれないことに違和感を感じたマリィは「どうしたん?」と声をかける。すると次の瞬間、パンツの中で限界を感じた団員が、我慢しきれずに陰部を露出し、そのままブーツに向けてどびゅっ!!!どぷどぷっ!!!と精液をぶちまけた。キレイにされるはずだったブーツは追撃を受け、ぐちゃぐちゃのペニ虫もろとも精液まみれになってしまった。射精した団員たちは気持ちよさのあまり果ててしまい、その場に座り込んで余韻に浸っている。中には新たなペニ虫を拾ってきて、これも踏み潰してとせがむ団員もいた。想定外の状況にマリィは、こんなことならその場で踏み躙ってから草の上でも歩いて取ればよかったと、いろいろな汚らしい汁でめちゃくちゃにされてしまったブーツを見ながら後悔した。
mumum
2021-12-12 03:41:45 +0000 UTCIbukii
2021-12-11 03:10:26 +0000 UTC