爺 「フーーー、堪らんのう… お前のマンコのせいで全身からマラに血が集まり過ぎてガッチガチじゃ そろそろ一発目が出そうじゃ」 爺 「最初の汁は熱いのが出るぞ どうじゃ?焼けるほど濃いのが欲しいか?言うてみい、お前次第じゃぞ」 クマ 「アッ…アッアッ…ああぁ アゥぅううんっ…んっぅッ」 爺 「ほれ、ほれ、出してほしくないのか?マンコがワシの淫水で焼けるのがイヤか? このマンコを掻き回すのをここでやめてもいいんじゃぞ?」 クマ 「ぐ…そ、それは…や、やめないでくれ…ハァ…ハァ… アッ!アアアアアアアッ」 爺 「ならその口ではっきり分かるように大声で言うてみい」 クマ 「ケ…ケツに…だしてくれ…」 爺 「ケツ?はて、お前の体のコレはケツじゃったか?それに声が小さくてよく聞こえんのぅ。ココらでお開きにしとこうかの」 クマ 「グ…んぅ…マ、マンコに…マンコに! 俺のマンコに出してくれ!」 爺 「そうかそうか、ちゃんと言えたのう なら、それを鏡の前の素の自分に もう一度言うてみい」 爺 「ほれ、マンコもまた出し入れしてやるから 舌を絡めて鏡の自分に奉仕しながら 目を見てハッキリと言うんじゃぞ」 クマ 「ハァ…ハァ…んう… 俺の、マ、マンコの穴ん中に… 親父の汁を…だ、出してくれっ!」 爺 「ハハ、親父か。その呼び方も悪くないな よし、そのまま前の口は自分に奉仕を続けとけ 後ろの口をクソほどかき混ぜて、マスク無しの素のお前のままでワシの女にしてやる」
YUNUKOPI
2024-02-19 10:08:39 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-02-19 10:05:18 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-02-19 10:02:34 +0000 UTChigemario
2024-02-18 22:38:19 +0000 UTCケスト
2024-02-18 12:54:52 +0000 UTCkokumara
2024-02-18 04:27:48 +0000 UTC