爺 「ほぉれ、本物が入ったぞ、どうじゃ?美味いか? ひくついたマンコの奥に硬いカリが染みるじゃろ 悪ガキ共の後汁を全部掻き出して たっぷりと新しい精を付けてやろうか?」 爺 「ほれっほれっ、お前のケツはやはり堪らんのぅ 肉がみっちり詰まって最高の締まりじゃ ほれ、どうなのかちゃんと言うてみい」 クマ 「アッ…アッ… ンゥううう!す…ゲッ…イイ…はぁはぁ… ンッ…ングゥゥ…イイ…あぁあああッ」 爺 「ヨシ、目一杯鳴いてみろ! 泣きくたびれるまで掘り込んでやる 一晩かけてワシの玉が空になるまで 中に出すぞ。いいな?覚悟しろ!」 クマ 「アアアアアアアッッッ! アッ!アッ!アッ!アッ! アッ!アッ!ンンンンぐ!」
YUNUKOPI
2024-02-19 09:58:19 +0000 UTCkokumara
2024-02-18 04:25:57 +0000 UTC