うしお 「おわっ! クマ先輩格好いいっす! エロいっす!!」 マコト 「こんな恥ずかしい恰好でちんぽギンギンにして、先輩そんなにちんぽ欲しいんすか? でもまぁ俺、先輩の気持ちいいところ全部知ってますから、その全部でかわいがってやりますよ」 クマ 「ハァ…ハァ…ハァ… ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」 カク 「全員によく見えるようにちゃんと顔上げろ」 マル 「おーいいな。いい面構えだ。 お前はこっちの格好のがサマになるよな。 なぁ、変態熊ちゃんよ。」 マコト 「それに後ろの方も仕上がってるんすよね? ほら、そのケツん中のプラグだけじゃ物足りないって顔に出てますよ、先輩」 マコト 「だから俺のチンポ見て思い出してください 泣くほどに俺にマンコかき回されたあの時を」 マコト 「それにまじで俺今夜何発イケるか…過去の最高記録越えちゃうかもしんないっすよ」
YUNUKOPI
2023-12-06 06:27:37 +0000 UTC利雄
2023-12-03 15:18:12 +0000 UTC