「もっとご奉仕プラン」専用の、秘密のらくがき日記です。
この1回目のみお試し版として全体に公開しています。
テステス・・・・ただいま日記のテスト中・・・
フェラは実物のフェラを見るのはそこまで性癖じゃないんですが、描くのは好きです。
なんせチンチン描くのが楽しい。
「アナタの描くチンチンは金属音がしそう」
とか知り合いの編集さんに言われたことがあります。
黒で光沢を入れてね、グラデトーンを貼って、「チーン」って、叩くと良い音しそうな感じのを描きたいわけです。
チンチンが硬そうであればあるほど、相対的に女性の肉の柔らかさ、挿入した時の貫いた感が出ると思うんです。
エロ漫画家ってのは、みんなチンチン描くのが好きなんですよ。
チンチン描くのが好きじゃないエロ漫画家はいません(断言)
ホントですよこれ。
ま、消えちゃうんですけどね。
描きこみすぎると、消しも強く(多く)なるというジレンマ。
僕はやっぱり絵が漫画思考で、適正がどうも「線画屋」らしく、この程度の線画描くだけならかなり手が速いんですが、これを塗るとなると時間かかるかかる…なんというか、「清書願望」が強くて。
線画も、この絵の状態はいわゆるラフってやつで、ここから新たにペン入れし直すんですが、でも別にペン入れしなおさなくても、このままちゃちゃっと着彩しちゃえば落書きとしては十分な気がする…というか十分なんです。それは理解してはいるんだけど、割り切れない。直してしまう。結果時間がかかる、めんどい、疲れる、更新頻度下がる、どうでもよくなる…という負スパイラル。これは慣れかな?
というわけで、「もっとご奉仕プラン」では、こういう落書きや、雑多な感想、創作小ネタなどを織り交ぜた「あえて読まなくてもいいし無理して他人に読ませる必要もないけど、読んだら少し面白い」日記を書いていこうと思ってます。