ほんだたぬーはなんとかお迎えできたので描いてみようと。
フレストも各ふれあいセリフもキュートすぎる。がんばって完成させるんお!
えっちな方向なのは現実の動物園の協力もあってのイベントなので期間中は当然自重するんお!
ここ一カ月、ずっとデスストランディング2にかかりっきりで、けもフレから離れておりました・・・うーん、やっぱり小島監督のゲーム面白すぎる!(個人的感想
この連休でなんとかトロコン(前作は難しすぎて無理だった…今作は攻略情報にも頼らずすんなりいけてプレイヤーフレンドリになったなと感じました。
攻略要素も、"高難易度高評価で全オーダークリア"を残してやりこんだので、ひとまずって感じで、あとはボチボチ、6年後の(?)デススト3を待ちながら進めようかな。
個人的ネタとしては、チャーチズの3人が動物保護官として出てきたのがチャーミングで良かった。
動物保護に一生懸命な一方で、夜間の高速走行によるロードキルがマジでこわい(お墓を立てる機能とかそんな方向にも芸コマ・・・・・・すまねえ。
チャーチズは、ミラーズエッジカタリストの主題歌で知ったけど、デスストランディングとは、「移動そのものを楽しむゲーム」として、真逆のベクトルながら、つながりを感じるよね。
ただなんとなくプレイしてても、フォトモードを起動しなくても、ずっとフォトリアルっていうか生身(見)のリアルより絵作りされてる景色の中に没入できて、アンリアルエンジンより軽いとかレイトレーシング使ってないとか、小島監督はメタルギアソリッド2(の設定集っていう、背景美術見放題、脚本読み放題なゲームディスクがあったのよね)からずっと江戸の職人技の延長線上にあるような”一歩先の見せ方”極めてるなーって思いました。
ただ今作の現在、ちょっと表示バグが多くて(自分だけかな?)修正大変そう・・・
MGS4の制作ドキュメンタリーの中での問答思い出して笑ってる・・・
笑ってたけど…泣けてきた。今作も根底にあるメッセージはブレてないのが心に刺さるな…。