XaiJu
まる
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交換条件

「おはよー先生!今日も来てやったぞ!」

朝早く、自分の持ち場である保健室に入ったとたん、生徒にベッドに押し倒された。

少し離れた間に来て部屋で待っていたらしい。

生徒は僕のズボンとパンツを下して、勃起した僕のちんちんを見てニヤリと笑った。

「もうガチガチじゃん!期待してたんだろー!」

「遠慮なく、いただきまーす!」

この子は不登校の生徒で、保険室に登校する事を勧めた僕に、彼が登校する条件として提示したのがこれだ。戸惑ったが懇願されて押し切られてしまった。

最初は本当に困っていたのだが、今朝は出勤時から期待してたというのは図星で、

もうされるがままになっている。

決して上手くはないが、フェラをする彼の顔は真剣で、正直可愛い。

それに登校してくる生徒たちの声がここが学校なのだと強く意識させてきて…。

背徳感と興奮で、僕はすぐに射精してしまった。

「へへへ、気持ちよかった?ちょっと上手くなっただろ?」

満足そうに笑った彼は適当にプリントを提出して、1時間後には帰っていった。

「また明日ね、先生!」


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