ジム生徒の皆さん、こんにちは。
前回は狼の微笑を見ただけで欲情してしまった武虎。
さてみなさんは、こういう時の武虎がいったいどんな想像でオナニーをしていると思いますか。
今回は、そんな武虎のエッチ妄想の中身を、こっそり皆さんにお見せしちゃいます。
それではさっそく、ご覧ください。
武虎「おいおい、この程度でダウンするなんて、冗談だろう!」
狼「ボディアッパー喰らいすぎて…息が…できない…」
武虎「もっとあがいて見せろよ、狼」
狼「武虎のパンチが腹を突き破るくらいの衝撃だった。それに、オレのパンチが全然当たらないなんて」
武虎「はーっはっはっはっ!やっとオレのすごさに気が付いたか、狼。だがもう遅いぜ!これからお前はオレに惨敗して、そんで、めちゃくちゃエロい仕打ちを観客の前でさらすことになるんだ!」
武虎「もう逃げられないぜ、狼。破壊された腹の次は、てめえのイケメン顔をボコボコにしてやんよ!」
狼「ぐっ…、ちくしょう…!」
①文字なし差分(Difference without text)
②傷なし差分(Difference without scratches)
普段試合では狼に勝つことのできない武虎。
どうやら頭の中では試合で狼に勝利し、狼の身体をボコりながらも、彼のエッチな姿を想像していたみたいです。
しかも自分がかっこいい姿まで想像しているなんて、武虎、お前というやつは…。
ちなみに今回は狼のダウンシーンまででしたが、次回とその次の回までこの話は続きます。
普段見られない武虎の勝利と狼の敗北の姿を、皆様どうか温かい目でお付き合いください。
それではまた次回、シーサイドジムで会いましょう。
ではまたー!
ショウ
2023-10-23 22:18:09 +0000 UTCKaze
2023-10-23 17:52:59 +0000 UTCショウ
2023-10-22 14:09:30 +0000 UTCKaze
2023-10-22 09:47:34 +0000 UTCショウ
2023-10-16 09:12:20 +0000 UTCミケ空
2023-10-16 02:04:30 +0000 UTCショウ
2023-10-14 21:52:56 +0000 UTCjin
2023-10-14 15:55:24 +0000 UTC