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【スカ描写あり】ムチムチお姫様は小さな旦那様のことが大好き『ムチムチお姫様との便所セックス編』

それ以来、永様との夜伽の一つに尻穴での交尾が追加された。どうやら彼は私の肛門の虜になってしまったらしく、時間を問わず股間を腫らしてモノ欲しげな目で私を見つめてくる。 そんな彼に私はいつも優しく微笑みかけ、自らの菊門を差し出すのだ。そして、今日もまた……。 「永様。私催してまいりましたので、厠へ行ってまいりますね……♡」 「うん……♡」 すっかり私の肛門にハマってしまった永様は、私の後ろを雛鳥の様に着いて来る。その様子はまさに、親鳥の後を必死についてくるヒヨコのようでとても愛らしい。 しかし、その実態は私の排便に興奮する変態なのだ。 私は永様を廊下に待たせ、厠に入るなり鍵をかけることもせずに、着物を捲りあげ、尻を晒す。 「ん……ッ♡」 ぶぴぃぃっ!♥ すると、途端に破裂するような音と共に、極太のうんこが飛び出してきた。 ぶりゅりりっ!♥ぶりぶりぶりぶりっ!!♥ 一本糞が、便器の中へと落ちていく。勢いよくひり出された一本目が終わると同時に、待ちきれないとばかりに、すぐさま二本目が飛び出てきて、ぼとぼとと音を立てながらひり出されていく。 ぶっ、ぶちちちっ♥ぶぽっ♥ やがて、三本目の大便も排出され、私は息を吐いた。 そして、最後に残ったのは、先ほどよりも一回りも二回りも大きく太い、特大サイズのうんこだった。 私はそれを、肛門に力を入れて、いきむ。 すると、その瞬間……! 「秋葉さぁんっ!♡」 「きゃあっ!?」 突如、厠の戸が開け放たれ、いきなり背後から永様に抱きつかれた。私は驚きで悲鳴を上げるが、すぐさま状況を理解して彼の頭を後ろ手に撫でながら、優しく微笑みかける。 「永様ぁ、我慢できなくなったのですか?♡」 「うん……だってぇ……♡」 永様の着物を押し上げる一物は、既にはち切れそうな程に張り詰めており、興奮をこれでもかと伝えてくる。 「仕方ないですね……♡」 私は苦笑しながら、うんこを排泄し続ける肛門を指で広げると、永様に見せつけるように尻を振って誘惑する。 「おいでませ、永様♡」 「うん……♡」 永様はこくりと喉を動かした後、私の腰を掴んで、その小さな身体には不釣り合いな程に大きな魔羅を挿入した。 出かかっていた糞が永様のモノで無理やり押し込められて、肛門がみちっと広げられる感覚に、私は思わず声を上げてしまう。 「おっ、んんんんっ!♡」 ずっぷぅぅぅぅぅぅっ♡じゅちゅっ、みちちっ♡ そんな私のことなどお構いなしに、永様は一気に奥まで腰を突き入れる。 「あぐぅ……ッ♡」 「秋葉さんのお尻すごいよぉ……♡僕のおちんちんしゃぶってるみたいにうねってる……♡」 「そうですよぉ♡秋葉のケツは永様がずっと欲しかったのでございます♡さぁ、腰を振って、犯してくださいませ……ッ♡」 永様は私の言葉に素直に従い、腰を振り始める。その動きは拙いものではあったが、幼い少年に無理矢理犯されているような背徳感を感じてしまい、私は更に興奮してしまう。 「はぅ……♡永様、もっと激しく、ぱんぱんと音を立てて……♡」 「こう……?」 「あああんっ♡♡」 永様は私の言う通りに、抽挿を繰り返す。その度に、私の腸壁は永様の一物に刺激されて、まるで性器のように敏感に快感を全身に駈け巡らせる。 そして、快感で緩んでしまった尻穴は、腰振りの度に溜め込まれた屁をはしたなく周囲に撒き散らし、更なる興奮を誘う。 「お゛っ、屁が、屁が出てしまいますっ!♡ふんんん……!♡」 ぶびびびぃっ!♥ 私が息むと、下品な音と共に悪臭が厠の中を包んでいく。その臭いにすら永様は反応して、一層強く腰を打ち付ける。 パンッ、パンッ、パンッ♡ ぐちっ、ぬちゃっ、ぐちょっ♡ 気持ちいい。永様と交尾、尻穴交尾っ! 愛しさと快楽に脳みそを支配された私は、無意識のうちに自分の胸を揉み始めていた。乳首は固く勃起しており、その先端からは白い液体が垂れている。どうやら、度重なる肛門性交で脳みそがおかしくなってしまったのだろう。さながら子を孕んだ母のように、母乳を噴き出して快感に耽っているのだ。 永様は私のその痴態に気がつくと、突くたびにだぷだぷ揺れる大きな胸を鷲掴みにして、さらに甘えてくる。 「孕んでっ、僕の子ども産んでっ!♡」 それは、幼子特有の過ちだ。尻穴で子を孕むはずがない。だが、それでも私は彼のその錯覚に身を委ねて、さながら本当に子作りをしているかのように叫び、腰を振った。 「はいっ、永様の赤ちゃんたくさん産みますっ♡だから、いっぱい中に出してくださいましっ!♡ああぁぁっ♡♡イクッ、イグゥッ!♡」 びゅるっ!♡どぴゅーっ!♡ 私は絶頂を迎えながら、永様の子種を一滴残らず受け止めた。しかし、永様はまだ満足していないようで、腰を振るのを止めない。 ずちゅ、ぬぢゃ、ぐりりっ♡ 永様は射精しながらもゆっくり腰を振ってさらにどぷどぷと子種を注ぎ込む。どうやら本気で、私を肛門で孕ませる気らしい。 「んっ……あぁ、永様……ちゅ、あむっ……♡」 「んっ、じゅちゅっ、れろれろ……♡」 永様が、私の唇を奪ってくる。舌を絡ませて唾液を交換すると、私の口の中に永様の味が広がり、それがまた快感を増幅させる。 そして、永様が再び絶頂を迎えた時、ようやく彼の腰は止まった。お腹の中で大量の精液が暴れ回り、私はその感覚だけで軽く達してしまう。 「あ、あ……♡」 永様が、ゆっくりと魔羅を引き抜く。ずるりと肛門から魔羅が出て行く感覚に、私は小さく喘いでしまう。ぽっかりと開いたままの穴からどろりと白濁した液体が流れ落ちていく。 私はそんな光景を見ながら、腹に響く鈍い痛みを感じて、永様の方を見つめる。 「永様と私の赤ちゃんが、出てきちゃいそうです……♡」 そう言って微笑むと、永様は顔を真っ赤にしながら、再び私の胸に吸い付いてきた。 「いいよっ、産んでっ!♡僕と秋葉さんの、赤ちゃん……♡」 「あぁっ……♡」 それは、糞を子に見立てた遊戯である。しかし、どうしてかそれが、私たちを興奮させて、離さない。 「出ます、出てきますっ!♡見ててくださいねぇっ……赤ちゃんが、出てくるところぉっ……ふ、ん゛ぅぅっ!♡」 ぶりっ、ぼとっ!♥ 排泄音と共に、肛門から先程注がれたばかりの精子が逆流して溢れ出る。 そして、それと同時に、私のお尻から尻尾のような極太のうんこが伸びて、ぷらぷらと揺れていた。 「……♡」 永様、鼻息が荒いですよ。興奮していらっしゃるのですね。 私は、その様子に少しだけ笑ってしまう。そして、もう一度永様の耳元に口を寄せると、甘い声で囁いた。 「でるっ、まだ、でますっ……すっごい大きくて、くっさいのが、でるぅぅ……!♡」 ぶりっ!♥ぶびぃっ!♥ぶしゅっ!♥ 肛門から次々と大きな塊が飛び出してくる。それはまるで出産のようで、ぶりぶりと下品な音を立ててひり出されていく。 永様はその様子を食い入るように見つめ、時折私にキスをして興奮を煽ってくる。その様子が愛しくて、私は何度も彼の頭を撫でていた。 やがて最後の糞を出し終えると、私はぐったりとしてその場に倒れ込んだ。 尻穴からは未だにドロリとした粘液が垂れており、それを見た永様は再び興奮して、今度は自分の一物を擦り始めた。 その様子を見ながら、私は思う。 あぁ、なんて素敵な、旦那様……♡ この方の妻になれたことに、心の底からの喜びを感じる。こんなにも素晴らしい夫を持てたのだ。これ以上に幸せなことなど、きっと無いだろう。 いや、一つだけ、これ以上の幸せがあった。 それは、永様との間に、本当の子を孕むこと。 そうすれば、もっと私たちは幸せになれる。 そんなことを考えながら、私は尻穴をヒクつかせ、おマンコをじっとりと濡らすのであった。

Comments

ぜひ漫画で見てみたいシチュですね…♡

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