【名前】サキュバスクイーン 【生年月日】??? 【血液型】? 【スリーサイズ】B137/W55/99 魔王に仕える四天王の一角にして最強のサキュバス。軽く触れるだけで精気を吸い取り、数多の勇者を返り討ちにしてきた最高位の淫魔である。 ─────────────────────── 魔王城・玉座の間───。 「お呼びでしょうか。魔王様」 艶やかな声で話す褐色肌の妖艶な美女。彼女は魔王に仕える四天王最強のサキュバスクイーン。 何百年と生き続け、数多の勇者を返り討ちにしてきた彼女は「重要な話がある」という魔王の言葉に従い、こうして彼の前にいち速く馳せ参じたのだ。 「サキュバスクイーンよ。我が魔王の動力源は知っているな」 「はっ。魔界に繋がる孔より噴き出す魔力でございます」 「然り。だが、その魔界の孔は年月を重ねる毎に小さくなり、今では魔力を噴き出す事も出来ぬほど孔は狭まっている」 そう厳格な声色で話す魔王を、ゆっくりと見上げたサキュバスクイーンは「なるほど。新しい動力源を探すのですね」と納得したように言葉を返す。 ──だが、魔王は彼女の予想とは違った言葉を口にした。 「故に我より豊潤な魔力を持つ貴様を魔王城の動力源とする」 「は?」 ほんの一瞬だけ困惑したサキュバスクイーンの身体は転移魔法によって、予め設定されていた場所に向かって転移する。その場所とは魔王城の地下に位置する動力室だった。 「?」 突然の出来事に困惑するサキュバスクイーン。 そんな彼女のアナルに向かって、強烈な快感を与えつつ、彼女の大切な魔力を固形化しゼリーウンチに作り替える淫紋が刻み込まれる。 「ッ……♡♡ッッ…♡゛!!♡……~~ッ♡♡♡……♡…♡………♡…♡!ッ♡ッ…ッ…♡゛!…♡…♡…♡…?……つッ♡~ッ♡♡♡♡…♡…~♡♡♡♡…♡♡♡………♡♡!ッ♡ッ…ッッ♡…ッ♡ッッ…♡…!♡♡♡♡…♡…♡♡…♡♡♡♡…♡゛!…♡…♡♡♡……♡♡………♡♡♡…………♡…♡…♡……゛!♡♡♡♡…………♡!♡…♡♡……♡♡♡…………♡♡♡♡…゛!」 ムッチリとした褐色肌のデカケツを振り上げ、あるいは振り下ろしながら必死に快感に抗おうとするサキュバスクイーン。だが、彼女の意思とは関係なく、彼女のアナルはパクパクと開閉を繰り返し、ピンク色のウンチを噴き出した。 「~~~ッ!!?♡♡♡」 プッ! プピッ! ブパッ! ボブッ! ブリッ! スーーッ……ミチ゛チ゛ッ…み゛ち゛ち゛ち゛ッ も゛こっ… む゛りむ゛りむ゛ッ…ブパッ! !ブリッ! ボプッ! ブゥゥ!…プス〜ゥ……! 自分を高貴な存在だと思っているサキュバスクイーンの尊厳を粉々に打ち砕く勢いでゼリーウンチは彼女のアナルを押し拡げ、こんもりと湯気の立ったピンク色のウンチをバケツに向かってひねり出す。 いやいやとデカケツを振る。 しかし、彼女を助けてくれるモンスターはいない。何故なら魔王城の地下にいるモンスターは彼女を除いて、すべて魔王の支配下にいるからだ。 ◆ 数ヵ月後───。 サキュバスクイーンは今日も元気にゼリーウンチをひねり出している。 ブプ〜! ブプ〜! ブブリッ! ブパッ! ボブッ! プゥッ!ミ゛チミチ゛ ヌ゛チ゛チ゛ …ミチ゛チ゛ッ…ドサッ!ブゥゥ! !ボブッ! プゥ…ブッ!ブゥゥ! !ボブッ! プゥ〜ブッ! その姿を一目見ようと数多のモンスターは魔王城の地下にある動力室へと来るなり、褐色肌のデカケツを振り乱す彼女を見て、ゲラゲラと爆笑する。 かつては自分達を道具のように扱っていた四天王最強のサキュバスクイーンだったものが、大切な魔力をウンチとして排泄し、そのウンチを提供しているのだ。 なんと惨めで無様な事だろうか。 そして、よく見ればサキュバスクイーンのおまんこは白濁色の液体──クソザコモンスター達の吐き捨てたザーメンまみれになっている。 どうやら身動きの取れない彼女を手頃なオナホと考えたオークやゴブリンなど最底辺のモンスターによって、魔王クラスでなければ味わえない最高級のおまんこをメチャクチャに犯されてしまっているようだ。 とうとう前後の穴が広がって、閉じなくなってしまったサキュバスクイーンの身体は巨大な爆乳とデカケツを残して、すべて石化し、永遠に終わる事の無いウンチ製造機としての人生を送ることになるのだった。