こんにちは!!福田ナオです!!!
今日は限定公開漫画の更新です。
(こちらの記事はご支援者様限定公開です!いつもご支援ありがとうございます!)
はい。
広大なTwitterで最強チャーハン理論を打ち出すと戦争が起きるのでクローズドなファンボに投下しました。
この福田オリジナルチャーハンですが、
中華スープベースのパラパラな仕上がりでチャーハンとしての基礎打点が高いだけじゃなく
納豆を入れて旨味成分に大きくバフをかけているばかりか、
一風変わった調味料や納豆のタレによって味の5大要素(塩味・甘味・苦味・酸味・うま味)が全て揃っているパーフェクトグルメです。
しかも洗い物が少なくて本当に楽です。
一人暮らしご飯としては最強だと信じて疑いません。
レシピはこんな感じです。
===↓☆加熱前にフライパンの上で全部混ぜるもの↓===
・ご飯お茶碗一杯くらい
・卵1つ
・味覇(わかるだろ?だいたいの量は…)
・コーヒーの粉(苦味を感じるか感じないかのラインを見極めよう)
・胡椒(入れすぎってくらい)
・味の素(5振り)
・マヨネーズ(ちょっと)
・サラダ油(ウソだろ、ってくらい炒め油の領域を超えて入れる)
・カレー粉(ガラムマサラ)も入ると美味い(漫画に描くの忘れてた)
===↑☆加熱前にフライパンの上で混ぜるもの↑===
・納豆(あらかじめタレと混ぜ合わせておく)(からしは使わない)
・追加で卵一個あると最後に目玉焼きも作れる
ちなみに食器もめちゃくちゃ少なくて済みます。
・フライパンの中は全て木ベラで対処
・納豆は最後に食べる時に使うスプーンで混ぜる
・お皿は使わずフライパンでそのまま食べる(鍋敷きを使って机に置く)
たったの三つです。サイコ〜。
①☆マークの「加熱前にフライパンの上で混ぜるもの」を全部フライパンにぶちまけて均一になるまで混ぜる
②強火にかける(新たに油を引く必要はない)
③木ベラでぐちゃぐちゃ混ぜまくってるといつのまにかパラパラになる
(ベチャベチャ→ポソポソ→パラパラの進化を辿るので辛抱強く)
④納豆を入れて混ぜ込む。そんなに糸が引かなくなったかな〜ってなるくらいまで加熱。
⑤(追加の卵がある場合の工程)もんじゃ焼きみたいに米で土手を作り空いた空間に割り入れる。
土手のお米たちを中央に寄せて卵を包み込み、弱火で蒸し焼きにする(この作り方、発明だと思う)
⑥完成
⑦うまい。よかったですね。(小林銅蟲先生リスペクト)
やってみてくださいね。
それでは。
読んでくださりありがとうございました!!
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福田ナオ
2022-06-26 20:36:17 +0000 UTC福田ナオ
2022-06-26 20:35:40 +0000 UTCグレコ
2022-06-26 10:54:50 +0000 UTCEX7
2022-06-26 04:25:27 +0000 UTC