勢いだけでネームガンガン切って二、三日で20ページ弱のネーム作れる人ってどういう脳みそになってるんだろう。カメラアングルとか表情とかコマの行間とか考えてたらすぐオーバーヒートしちゃうんだけど。
表情アップとかアクションでページ数稼げるタイプの作品なら私もスピーディーに描けるんだ。
牛歩ですが前の続き4ページ。
パンデミック系で死体に襲われるシーンはノルマだと思うんですが。
ここまでで想定の半分ページを使ってしまってます。
一番大事なのはここからなんですが、やっぱりアクションシーンは蛇足でしょうか。
この時点で読者が「このマンガ何を楽しめばいいの?」って感じて冷めてしまったらもう終わりです。もしその指標がちゃんと示せてなかったら教えてください。
来週までにはネームの初稿を読める形にはしたい。
と思ってはいる。
瑞穂 仁
2024-06-15 00:23:10 +0000 UTC