ラバースーツが脱げなくなったAV女優 姫野 葉菜のラバースーツを脱がせるために先輩スタッフに言われるがまま、別の撮影に合流したのだが、結果的にはラバースーツが脱げず、さらにはバキュームベッドのシートまで貼り付き、葉菜を人ですらないゴムの化け物にして自宅へに戻ってきた。 自宅に帰り着くと俺はまずスライムの化け物にしか見えない葉菜をなんとかするためにスーツケースから取り出そうとしたのだが、バキュームベッドのラバーシートが張り付いてスーツケースの化け物となっていた。 撮影現場でも悍ましい化け物だと思ったが、散らかった俺の部屋の中にあるスーツケースから半身が飛び出したスライムというよりヘドロの化け物は現代社会が生み出した怪物のように思えた。 これだけを見れば引いてしまうが、俺はAV女優 姫野 葉菜がこうなるまでの一部始終を見てきている。 俺はカッターを手にした。 とにかくこのままだと、葉菜が惨めであまりにも可哀想で仕方がなかったから。 あまり無茶なことはできないが、できる範囲で俺はカッターで少しずつ切れ目を入れて葉菜が少しでも体が楽になるように頑張ってみた。 結果どうにか口のペニスギャグを取り除き、コンドーム状になった袋も取り除くことができ、葉菜の呼吸と言葉を取り戻すことができた。 そして排泄のための切れ目もどうにか上手く入れることができた。 どうにか動物として最低限の食事と排泄、そして性行為ができるようにだけはした。 そんな葉菜が自由になった口で俺に話し掛けてくる。 「湯川くん、ありがとう、こんな酷い姿になった私に優しくしてくれて」 そんな葉菜の言葉に俺は涙を流しながら葉菜の体を撫でた。 そして涙混じりの声で言った。 「ごめんね、俺の力不足で必ず出してあげるからね」 そう言ってキスをすると、スーツケースごと葉菜をベッドに移動させて覆い被さり、そのまま何度も何度も交わった。 エッチが終わった後、葉菜が言う。 「おちんちんを私の口のところへ持ってきて、後処理してあげる」 まだ、精液の止まらない俺のペニスを葉菜の口へ持っていくと、優しく咥えて残りの精液を吸い取り気持ちよくさせてくれた。 見た目はグロい、スーツケースからはみ出た悍ましいスライムの化け物の正体が、可愛い姫野 葉菜だと分かっているからこそより興奮できて交わることができた。 そんな葉菜のおマンコの締めつけ感も喘ぎ声も最高だった。 そんなグロい姿の葉菜を抱くのに俺はどんどんハマっていった。 俺と見た目がスーツケースに入った悍ましいスライムの化け物となった葉菜との生活が始まった。 食事も排泄も、そして性行為もできるようになったとはいえ、手足が不自由なので俺の介助無しでは葉菜は何もできない。 葉菜は目も見えず歩くことも腕を使うこともできないので、1人で食事をすることもできない。 そんな葉菜に俺は咀嚼した食べ物を口移しで与え、トイレにも連れて行き排泄の処理もした。 実は強引に切り刻めば葉菜を人に戻すことはできる。 だが、俺は敢えてそうしなかった。 AV女優 姫野 葉菜を俺だけのものにしておくために。 出掛ける時は葉菜をスーツケースに詰め込んで移動する。 このスーツケースの中には化け物のような姿をした可愛い葉菜が入っていると思うだけで興奮した。 そんな化け物を俺は連れて移動する。 興奮して堪えられなくなると多目的トイレに入り、葉菜に口で処理してもらった。 だが、そんな葉菜との楽しい時間は続かないもの。 先輩スタッフから連絡が来た。 姫野 葉菜の事務所から連絡が来て、葉菜と連絡が取れないと言っているとのことだった。 俺はその電話を適当に誤魔化し、スーツケースの化け物と化した葉菜と出掛けていたのだが、慌てて自宅へと戻った。 外で偶然でも見つかれば問い詰められると思ったから。 しかし、自宅に戻ったのだが、すでに先輩スタッフとディレクターは俺の家へとやって来ていた。 それを見て俺は慌てて逃げたのだが、スーツケースの化け物と化した葉菜はそのまま回収されてしまった。 部屋に戻った俺はベッドに座り項垂れた。 つづく