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https://drive.google.com/file/d/1aPZMiP_c3nlMaRktmRDwOqOfUgBvV2_E/view?usp=sharing
『初めてシベ太の手料理を食べたあーちゃん』
というリクエストをいただきました!
描き終わってから思ったけど、実際に食べてるシーンではなくてすみません…笑
あーちゃんがシベ太の手料理を初めて食べたのは
再会した翌朝の朝ごはんだったと思います…!
普段はこんなにしっかり作らないけど、
きっとあーちゃんに褒められたくて(自立してる姿を見せたくて)
しっかりめに用意したんでしょうね~。
再会してすぐの頃はまだお互いに距離感がつかめてなくて
会話がぎこちなかったと思います(笑)
それでもお互いに敬おうとする気持ちはちゃんとあって、
シベ太もそこまでツンケンしてなかっただろうし、
あーちゃんも素直にシベ太を褒めたりしてたと思うんですけど、
一緒に生活していく中でだんだんお互いに素直になれなくなったんじゃないかなあと…
あーちゃんにはちゃんとした生活力が無いから(家事もできないしまともな仕事もしたことない)、
家事もできるようになって起業までしてたシベ太に嫉妬してるところも
少なからずありそうな気がするんですよね~。
最初は成長を喜んでたけど、シベ太から小言を言われるようになってきて
お兄ちゃんとしてのプライドに傷がついちゃって、
シベ太が大人になったことを認められなくなったというか。。
だから重箱の隅をつつくようにシベ太を揶揄って
ガキ扱いするようになってしまったり…。
シベ太はシベ太で、幼い頃に憧れてたはずの「兄ちゃん像」が
自分が大きく成長してしまった事で崩れてしまったところがあると思います。
本当はずっと自分の前を歩いててほしかったのに、
そうじゃなくなった事に対してのもどかしさ、戸惑い…
しかもあーちゃんは自分の成長を認めてくれなくなって、
だから余計に素直になれなくなっていって…
…みたいなね~。
このへんのシベ太とあーちゃんの関係性、FANBOXだけで完結させるのは
惜しいので、本編でも改めて描きたいんですよね~…!!
リクエストありがとうございました!
周易海
2026-01-29 02:41:45 +0000 UTCあやか
2026-01-29 00:20:44 +0000 UTCあやか
2026-01-29 00:14:40 +0000 UTCあやか
2026-01-29 00:11:06 +0000 UTCあやか
2026-01-29 00:06:28 +0000 UTCあやか
2026-01-28 23:59:05 +0000 UTCnakashiko
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2026-01-24 08:25:24 +0000 UTC