佐倉めい。とある高校に通う高校2年生。
幼○園の時に「B」の経験がある。今では落ち着いた女性になったが小さい頃は、割とやんちゃな女の子でもあった。
めい「・・・・・・・」
めい「試しちゃおっかな・・・?」
そして、
男の子の「立ちション」に憧れていた時期もあった。
めい「男の子ってなんであんなに飛ぶのかなぁ…」
めい「でもあたしもあれくらい飛ばせるよね~」
○学校2年生のめい。学校で男子の「立ちション」を目撃して以来、自身もできるのではないかと好奇心が日に日に芽生えていった。
そんな気持ちが抑えきれず、めいはついに挑戦することにした!
めい「ふぅ…ふぅ…もれちゃうもれちゃう!」
めい「お…おしっ! やってみちゃおっか!」
おしっこを思いっきり溜めてもう限界寸前のめい。めいはトイレに駆け込むとジーンズとパンツをひざの辺りまで下ろし、足を少し広げて仁王立ちで便器の前でスタンばった!
しばらく仁王立ちでおしっこと我慢するも、もう自分の力じゃ制御できない量。
めい「あっ…!あっ…!でちゃうっ!!」
限界失禁を迎えためいのアソコからおしっこが噴出し始めた!
ところが・・・・・・・・・
自分が想像していたより全く飛ばないおしっこ。
熱いおしっこはほとんど真下に噴出し続けたのだ。
めい「あっ…あれれれっ…!? 全然飛ばないよぉ~!! なにこれぇ~~!!」
瞬く間にパンツとジーンズがおしっこでずぶ濡れに染まってゆく。その間もアソコを前に突き出してみるもおしっこは無常にも前には飛ばない。
めい「わわわっ…! うんっ! うんっ!」
幸い「たっぷり溜まったおしっこ」そう簡単には終わらない。その与えられた時間をめいは精一杯努力することができた。
そして・・・
1分近く続いた「放尿」は、ついに一滴も便器に入ることは無く、全てのおしっこを「真下に」出し切ってしまった・・・・・・
めい「はぁ… はぁ… はぁ…」
※コンコンコン・・・
母「あれ?めいが入っているの?」
タイミングが悪く母もトイレ使用のためちょうど現場に出くわした。当然、誤魔化しきれるものでもなく、めいは素直に母親に打ち明けた。
母「え…?男の子のように飛ばしたかったの…? まったく…。バカねぇ」
めい「だってぇ~!たちションしたかったんだモン~・・・・」
もう少し成長すればコツを覚えるかもしれない。でも今のめいにはこれが精一杯で、初挑戦の「立ちション」は清々しいほどの惨敗でした。
●セリフ無し
1年前メインキャラになった佐倉めいです。今回のこのお話は「本人の体験談」のお話でした^^ 「海で排便!」という体験談も御座いますのでまた今度描いてみたいと思います^^b
tyao
2026-01-06 14:17:54 +0000 UTCtyao
2026-01-06 14:17:41 +0000 UTCブっ飛び屋
2026-01-06 12:08:51 +0000 UTCチャルメラ
2026-01-06 08:04:28 +0000 UTCtyao
2026-01-05 13:58:15 +0000 UTCjk
2026-01-05 11:20:21 +0000 UTC