りんご「よっと・・・。」
佐竹「・・・・・・・・・どこに行かれるんですか?」
りんご「ん・・・?おトイレよ?」
りんご「え・・・? きゃあ!?」
先ほどまで大人しくしていたが突如人相が変わった佐竹。
りんごがトイレに行こうとしたその手を取り、そしてなんとスカートを剥ぎ取りりんごの後ろから身体を押さえつけ身動きが取れないようにした・・・!
りんご「ちょ・・・ちょっと正昭!?あんた何してんのっ!?」
佐竹「うるさい。お前はトイレ禁止だ。」
りんご「・・・はぁ!? ちょっといい加減にしなさい!怒るわよ・・・?」
佐竹「ほう・・・俺の力に敵うとでも思っているのか?
笑わせてくれるぜ、怒っていいぞ~」
りんご「ま・・・正昭・・・?」
なんと佐竹はりんごのトイレを阻止した。
そう・・・おそらく佐竹の目的は「おもらし」だろう。。。
りんご「ちょと・・・本当に!私トイレに行きたいの! ん~~~~っ!!」
佐竹の腕を外そうと試みるも1ミリも動かない剛力、佐竹。
女の腕力ではとてもじゃないが敵うはずもなかった・・・。(彩は別。)
りんご「ちょっと、正昭!なんでこんな事すんのっ!?このままだと私・・・」
佐竹「ほう、小便したいのか。なら遠慮せずもらせばいい」
りんご「ばっ・・・バカ言わないでちょうだい!離しなさいっ!正昭」
佐竹の腕の中で「もがく」りんごだが、膀胱の限界が異常に早い事にりんごは気付く。
りんご「あ・・・あれ?あんたが持ってきたそのお茶・・・
高級千里茶 じゃないのっ!?」
りんご「ちょっと!なんてモノ飲ませてくれんのよ!
おしっこ地獄なのよ!?あのお茶!」
佐竹「ごくごく飲んでいたもんなー そうら、もう限界が近いんだろ?ははは」
りんご「な・・・なんで・・・?なんでトイレに行かせてくれないの・・・?正昭」
佐竹「さんざん人に悪さしておもらしさせたお前にトイレなんて使わせないぜ!」
りんご「正昭・・・・・・ ダメ・・・本当に・・・もれそうなの・・・」
佐竹「ならさっさともらすがいい。
ここはお前の家だから俺には何も痛くないがな!わはは」
りんご「もれちゃう・・・ 本当に・・・ おしっこ・・・もれちゃう」
※GIF動画(もらしません^^)
どうやら佐竹の差し入れが高級千里茶だったようだ。
ご存知の通りこのお茶は
「宇宙最強の座に君臨する地獄利尿剤作用のあるお茶」なのだ!
佐竹の手の中でもがいている間にもどんどん膀胱に溜まるおしっこ。
すでに数滴チビっていた・・・。
りんご「だめ・・・ダメ・・・!もれちゃうよ~・・・!もう我慢できなぁ~い!」
佐竹「・・・・・・・・・・・・・・」
そしてタイムリミットは・・・あっさりやってきた・・・。
※ぶしゅっ・・・!
噴出音が一つ響いて・・・そしてその後に水が噴出す音に変わる・・・
※ぶしゅ・・・ぶしゅ~~~・・・ じゅい~~~・・・ じゅぉぉおおおおおおお!!!!
りんごは佐竹の手の中に・・・おしっこをもらしてしまったのだ・・・
りんご「あ・・・あん・・・ ふぅ!ふぅ・・・!あんっ・・・! い・・・・イク・・・・」
りんご「ああ~~~~ん!!!」
床にびちゃびちゃと落ちてどんどん広がるおしっこの水たまり。
佐竹はじっと見つめていた・・・。
そして・・・
りんご「・・・正昭。もうちょっとドスの利かせた声にしてもいいかもネ」
佐竹「は・・・はぁ・・・」
りんご「でも良かったわ!90点かな♪」
りんご「あんたもたまにはおもらししてみ?お肌ツルツルになるわよ~♪」
佐竹「い…いえ、わたくしは結構で…」
りんご「してみてよ~」
佐竹「い…いえ。」
りんご「正昭のおもらし、私も見てみたいのよ」
佐竹「ご勘弁を…。」
りんご「……しなさいよ。」
佐竹「ご勘弁を……。」
りんご「ダメ。しなさい。」
佐竹「い…いえ。」
りんご「え~~見せてくれたっていいじゃないっ!!!」
佐竹「ご…ご…ご勘弁をば……。」
なんと、全てのストーリーを「えがいていた」りんご。
自身のおもらし遊びに
そう、彼女の名前は 胡桃りんご。
なのである!
そんな彼女は雫高校第45代生徒会長。日々楽しく高校生活を過ごすもやっぱりおもらし性癖にはかなわない。それでも応援団長佐竹や他の生徒なども巻き込んで幸せいっぱいな彼女、佐竹もそのうちりんごの前で「おもらし」をさせられる日もそう遠くはないのでした。
佐竹正昭の修行はまだまだ続くのでした!^^b
tyao
2025-02-03 06:12:39 +0000 UTCまゆまゆ~
2025-02-03 03:31:09 +0000 UTC