まあまあまあまあ何かしら人体を学んだ(かじった)人の塗りって感じにはなってきてるんじゃないかしら〜 先日購入を報告した解剖学の本、じわじわ読み進めております。 600ページを超える大ボリュームで、1ページ1ページ内容が詰まっていて表現もわかりやすいので買ってよかったなと思います。 筋トレと思って一日置きに読んで、その間に復習がてら原稿を進める…といった形でやってます。 急いで読んでもやっぱり頭に入りきらないからね… あと残ってる項目は脚と手だけなんだけど〜…手がね! 手ってやばいからね〜〜〜今更言うことじゃないけど複雑なのよ、手。飛ばしていいですか…(弱腰) あと線画の方も最近練習してて、ベクターレイヤーっての使ってるんですけどいい感じですね。 ベクターレイヤーは普通のレイヤーと違ってブラシで描いた線を制御点っていう情報で記録するレイヤーでして、利点としてはとにかく修正が楽です。 線のはみ出した部分だけスパッと消したり、後から線幅を描き直したりってのもできるので、綺麗な線画といえばベクターレイヤー!といったものだと思います。 ただまだ私はレイヤーに使われてる感があるというか、なんか慎重になりすぎて絵が固くなってる気がするので(時間も死ぬほどかかってます)次は太いブラシでザクザク描いていってみる予定です。
hi
2019-06-20 04:50:26 +0000 UTCさくらまる
2019-06-18 12:45:20 +0000 UTC