XaiJu
あめ
あめ

fanbox


【おまけ】妻にレズ不倫されたあなたが2匹ともハメ散らかしてチン堕ちさせる話

数百万もの人が暮らすこの大都会の中で、もっとも人が多く行きかうとされているターミナル駅。 その駅の東側にある治安が悪い繁華街の片隅に、喫茶「ルクスリア」はあった。 もっとも、今日訪れているのはあなたではない。 あなたの妻の里奈と、燈という女性だ。 ふたりはかつて、不義密通して女同士で情を深め合った関係だったが、今となってはある共通の目的のためにここを訪れている。 「いらっしゃいませ。ようこそお越しくださいました」左胸のネームプレートに「佐藤」と書かれた、喫茶店のエプロンドレスの制服を身に付けた女性がお辞儀をして出迎える。 「あのぅ……予約していました」里奈が口を開くと。 「はい、承っております。それにしても、お二人ともお写真で頂戴した通りのお姿でございますね」と作り笑顔で佐藤が微笑む。 「ご案内いたします。こちらへとお越しくださいませ」佐藤はふたりを店の奥へと案内する。それは、つい先日あなたが招かれたのとまったく同じルートだった……。 ♪♪♪♪♪ 「ご来店いただきましてありがとうございます。ようこそ、風俗店「ルクスリア」に」佐藤が礼を述べる。 店の奥の地下空間に広がる、応接セットのある一室。 あなたがかつてそうされたように、里奈と燈もこの部屋に通されて、佐藤によるカウンセリングを受けていた。 「それで、ご相談というのは?」佐藤が口火を切る。 「ええと、実は、私の旦那のことなのですが」里奈の方から答える。「つい最近までは、自分のダンナだというのに、本当に情けない男で、いえ、じゃあなんで結婚したんだって話なんですけど、とにかく、何をするにも私に許可を求めるありさまで」 「頼りがいのない方、ということでございましょうか?」 「はい! そんな感じです」 「それが、最近になって変化があったと」 「はい、その……夫婦の夜の、せ、セックスも、突然強くなって……💕」頬を赤らめる里奈。 「そちらの女性は、不倫相手だったのが、今はおふたり揃って旦那様のお相手をなさっていると、事前記入シートにございましたね」佐藤が手元の端末に目を通しながら聞く。 「ええ、恥ずかしいことなんですけど、その通りです」燈も俯いて気持ち小さな声で答える。 「で、旦那さまがたくましいということは大変結構なことだと思うのですが、なにかご不満があるのでしょうか?」その旦那をザコオスからつよつよアルファオスに改造したのは、本人の努力もあるのだが、なにより今こうして目の前でカウンセリングをしている佐藤の手によるものなのだ。とはいえ、佐藤は「プロ」だから、そういったそぶりはつゆほども見せない。 「はい、不満というか、なんというか、力……不足なんですよね」ぽつり、と里奈がこぼす。 「力不足、というと、失礼ながら、辞書通りの意味ですと、里奈さまの実力が足りない、と」 「そうなんです。お恥ずかしながら、彼、私もこちらの燈もどちらも「かわいがって」くれるんですけど、ちょっと、その……彼の体力がすごすぎて、ついていけないというか」 「体力にはさ、自信あったんだけど……、旦那サン、ヤバいんですよ」燈も同調する。 「となると、体力増強を目的にご来店されたということでしょうか? 単純な体力ならそれこそ有酸素運動、エアロビクスや強度の高いHIITなどが効果的かと思いますが、おそらく御所望なのはそういった次元の話ではないのですよね?💕」 にんまり、と佐藤が作り笑顔で質問する。 「うん……そう、体力づくりだけじゃなくて、もっと「実践的」なやつ……💕」燈が柄にもなくモジモジしながら言葉を絞り出すと。 「お願いします……💕どうやったら、燈も私も、彼に「媚び」て体力の限界の先まで犯してもらえるか、試してみたいんです……💕今は、私たちの体力がストッパーになってしまっているので……💕」里奈も、ソワソワしながら、顔にじんわりと汗をかいている。佐藤は同性だったから気が付かなかったが、あなたが同じ場にいたら、きっと妻の里奈が「メス臭」をぷんぷん❤︎させていることに気づいて、その場でパンツをずり降ろしてハメはじめていたことだろう💕 「なるほど、だいたいのところは承知いたしました。ひとつに、お二人の体力を「実践的」にアップして、旦那さまのセックスに耐えられるようにすること。そしてもうひとつとして、もっと旦那さま、いえ「オス様」に媚びられるようにするには、ということで、プランを考えてみたいと思います。少々お待ちを」 佐藤は少しばかり手元の端末を操作して、しばらくして二人にタブレットを見せる。 「お待たせいたしました。こちらでいかがでしょうか?」 佐藤がふたりに提示した画面を見て、里奈も燈もまるで膜がまだ破れていない乙女のような恥ずかしがり方を見せる。 「これは……ちょっと……💕💕💕」 「かなり、過激じゃない?💕💕💕」 ふたりがあまりの衝撃に困惑している中、佐藤が言い放つ。 「いえ、決してそんなことはございませんよ?💕むしろ、このくらいはしていただきませんと、旦那さまに着いて行くことは困難でございます💕メスにはメスの「負け方」というモノがございますゆえ、ちゃんと負けるためには、それ相応の実力をつけていただかないと困ります💕実践的な体力は、野球やテニスの素振り💕サッカーのリフティングやシュート練に相当する基礎トレーニングの、「旦那さまのおペニスを模した極太ディルドにまたがっての無限腰振り」にはじまり、当店自慢の洗脳マシンによって、頭の芯から脳をとろけさせて、極上のエロメスに仕立て上げるメンタルトレーニング、果ては当店の専門スタッフによる全身性感帯化調教修行まで、フルコースでご案内させていただきます💕もうひとつの旦那さまへの「媚び」につきましては、不肖佐藤、僭越ではございますがオホ声の出し方からオス様の誘い方、ベッドの上での振舞い方や孕ませ乞いまで、実技を交えて手取り足取りレクチャーいたします💕もちろん、強オス様が好まれるメイクの仕方や💕旦那さまのおチンポ様に響くエロコスの選び方から着方、はては口での避妊具、コンドーム装着テクニックまでご教授さしあげますよ?💕おふたりで一緒に、ほとんど布地のないエロバニーコスでガニ股になって💕腰をかくかく❤︎かくかく❤︎振って、旦那様をお誘いできるようがんばりましょうね?💕旦那さまが「参った、ギブ、お前らすごいな」とお褒めの言葉をくださるように、エロ媚びしてあたまからっぽにして優秀精液まみれになれるよう、がんばりましょうね?💕💕💕」 おしまい


More Creators