【おまけ】ドスケベな私が転職したら性処理課に配属された話
Added 2025-07-01 11:16:57 +0000 UTC性処理課のある会社に入社して、メキメキと頭角を現した私。 社内表彰までされて、みんなの前でお股を広げて💕感謝の写真撮影をしてから数か月後のこと。 ウチの会社には営業を担当する課が一課から五課まで、合計五つあった。 でも、その中で、最近「営業九課」を名乗る課が誕生していた。 どうして飛び番の課が登場したのか? それは……💕 とても、表立っては語れない、裏の仕事をしているからなのだ。 そして、その営業九課の課長に就任したのは、入社してまだ日の浅い、私だった。 本来なら、私の上司であるべき佐藤さんが課長を務めるべきだが、佐藤さんはつい先日、別の会社にヘッドハンティングされて、そのまま転職してしまった。ちょうどそのタイミングで、この話が社長直々に舞い込んできたのだった。 まだ二十代かそこらの若輩者に、課長が務まるのか? ヨソから見たら、そう疑問を持ってしまうのも当然だろう。 だが、まったくもって問題ない、むしろ営業九課は登場したにもかかわらず、メキメキと業績を挙げていたのだった。 賢明な読者のみなさまなら、営業九課の正体についてお分かりだろう。 そう、営業九課の正体とは……💕 「性処理課」をそのまま、看板だけ入れ替えただけの枕営業専門の営業部隊なのだ💕 今までは、社内の優秀なオス様のお相手だけして、まんこを広げてチンポを咥えてメス媚びしていればよかったのだが……。 営業戦略会議での社長の鶴の一声で、決まってしまったのだ。 そう、社内に限らず、御取引先さまやご新規さまの、優れたチンポに股を広げることで、売り上げを拡大するという野心だ💕 その話が決まってからというものの、「性処理課」では、より優れたチンポに媚びることができると楽しみ💕という声が絶えなかった💕 もっとも、社内のオス様からは、自分たちだけが好き放題できていたメスを、取引先とはいえ他のチンポにも取られてしまうということで、不満の声があったらしいが。 さっそく、営業九課の営業活動ははじまった。 私たちの評判は、いつの間にやらお取引先さまにも広がって羨望の的になっていたから、私たちの方から「枕営業」のご提案を差し上げたら、釣り堀にいる空腹のニジマスのように、間髪入れずに食いついてきた💕がっつぎすぎだってば💕💕 商談の場で恭しくお辞儀して、ボタンを一つ多く外したブラウスから勝負下着をチラ見せ💕もちろん覗いているのなんてまるわかり💕 こちらから「ご提案」すると、「まぁ、あの、その、そこまで言うのなら、ウン、受けてやらんことも、ないかなぁ……」なんて、まどろっこしい言い方💕 分かってるってば💕「あ~、早く目の前のウシ乳ぶら下げたバカメス、ぶち犯してぇ~~~~~~」って思ってること💕でも、口に出せないから、そうやってわざとらしく遠回しな言い方してるってことも💕 だから、こちらからお膳立てして、ブラウスのボタンを外して💕ブラ越しに自慢のFカップおっぱいをすりすり❤︎す~りすり❤︎❤︎ってこすり付けてあげるだけで、コロっと堕ちちゃう💕 「お口での「サービス」をお望みでしたら……、あと三百ロット、追加いただけますか?💕」 「するする! 三百くらい、私が言えばなんとかなる! だからその、早く頼むよ!」 ちょっろ💕💕💕 でも、そんな欲望によわよわなオスも……好きだったりするのだ💕 たちまちご担当者さまの足元にすりすりぃ~って近寄って、「それでは、失礼いたします💕」と、ベルトをカチャカチャと外し、スラックスとその下のトランクスを一気にずり降ろす💕 カウパーででろでろ❤︎に濡れ光った亀頭が、ガッチガチに勃起したご担当者さまのおペニスの先端で待っていらっしゃった。 だから、営業担当者として、いちばんのおもてなし💕 ためらうことなく、ぱくんっ❤︎とそのチンポにむしゃぶりついたのだった💕💕💕 じゅるっ❤︎じゅるるっぅ❤︎❤︎と音を立て、肉棒にがっつく私。 その姿に優越感を感じ取ったのだろうか、ご担当者さまは「おぉ、ほら、もっとその裏のとこ、おおっ!」と、私の頭をグイグイ引き寄せて、私の喉奥を使ってくる💕 結局、数分後にご担当者さまはあっけなく私の口内で果てられ💕私は三百ロット追加のご発注を承ったのだった💕💕 他にも、単身ではなく、複数人でお客さまの元に伺うことで、素晴らしい成果を挙げることもあった。 元CAという加藤さんといっしょに、ご新規のお客さまとの商談。 ご担当者様はおふたりとも、一発でわかるスケベ顔💕 どう見ても、会社の経費で夜のお店に行ってもまったく悪気を感じていなさそうな小物そうな風貌💕 自分の会社にいたら穀潰しもいいところだけど……。 お客様が決裁権をお持ちの方なら、話は別だ💕 「この度はー、弊社にお声がけいただきましてぇー、ありがとうございまぁす💕」 頭の悪そうな媚び声で、商談のお礼を言う。 「このたびは、新規で弊社製品の○○と△△を、それぞれ五百ロットご発注いただけるということで、参りましたー💕」 「うむ、その件なんだが……」「はぁい」 「ほら、その……あれだよ、アレ! キミも察しが悪いな!」「申し訳ございません」 「ほら……私も、これをウエに上げるには、それ相応の「態度」というモノがだね、ほら」「いや、無理にとは言わんよ、無理には。ただねえ……」 「あ、なるほど、かしこまりましたぁ💕」 まったく、どいつもこいつも、男というものは💕 権力の座に上り詰めて、結局したいことは金集めか女体を味わうことくらいなのだ💕 だからこそ、この「枕営業」という下品な方法が、効果的に働く💕 「ほら、加藤ちゃん」「はいっ💕」 ふたりで無言でブラウスのボタンを外し、わざと少し短めにしたスカートのファスナーを下ろし、そのままスカートを脱ぎ脱ぎすれば……💕 「「おぉっ」」 ご担当者様ふたりとも、思わず声を上げる。 Fカップの私と、Dカップ美乳の加藤ちゃんが、おそろいのスケスケ黒セクシーランジェリーをその場に晒したのだから……💕 「もちろん、タダでとは申しません。それ相応の「お願い」はさせていただきます」 「ご満足いただけませんでしたら、お話は保留で結構でございます。ですから」 「私たちの「お願い」、聞いていただけますよね……?」 私はご担当者さまの手を取って、自分の胸に当てがったのだった……。 数秒後、私も加藤ちゃんも、ご担当者さまにそれぞれのしかかられて、応接室の皮ソファに押し付けられてしまい、しばらくの間解放していただけなかった……💕 数時間後、私と加藤ちゃんは、無事に○○と△△、それぞれ五百ロットの発注を頂戴することに成功した。 それと引き換えに、二人ともおまんこの中に、中年の黄ばんだザー汁を会社まで持ち帰ることになったわけではあるが……💕 ♪♪♪♪♪ ということで、晴れて営業九課は正式な営業部隊として、会社組織図にも組み入れられることになった。 もちろん、会社内での性処理ご奉仕はこれまで通り続けさせていただくことになった。 ただ、今のメンバーだけでは枕営業と社内ご奉仕には人手が足りず、それこそおまんこが擦り切れてしまう。 だから、営業九課は、新規メンバーを中途採用することになった💕 当然、面接官は、わ・た・し💕 実際におまんこをチェックして、この課のハードなお仕事に耐えられるか、しっかり調査💕しなければならない。 そうして新しく採用した子のひとりに、北川という子がいた。 私よりも一回り若くて、前の会社の仕事が男ばかりで退屈で、やめてしまったらしい。 境遇が少し似ていることもあって、私は彼女と営業活動に行くことにした。 行く前にすることは、身だしなみチェック。 と言っても、スーツというより、むしろ……💕 「北川ちゃん、下着はちゃんと、言われたの着てきた?」 「ええ、はい。言われた通り、百貨店で買ってきたやつを」 「ちょっと見せて」 さすがヤリサー出身、脱ぎ慣れていると見えて躊躇なく下着姿をさらす。 「お! いい感じじゃない。濃い赤でセクシーな感じ。北川ちゃんの白い肌によくあってるね」「あ、ありがとうございます!」 「それじゃ、準備もできたことだし、服着て。タクシーでお客様のところに行くわよ」「はい!」 「たくさん「絞って」、いっぱい稼がないとね!」 おしまい
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ビキビキッ♂♥
スコール☆
2025-07-02 05:17:01 +0000 UTC