【おまけ】ドM女子がソロウエディングの裏サービスでボテ腹QoS撮影会しちゃう話
Added 2024-06-03 09:03:15 +0000 UTCある日のこと。 繁華街のどこか地下にある、「風俗店」ルクスリア。 その応接室のひとつに、線の細い色白な男性が、緊張した面持ちで座っていた。 もちろん、彼に対応するのは、このルクスリアの店員、佐藤。 20代にも40代にも見える彼女のその苗字が本名なのか、偽名なのか、そもそも「佐藤」という店員は本当に彼女だけなのか、数多くいるルクスリアの客は誰ひとりとして知らなかった。 佐藤はなかなか会話を始めようとしない男性に問いかける。 「お客様……ご連絡いただいた「例の件」についてのご相談で……お間違いないでしょうか?」 男はようやく意を決したように、彼女の問いかけに答える。 「はい、そのつもりで、来ました」 「お客様の方から、詳細について改めてお話いただけますでしょうか?」 佐藤に促されて、男性はゆっくりと言葉を紡ぎ始める。 「えっとですね……舞花、ああ、僕の彼女なんですが……もともと、アニメとかゲームとか結構好きで、それで付き合い始めて、そろそろ籍も入れようかなーって思ってたんですが」 「はい」 「最近、ここ数ヶ月ですかね、なんかよそよそしいというか。スマホを見られるのを極端に嫌がるようになって。浮気かな? と思ったんですけど、本人に問いただしてみたら、はっきりと違うって。共通の友人もいるんで、聞いてみたんですけど、やっぱり違うって。もっとも、固く口止めされているのかも、という疑いもありました」 「彼女さんの、舞花さんが浮気されている、とお思いで?」 「ええ。でも、ある日ついに見つけちゃったんですよ」 「何をでございますか?」 「その……舞花が、カラダのいろんなところに黒いタトゥーを入れて、お腹がまるで妊娠したみたいに大きくなってて、胸も股間がかろうじて隠れているだけの……ウエディングドレス着て、色々なポーズをしている写真が、何枚も」 「ああ、そういうことでございますか」 「大きく黒のスペードに、Qって書かれたタトゥー……どういう意味か調べたんですけど、Queen of Spade、つまり黒人男性に夢中な、簡単に身体を許す、頭の弱い女性、って意味だったんですね」 「お客様は、舞花様からそういったことを匂わせられたことは、ございませんか?」佐藤が質問する。 一拍入れて、男性は答える。 「さっきも言いましたけど、舞花がアニメとか、漫画とか、ゲームは好きなのは知ってましたけど……まさか、こんな際どい趣味があるだなんて、思っていませんでした。それで、その写真の他に、領収書があって」 「当店を知った、ということでございますね?」 「はい、そうなります」 男性はそこまで一気にしゃべると、テーブルの上のコーヒーに口をつける。心なしか、手がかすかに震えているようにも見える。 しばらく続いた沈黙を破るように、佐藤が再び問いかける。 「お客様は……舞花様の、その、ウエディングフォトをご覧になって、率直にどう思われましたか?」 佐藤からまっすぐ注がれる視線に目をそらして、男性は答える。 「こういうことを言うのも、彼氏としてどうかな、って思うんですけど……あの、僕が話したことの秘密は守っていただけるんですよね?」 「ええ、ご安心ください。信用第一、秘密厳守。性的な嗜好はお客様の最もプライベートなところでございますので、私どもが外部の人間に話すことは、まずございません。ルクスリアの名誉にかけて、お約束いたします」 「……分かりました」 再びコーヒーに口をつけて、男は話す。 「実のところ……舞花が、こんなにイキイキとした表情をしているのを、彼氏の僕も見たことがなかったんです。デートとか、旅行とか、普段の生活でも。そう……セックスの時もです」 「確かに、お写真の舞花さん、とっても魅力的な笑顔でございますものね」 「はい、本当なら、婚約を解消してもいいくらいの、スキャンダルだとは思うのですが……でも、本当にぶっちゃけた話、「エロいな」って、思ってしまったんですよね……」 「まぁ♡」 男の告白に、佐藤がやや喜ぶそぶりを見せる。 「こんなことを彼氏が言うのは、本当に終わってる、と思うんですけれど……彼女のこういう姿、もっと見てみたいな、って……あの」 「はい、なんでございましょう?」 「ルクスリアさんのこと、検索して色々見てみたんですけど、この舞花がやったやつより、更にハードなプランが、あるんですよね?」 「ええ、ございますよ♡「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランでございますね?♡」 「ああ……」 「プランについて改めてご説明させていただきますと、前回の舞花様のプランでは、あくまでも妊娠はダミー、タトゥーも特殊なインクで入れてございますので、簡単に落ちるものでございます」 「ですが、この「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランですと……本当に、黒人男性とセックスをして、種付け♡そして、当店にございます特殊な機械で即日ボテ腹妊娠成立♡タトゥーも本物を入れて♡よりリアルなQoSをご体験いただける、プランとなっております」 「あの……それって、やっぱりお高いんじゃないですか? 僕、そんなに給料良くないし」 「ああ、そちらについてはご安心ください。もし仮に、舞花様が「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランをご体験される場合、この金額となっております」 佐藤が数回電卓を叩いて、男性に示す。 「えっ!? これだけですか?」 「はい、少々手間がかかりますので、残念ながら、お客様にお支払いいただくことになるのですが」 「これなら、僕のボーナスの残りで、すぐ払えます!」 「あら?♡お客様、本当にいいんですか……? 仮にも、婚約者さん、なんでしょう?♡」 「そうなんですけど……やっぱり、好奇心には、勝てないというか……舞花の喜ぶ顔が見たいんです」 「お客様もノリノリですものね♡承知いたしました♡」 「あ、そうだ、佐藤さん」「はい?」 「舞花は、この「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランについて、何か話してましたか……?」 「ああ、舞花様はですね♡」 「大変ご興味があるようで、ございました……♡ただ、「こんなことしたら、ゆーくんに嫌われちゃいます。ゆーくんのことはとっても愛してるから、彼の子も産んであげたいし。でも、こんな趣味知られたらドン引きに決まってます。わたし、彼と離れたくないんです」と、お悩みのようでございました。舞花様から、とっても愛されていらっしゃいますね」 「あぁ……」 男性は天を仰ぐ。 「ですが、お客様がノリノリでしたら、舞花様とまさしく相思相愛♡お二人とも、「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランにゴーサイン、ということで、よろしいでしょうか?」 「……お願いします」男性は佐藤に頭を下げる。 「承りました。でしたら、せっかくですし、彼氏さんの方から、プランをプレゼントされてはいかがでしょうか?♡このあと、専用チケットを発行いたしますので、舞花様に直接お渡ししてみてください♡何かトラブルがございましたら、私佐藤が全力でサポートいたしますので、どうぞお声がけください♡」 「……舞花様のボテ腹QoS奴隷花嫁姿、と~っても楽しみでございますね♡」 佐藤が満面の笑みで、男性に語りかける。 はたして、男性は彼女の舞花に、「風俗店」ルクスリアの「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランの専用チケットをプレゼントしたのだった……♡ ♪♪♪♪♪ そして撮影当日。 舞花は身支度を済ませると、彼氏にお出かけのキスをする。 「えっと……それじゃ、撮影、行ってくるね……♡」 「これから、ルクスリアで、黒人男性様のBBC……黒くておっきいおチンポに、ゆーくんより先に、種付けされて、ボテ腹になってくるよ……♡♡」 「それで、前ふたりで見た、あの時みたいなウエディングドレス着て、黒人男性様の奴隷花嫁アピールして♡いっぱい動画もお写真も撮ってくるから……♡♡♡」 「帰ってきたら、一緒に見ようね?♡♡♡♡」 「ゆーくんのこと、世界で一番愛してるから……♡♡♡♡♡」 舞花はドアを閉め、駅へと向かった。 行き先は、「風俗店」ルクスリア。 ♪♪♪♪♪ 辺りはすっかり暗くなって、彼氏は休日だというのに、何をする気にもなれず、悶々とした気分で家の中で一日を過ごした。 「ただいま~はー、つかれたー♡」 出かけた時と変わらない、舞花の姿。 少し髪は乱れているような気もするし、どこか上気しているようにも見える。 撮影はどうだったか、と聞かれ、舞花は「うん……すっごかった……♡一日で種付け♡妊娠♡♡出産♡♡♡までできるなんて、いまの技術ってホントにすごいんだね。あのルクスリアさんがすごいだけかもしれないけど」 「シャワー浴びてくるね。そしたら、写真も動画ももらってきたから……♡」 「一緒に、見よっか……♡わたしの、「ボテ腹QoS奴隷花嫁」姿……♡♡」 ♪♪♪♪♪ ソファに腰掛けて、タブレットで写真と動画をなかよく見るふたり。 「お待たせー♪それじゃ、さっそく見よっか……♡」 タブレットの中には、舞花のあられもない姿が、たくさん入っている♡ 「えっと、これが、今日のお相手の、黒人男性様……♡そして、私の、はじめての子作り相手……♡ねえ、ゆーくん、本当に良かったの?♡」 彼氏であるゆーくんは、種付け一番乗りをとられてしまったというのに、黙ってうなずく。 だって、合意の上だから……♡ 「そっか……♡えっと、そう、これこれ♡」 黒人男性のペニスと、舞花の手のひらのサイズを比べる♡ 小さい舞花の手を目一杯広げても、黒人男性の巨大ペニスの方が大きいだなんて……♡ 「ホントに、大きかったなぁ……♡」 ベッドの上で、全裸になって、カメラ目線でダブルピースをする舞花♡ そして、その上にのしかかる黒人男性「様」。 黒人の巨体で、ベッドの上の舞花の姿は見えなくなり……♡ 種付けプレスでガツンガツン❤まんこを掘られ、舞花は喘ぎ声が止まらないようだった♡ 舞花の繰り返す絶叫とアクメ声の後、黒人男性は事もなげに、舞花の膣内に大量の精子を流し込んだのだった……♡ そして、ゆーくんはしばらくは自分しか使っていなかったはずの、舞花のおまんこに、黒人男性様の濃ゆいザーメンがべっとり❤︎とこびりついて、なのに舞花がこれまた笑顔でダブルピースしている姿を、タブレットに見るのだった♡ 「えへへ♡いっぱい出してもらっちゃいました♡あっという間の種付けだったから、まるで動物が繁殖してるみたいな気持ちだったよ?♡」 「でも、本番はこれから、でしょ……?♡」 場面は変わり、先日の写真でも見た、チャペル。 ルクスリアという店は、いったいどれだけ広いのだろう、という疑問がゆーくんの頭に浮かぶが、それも舞花の姿でそんなつまらない考えは消し飛んだ。 前に見た、あの扇情的でセクシーなウエディングドレスより、更に上があったとは……♡ 頭の真っ白なベールは、それほど変わりはない。 背中まで髪を覆って、花嫁らしさを引き立たせている。 腕の純白の手袋も、あまり変わらず、凝った刺繍が舞花の白い肌をより一層引き立てている。 しかし、それ以外が、全然違う……♡ 前回のセクシーウエディングドレスは、胸と股間がかろうじて隠れていて、それこそかろうじて公衆の面前には立てる、そう例えるならド派手な下着の進化版、水着と同じくらいの隠れ具合、といったような代物だった。 ところが、今回は……♡ なんと、肝心のおっぱいも♡おまんこも♡ 丸見えではないか……♡♡♡ いつもより明らかにサイズがアップしている、ぷるんぷるん❤︎の舞花のおっぱいを、あくまでも支えるだけの役目しか果たそうとしていない、ドレスの上部分♡ そして、ほとんどガーターベルトの部分と紐しかないような、ドレスの下部分は、もちろんおまんこをアピールするようにぱっくり❤︎❤︎開いてしまっている♡ まるで、式を挙げる前も♡その最中も♡そしてその後も♡新郎側の好きなタイミングで、おまんこ穴が使えますよ?♡と主張するかのようで……♡♡ お尻だって、絶対に改造しているに決まっている♡だって、普段の舞花より、明らかにずっとデカケツになっているのだから……♡ もちろん、先ほど黒人男性様に種付け「していただいた」おなかは、妊婦そのもののぼてっ❤︎とした、ボテ腹だ♡♡♡ ガーターベルト部分と、太ももの半分ほどまであるスケスケの白いレースのストッキングが、これまた妙にエロい♡ 「どうかな……さすがにちょっと、セクシー過ぎたかな……♡そうだよ♡おっぱいは、妊娠したから、いつもよりサイズがふたつおおきくなってる♡いつものブラじゃ、苦しくて入らなくなっちゃった♡だって赤ちゃんにおっぱいをあげるためだもんね、仕方ないよね♡♡うん♡お尻も、いつもよりずっとでっかいスケベ尻になっちゃった♡黒人男性様は、日本女の貧相な小尻よりも、黒人女性特有の、叩きがいがあって♡孕ませやすくて♡♡出産に適している安産型のお尻の方が大好きだから♡♡♡黒人男性様の好みに合わせて改造していただくのは、当然だよね?♡♡♡♡」 舞花のささやきに、ゆーくんの股間はテントを張っている♡ 「左のおっぱいに。スペードマークあるでしょ?♡これ、黒人男性様の所有物である証明♡」 タブレットをスクロールして、次の写真に移ると……?♡ 舞花が、チャペルの祭壇に手をついて、カメラに向けてお尻を突き出してアピールしている♡ 右の尻には、でかでかと黒いスペードマークが掘られ、そしてちゃんと"Q"の文字が♡ 「これさ……佐藤さんに聞いたんだけど、ちゃんとタトゥー彫ってあるから……もちろん洗ったくらいじゃ落ちないんだって……♡一応、日常生活には問題ないところに彫っていただいたけど……♡これで一生公衆浴場も、プールも、行けなくなっちゃった……♡あ、プールは、ちゃんと隠せばいいけど、でも、もうビキニで海水浴も、ダメかぁ……♡でも、黒人男性様チンポの専用まんこ穴♡黒人のオス様の性処理穴♡オナホール♡になれた方が、ずっとずっとしあわせだから……そんなの、どうでもいいかな、って……♡♡♡」 舞花はタブレットをスクロールする。 ボテ腹に何か彫り込まれていることに気が付いて、ゆーくんは質問する。 「あぁ、このピンクのハートマーク?♡」 「これもね、タトゥーなんだけど……♡ねえゆーくん、なんでこのハートマーク、何個かギザギザで割れてると思う?♡教えてあげよっか?♡♡」 「わかった♡えっとね、ハートマークってね、「妊娠済み♡」のマークなんだけど……♡ギザギザになっちゃってるのは、「流れちゃった」やつで……♡」 「うん♡ギザギザが三つあるのは、三回流れちゃって……♡お腹の子は、四回目の子なの……♡そうだよ、黒人男性様、わたしのこと専用まんこ穴にできるって、とっても喜んでいらっしゃって……♡興奮しすぎて、ガン突きしたら、せっかく受精したのに、流れちゃった……♡そうだよ、だから……四回、種付けしていただいたの……♡一回じゃないよ、よ・ん・か・い♡♡♡」 「あ、安心してね?♡このおなかの子は、この後促進剤を使って、ちゃんと産んであげたから……♡女の子だったなぁ♡佐藤さんが言ってたけど、ルクスリアが提携している施設で、責任をもって育ててくれるから、安心して欲しいって♡」 「産んであげた子もメスだから……♡ママのわたしに似て、かっこいい彼氏ができても、こうして黒人男性様に股を開いて孕ませていただきたがる♡頭カラッポのメスになっちゃうんだろうなぁ……♡楽しみ♡♡」 「ほらほら、動画でわたしが、ゆーくんのこと、煽ってるの見て見て?♡」 タブレットの中の舞花は、新郎と新婦が永遠の愛を誓いあう祭壇の前で、大胆にもガニ股で蹲踞して、まんこを全開アピール♡ お腹の中に黒人男性との子を孕ませられているのに、器用にバランスをとって、エロ口上を述べる♡♡ 「ゆーくん、本当に黒人男性様に孕ませていただいちゃいましたぁ~~~♡♡♡黒人男性専用の、ボテ腹奴隷花嫁契約、しちゃいましたぁ~~~♡この薬指の指輪が、その何よりの証明♡お腹の子もとっても喜んでるよぉ~~~~?♡♡♡黒人男性様に身も心も捧げて、専用まんこ穴になれて、とっても、とぉ~~~っても、しあわせぇ~~~♡♡♡」 「先にゆーくんとの赤ちゃん産んであげられなくてごめんね♡でもしょうがないよね♡黒人男性様のペニス様の方が、たくましくて♡つよくて♡♡立派で♡♡♡頼りがいがあって♡♡♡♡」 「頭空っぽにして股開いて♡雑に性処理に使われて孕ませられるのヤッバい♡これだいすき♡一生これだけしていたいよぅ♡♡」 「もうゆーくんとはえっちできないけど、おててでしこ❤︎しこ❤︎くらいはしてあげるから、楽しみにしててね?♡ばいば~~い♡♡♡」 動画はそこで停止した。 ゆーくんは舞花を見つめる。 彼女はあなたにしなだれかかっている。 「ねぇ……ゆーくん、すっごく勃起してるね……♡そんなに、私が黒人男性様に孕ませられて、ドスケベなウエディングドレス着て、黒人専用奴隷花嫁になっちゃったの、嬉しかったんだ……♡」 「あのさ……えっちは、動画でも言ってたけど、もう黒人男性様専用まんこ穴になっちゃったから、してあげられないんだけど……♡人工授精なら、してもいいんだって……♡だからさ、もしこの後結婚して、子ども欲しくなったら……♡この動画とか♡画像とか見て♡私が黒人様専用奴隷花嫁になっちゃったところ見ながら、おててでしこしこ❤︎してあげるから♡その負け組で♡よわよわで♡うっすぅ~いお精子で、赤ちゃんつくろ?♡黒人男性様と違って、ゆーくんのざこざこお精子は、多分一発で受精しないと思うけど……♡わたし、ゆーくんのこと、ホントのホントに世界で一番愛してるから、何回でもチャレンジしてあげるから、安心してね?♡」 「あ、そうそう……おなかは「今」からっぽになっちゃったけど、タトゥーは残ってるから、見る?♡おっぱいに彫られちゃった、黒のスペードのマークと♡お尻にでっかく入れられちゃった、黒のQにスペード♡それと……♡下腹部に入ってる、ギザギザのピンクのハート三つと、かわいいハート一つ♡うん、あのおなかの中の子の分♡」 「やん♡見るんだね?♡いいよ♡だってゆーくんのために黒人男性様の専用まんこになって、タトゥー入れてもらったんだから♡これは半分ゆーくんのものだから♡いつでも見せてあげるね?♡」 「あ、もう一度言っておくけど、えっちは禁止だから……♡うん、ゴム付きでもだ~め♡♡♡」 ♪♪♪♪♪ 数日後。 ゆーくんは、佐藤にお礼を告げるために、再び「風俗店」ルクスリアを訪れていた。 対応した佐藤に、繰り返しお礼を述べるゆーくん。 「彼氏様にもご満足いただけたようで、何よりでございます」 佐藤も深々とお辞儀を返す。 「当店と致しましても、なかなかの完成度で、大きなトラブルもなく終えられましたので、社員一同安堵しております。その後、舞花様は何か?」 ゆーくんは、最近の舞花との会話や、興味関心について軽く話す。 「なるほど……舞花様も、彼氏様も、当店の常連ということで、もし今後なにかございましたら、サービスさせていただきますね?」 ここで佐藤は一度話を止め、声のトーンを変える。 それは、まるで淑女がうぶな若者を誘惑するような――――♡ 「ところで、彼氏様……♡これは、私の思い違いでしたら、大変申し訳ないのですが……♡彼氏様、男性にしておくにはもったいないくらい、色白で、そう、舞花様にも劣らないくらい……♡線も細くて、女装したら……写真映えしそうな気が、しませんか?♡」 「そう、まるで"女の子"みたいですよね……?♡」 「彼氏様、舞花様のこと、セクシーとか、色っぽいとか、仰ってましたけど……♡」 「実はそれって、男性からの視点「だけ」じゃ、ないんじゃありませんかぁ……?♡」 「はっきり申し上げますね♡彼氏様、実は、舞花様と「同じこと」、してみたくなっちゃったんじゃ、ないですかぁ……?♡だから、わざわざ当店まで、おひとりで、お越しいただいたんじゃ……♡♡♡」 「舞花様みたいに、女の子になって♡黒人男性様に身も心も捧げて♡♡股を開いて♡♡♡雑に種付けされて♡♡♡♡ボテ腹揺らして、チャペルでドスケベウエディングドレス着て♡♡♡♡♡黒人男性様専用まんこ穴アピール、してみたくなっちゃんじゃ、ありませんかぁ……?♡♡♡♡♡♡」 「あはっ♡うなずくってことは、やっぱり、そうなんだぁ……♡やっぱり、私の目に誤りはございませんでしたね♡だいじょうぶですよ♡当店、ルクスリアに不可能なことはございません♡男性を女性に変身させることも♡人間をヒトならざるものに変化させることだって♡問題なく、何の支障もなく、可能でございます♡ですから、彼氏様の「ボテ腹QoS奴隷花嫁」願望も、叶えて差し上げられます♡」 「えっ?♡「舞花が、困るんじゃないか」ですかぁ?♡実はでございますね……、ちょうど今、当店に「ボテ腹QoS奴隷花嫁」プランの方が、次回の相談でご来店されておりまして……♡その方、自分と同じ、「ボテ腹QoS奴隷花嫁」になりたがっている方と、仲良くなりたいそうでして♡よろしければ、その方と、お友だちになっていただけますか?♡そうですか、ありがとうございます♡ではさっそくお呼びしますね♡」 佐藤は手元の電話をとると、スタッフに告げる。 「OK頂きましたので、ご案内おねがいできますか?♡ええ、はい、よろしくお願いしますね♡」 しばらくして、佐藤とゆーくんが向かいあっている応接室に入ってきたのは――――♡♡♡ 「ゆーくん……♡やっぱり、わたしみたいに、なりたくなっちゃったんだ……♡」 「いっしょに、黒人男性様に種付けしていただいて♡ふたりで結婚式、しようね?♡♡♡」 ゆーくんのことを世界で一番愛している、舞花だった。 おしまい 【2024/11/5】彼氏も一緒にボテ腹QoS奴隷花嫁に女体化して、ふたり揃って結婚式を挙げちゃう続編を書きました。(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23348364)
Comments
どう板橋区! 引き続きご愛読のほどよろしくお願いいたします!
あめ(どう板橋区)
2024-11-19 22:45:03 +0000 UTCこんにちは先生、韓国で先生の作品を拝見して大変気に入り、ご連絡させていただきました。これからも素晴らしい作品をよろしくお願いいたします!!
i004
2024-11-19 14:58:23 +0000 UTCpixivとFANBOXでボテ腹QoSで合同結婚式な続きを書きました!よろしくお願いします! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23348364
あめ(どう板橋区)
2024-11-05 10:06:00 +0000 UTCネガティブな感じで堕ちる作品はよくありますけどあめさんみたいな割と本人たちが乗り気な堕落が私の好みなので最高です!
クローサヨ
2024-10-08 02:07:53 +0000 UTCどう板橋区!コメント大変ありがたいです!感謝のあまり泣きながら読んでおります!
あめ(どう板橋区)
2024-10-07 08:20:07 +0000 UTCふたなりご主人様のやつみたいに退廃的なカップルシチュ好きなので是非!気長にお待ちしております
クローサヨ
2024-10-05 21:36:08 +0000 UTCどう板橋区! カップルが揃ってボテ腹QoSで合同結婚式とか書けたらいいなと思いますので、気長にお待ちください!
あめ(どう板橋区)
2024-10-05 01:26:06 +0000 UTCめちゃめちゃえっちなのでよければまた続きが見たいです!
クローサヨ
2024-10-04 08:06:31 +0000 UTC