XaiJu
あめ
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「彼女がYou◯ubeのエロインタビューに出てた話」のおまけ

彼女の愛梨がエロインタビューに出ていて、でもそれは大体が作り話だったと知ったあなた。 とはいえ、愛梨にはペナルティを与えないといけない。 彼女のしたことを許す代わりに、愛梨のお望み通り、屈曲位をしてあげることで、彼女を許すことにした♡ 興奮したあなたは、リビングのソファでおっぱいを出したままの愛梨に襲い掛かるも……♡ 「ちょっと、ベッドでしようよ♡」と言われ、しぶしぶふたりの寝室に移動♡ リビングからベッドルームに移りながら、愛梨の余った服を脱がせ、裸に剥く♡ もちろん、あなたもそれに合わせてシャツを脱いで廊下に投げ捨て、靴下も脱いで裸になる♡ シャワーなんて浴びたら興奮が落ち着いてしまうから……♡ ベッドルームに入って、愛梨をそのままベッドに押し倒す♡ さっき愛梨にしゃぶってもらったガチガチのペニスを、愛梨のぷにぷにの太ももに押し付ける♡ 「俺はこんなに興奮してるんだぞ」と無言で教える、オスアピールだ♡ 口づけをして「……して♡」と愛梨があなたに伝える。 ベッド横の引き出しからコンドームを一つ出して、勃起したペニスに装着する。 そして、そのまま愛梨のおまんこにあてがって……挿入♡ 「んっ♡♡」 あなたのチンポが愛梨のおまんこに入って、それだけで愛梨は感じてしまう♡ 愛梨も愛梨で、さっきのエロトークがすっかり前戯になってしまっていたようだった♡ 「動く、ぞっ」 あなたが腰をゆっくり動かす。最初は正常位だ。 いつものセックスである。でも、今日はこの後にとっておきのおまけがある。 しばらく腰を動かしているあなた。いつもより、愛梨が締め付けてきもちいい。 どのタイミングで屈曲位に移ろうかな、とあなたが頭に浮かべていると、愛梨が口を開く。 「そろそろ……して、くれないかな……♡♡」 なんと、愛梨の方からおねだりしてきたではないか♡これではペナルティ、お仕置きにならない♡ でも、ここからが本番だ♡ 彼氏に隠れてエロインタビューに出るような、ヘンタイ彼女は、あなたのチンポで「わからせ」てあげないといけない♡ 「いったん抜くよ」 あなたはペニスを一旦愛梨の膣内から抜く。 「あのポーズしてみ」 愛梨にそう促す。愛梨は、「恥ずかし……♡」と言いつつも、足を大きく持ち上げ、頭の横につま先をつける。 いわゆる、「まんぐり返し」のポーズである♡女性の局部が丸見えの、恥ずかしい格好だ♡ 「お~、よく見えるね~~~♡」 あなたはわざと大げさに愛梨のことを煽る♡ 恥ずかしい気持ちが高まれば高まるほど、このスケベ女も気持ちよくなるはずだ♡ 「うぅ……♡」 愛梨は恥ずかしそうだが、その恰好をやめようとしない。 「それじゃぁ、入れていくからな」「うん……♡」 あなたは事前に予習した通り、まんぐり返しの愛梨の上に、しゃがみこんでいく。 そしてそのまま、ちんぽを沈めて……♡ ぬぷり♡ 「んおっ♡」 挿入成功♡ あなたは、上から打ち付ける形で腰を何度も落としていく♡ 「どうだ、愛梨っ……♡」 「んっ♡いいよぉ♡これ、いいよぉ♡」 「愛梨、これ、種付けプレスって言われてるの、知ってるよなっ♡」 「えっ、それって、どういう♡」 「ちんことまんこだけが触れあって、中出ししたらそのまま重力で子宮に精子が入るから、種付けプレスなんだって♡逃げ場がない種付けの体位♡」 「そ、そんなぁ……♡」 「知らないふりして、愛梨、知ってたよなぁ?♡」 「はい♡ごめんなさい♡智美に教えてもらいました♡えっちな体位だから、あなたとシたいって思ってました♡」 あなたに上からのしかかられて♡念願の種付けプレスされながら♡愛梨はエロ告白をする♡ そんな愛梨のことがすっかり愛おしくなってしまい、もはやペナルティのことは頭から抜けてしまっていた♡ だって、そんなことより……♡ 「種付けプレス」というくらいなのだから、このあと何をするかは、決まっている♡♡♡ 「愛梨っ……♡さっき言ったとおり、ゴムしてたら、どこに出しても、いいんだよなぁ……?♡」 「うんっ♡どこでもいいよ♡あなたのっ♡はぁんっ♡好きなところに出して、いいからぁ♡」 懇願されたら、お望みどおりにしないわけには、いかない♡ 「「種付けプレス」だから、このまま、愛梨に種付け、するからな……♡」 「はい♡来て♡あなたのあっついの♡愛梨の膣内にちょうだい♡♡♡」 「でるっ♡」 「んぉぉぉおおおっ♡♡♡」 愛梨がアクメに至る♡ あなたはそれに合わせて、ゴム中出しを開始する♡ 昨日、愛梨のエロインタビューを見ながら、ひとり空しくオナニーしたわけだが♡ 彼女にゴム付きとはいえ、種付けプレスでナカダシするのは、全然違う♡ こっちのほうが、断然、きもちがいい♡♡♡ 「んっっっっ♡♡」 愛梨も一緒にアクメしながら、しっかりとあなたに抱きつく♡ あなたが最後の一滴を愛梨のおまんこ内に出しきるまで、愛梨はしっかりとまんこを締めてくれていた♡♡♡ ♪♪♪♪♪ 「ごめんね、あんなインタビュー出ちゃって」 セックス後、お互いのカラダに触れあいながら、愛梨が切り出す。 「いいって、もうこれでチャラだから、気にするなって」 あなたはさらっと返す。 確かに愛梨がエロインタビューに出てしまっていたのは残念だったが……。 でも、そのおかげで、こうやって種付けプレスという気持ちいい体位を愛梨にすることができたわけだし♡ 愛梨がヤリマンだという妄想でオナニーをしてしまったのも黙ってはいるが、こうして刺激的なセックスもできたし一度に二度おいしい、ということだ♡ 「愛梨の方こそ、屈曲位はどうだった?」 あなたは聞き返す。興味があるが、したことがなかった、という話だった。 それに、今までは恥ずかしくてこういうことも聞けなかったが、「コミュニケーションをしたい」という要望があった愛梨に、こちらから聞くのが筋というものだろうか。 「うん……♡思った以上に、興奮してよかった……♡ありがとうね♡」 愛梨は恥ずかしそうに答え、あなたにぎゅっ♡と抱きついてくる。 そんな愛梨の髪をやさしく撫でると、愛梨がさらに強くしがみついてくる。 「なぁ、また……する?♡」 あなたは、愛梨の気持ちを汲んで、こちらから提案してくる。もちろん、のってくるだろう、というスケベ心を抱きながら。 もちろん、あなたの思い通りに……♡ 「うん、おねがいします……♡」 「また愛梨に、種付けプレス、してね?♡」 おしまい


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