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あめ
あめ

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「女子会で種付けプレスの話になったのであなたも彼氏にしてもらう話」のおまけ

女子会で彩乃に、「みんなでわたしのセフレたちと種付けプレスパーティーやろうよ♡」と言われて、さすがにお酒の席での冗談だと思っていたあなた。 翌週、普段通り仕事から帰ると彩乃からメッセージが端末に入っていた。 「先日の例のパーティー、メンツ揃ったから優羽も行くでしょ?♡」 本当にやっちゃうんだ……♡とあなたは顔を赤くしてしまう。 どうせいつもの冗談でしょ、くらいに思っていたのに……♡ もちろん、行かない理由などないではないか♡ だって、彩乃はもちろんだが、人妻の萌花や、おとなしい柚子たちといっしょに、四人でなかよく種付けプレスされるなんてステキすぎる♡ 「えっと、萌花や柚子は?」 あなたは念のため、萌花と柚子はどうなのか聞いてみる。 すぐに彩乃から返事が来る。 「ふたりとも、もう行くって返事もらってるけど?♡」 そうだよね♡ あなたは、「うん、ならわたしも行ってみようかな……♡」と返信する。 あ~あ、崇人というカレシがいるのに、あっさり乱交パーティに参加するの決めちゃったね♡ でも、しょうがないよね♡ 崇人のことは好きだけど……♡ なかよしのいつもの女の子たちで、種付けプレスされちゃうのが興味がありすぎて♡こんなチャンスめったにないから♡ 行きたくなっちゃうのは、しかたないよね?♡ ♪♪♪♪♪ 乱交種付けプレスパーティ当日。 待ち合わせ場所として彩乃の家に行くと、既に萌花も柚子も待っていた。 みんな、いつもと違って、メスの顔をしている……♡ あなたといっしょで、種付けプレスパーティが楽しみすぎてしかたがなさそうだ♡ 萌花に至っては、あんなに素敵なダンナさまがいるのに、女友達のセフレに種付けプレスされにいくなんて……♡ 「あ、優羽おつかれー♪それじゃ、お迎えきてもらうように連絡するね」 彩乃は誰かと通話し始めた。 「うん、オッケー♪それじゃ、よろしく♡」 彩乃は通話を切る。 「すぐに迎えに来るって」 数分後、インターホンが鳴る。「おつかれー。今行くから」 「さ、みなさん、行きましょっか♡」 「種付けプレスパーティ♡♡♡」 ♪♪♪♪♪ 迎えに来たショウゴというのが彩乃のセフレのひとりで、ヤリチン仲間を連れてきたのだそうだ。 萌花、柚子、そしてあなたの顔を見て、「うひょ、めっちゃ美人ぞろいじゃんw彩乃、サンキューなw」とお礼を言う。 「でしょ?今日はみんなで楽しもうね♡」彩乃も上機嫌だ♡ マンションの一階に降り、下には大型車が待っていた。彩乃が助手席、三人は後部座席に乗り込むと、車はどこかへと発進していった―――― ♪♪♪♪♪ しばらくして着いたのが、繁華街近くの住宅街の高層マンションだった。地下駐車場に入り、エレベーターで目的の部屋へと上がる。 「ここって誰のおうちなの?」萌花が彩乃に聞く。 「カズキの家っす。飲み屋とか経営してて、結構はぶりよくって。北口の「デイズ」って店知ってます?」ショウゴが代わりに答える。 「うん、有名店だから知ってるけど」「あそこのオーナーがカズキなんすよ笑」「えー!?すごっ」 あなたも知っている、イ○スタのストーリーでもちょくちょく流れてくるお店だ。「それ以外にも、何店舗かやってて」 「そりゃこんな良いところ住めるわよね」などと言っていると目的階に到着。一番奥の部屋に入ると、「おっ、来たな」と男が三人で迎える。 皆高身長で、カラダも鍛えられていて、そして見るからに遊び慣れている様子だ。 「いらっしゃい。散らかっている部屋だけど、今日は楽しんでくれ」カズキがあいさつする。 「まずは軽く飲んで、それからお楽しみといこうか」 一行はリビングに通される。おしゃれなお皿に前菜やら何やらが盛りつけられている。 「飲み物は何にしますか、みなさま?赤白ワインにシャンパンにビール、大体はあるけど」 ♪♪♪♪♪ しばらく自己紹介も兼ねて、アルコールを楽しむ男四人と女四人。 お酒が回ってくると、だんだんみんなその気になってきて。 誰が言い始めるわけでもなく、みんな口数が減ってきて。 自然と、女は男の太ももに手を置いたり。 男は、女の内ももに触れたり。 彩乃がカズキとキスをすると、それを皮切りに、みなつがいになって、イチャイチャを開始する♡ キスをして、舌を絡めて♡ 太もも、お尻、鎖骨、首筋を愛撫され♡ 耳に吐息を吹きかけられたら、お返しに耳を舐め返してみたり♡ みな、性欲を少しずつ、でも着実に高めていった♡ 参加者のほとんどが「えっちしたい♡セックスしたい♡」と思い始めてきたあたりで。 カズキが皆に提案する。 「そろそろ、はじめますかね……♡」 「種付けプレスパーティ♡♡♡」 ♪♪♪♪♪ リビングの五人掛けのソファに移動する。 L字になっていて、この広いリビングだから違和感なく置けるが、大体の家だったら圧迫するだろう大きさだ。 そのL字ソファの上に、すっかり裸に剥かれてしまったバリキャリヤリマンの彩乃・ドスケベ人妻の萌花・むっつり研究員の柚子、そしてあなたが座らさせられる。 「今から種付けプレスするからな~。ほら、まんこ見せて。ショウゴ、アレも準備できてるよな?」 「もち!既に回してる」 「回してるって、何を?」彩乃が足をソファに載せながら、カズキに聞く。 「……実は、動画撮ってま~す」 「「えっ!?」」女性陣四人はびっくりする。 「大丈夫。表には出さないから。それに、ゲストの皆さんにも共有しますよ。あくまでも、内々に今日の参加者だけでのお楽しみ、ってことで」 「(ホントに大丈夫?)」こそこそと萌花が彩乃に聞く。 「(そこは信用していいと思うよ。なんだかんだ言って、そういうところはちゃんとしてるから)」彩乃がそう返す。 女友達と一緒に種付けプレスされるだけではなく……♡ その様を、動画として撮影されてしまうだなんて♡♡♡ まったく、どんな頭があったら、そんなスケベなことを考えてしまうのだろうか♡♡♡ あなたは、彩乃のセフレくんたちに、心の中でちょっと尊敬の念を抱いてしまう♡ 女性陣四名が すっかりまんぐり返しのポーズで、男たちにおまんこを丸出しにする♡ ついさっき初対面なのに、おまんこを見せてしまっている♡ それだけではなく、今からナマで種付けプレスをされてしまうのだ♡♡♡ 「男性諸君、準備はOK?」カズキが他の男たちに聞く。 「おうよ!」「もち」「OKっす」 「それでは、種付けプレスパーティ、開始!♡」 男たちが、一斉にあなたたち女に襲い掛かる♡ 「あっちょっと」とあなたが言うのもつかの間。 にゅるんっ♥と生チンポが膣内に入ってきて……♡ 種付けプレスの、はじまりはじまり♡ 男たちが腰を打ち付け、女の尻肉とぶつかってくぐもった音がする。 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥という、湿り気を帯びた音と、あなたたちメスの「あんっ♡あんっ♡」というかわいらしい喘ぎ声だけが、室内に響く♡ 「思ったよりっ……全然、いいかもっ……♡」 ドスケベ人妻の萌花が、種付けプレスされながら感想を口にする。 完全に不倫なのに、萌花は心から楽しんでいるようだ♡ いつもは、旦那さんとのラブラブエピソードを、すこし恥ずかしげに話してくれる萌花が……♡ あなたの横で、苗字も知らない男の人に、種付けプレスされて悦んでいる♡ 「んっ……♡いぃ、よぉ……っ♡♡」 反対側を見ると、むっつりスケベでいつもはおとなしい柚子が、こちらもチンポにハメられて歓喜の声を上げている♡ あなたと同様、彼氏持ちの柚子。 普段は研究所に籠って、試験管や実験機器と毎日にらめっこしている、研究員の彼女。 でも、リケジョの彼女でも、種付けプレスにはかないっこない♡ 普段理詰めで物事を考えている反動からだろうか、性的に解放されて、思いっきり楽しんでしまっているようにしか見えない♡ 「ちょっと~優羽ちゃん、他の子気にしてる余裕あるのかな~?♡」 あなたのお相手の男が、萌花や柚子に気を向けているあなたを軽くたしなめる。 どうやら、自分とのセックスに集中していないことがご不満のようだった。 男は「まだまだ余裕があるんだな」と判断したのか、種付けプレスの激しさを更に増す♡ まるで、人間ではなく、性欲処理のオナホみたいに、あなたのおまんこを使いだす……♡ そんなことをされたら、さすがのあなたも、思わずメス声が出てしまう♡ 「んほぉっ♡しょれ♡ごめんなさい♡よそ見してました♡♡らめ♡いやらめじゃない♡して♡もっとしてぇ~~~♡♡♡」 あ~あ♡なんということだろうか♡ 崇人というカレシがいながら、目の前のオスにチンポをおねだりする浅ましいメス♡それが今の、あなただ♡ でも、しょうがないよね?♡ あなたは女友達の彩乃・萌花・柚子ともども、女四人でソファに並べられて♡ まるで肉オナホみたいに、まんこと使われて、種付けプレスされてしまっている……♡ ほとんどの人が、人生ではぜったい、ぜ~~~ったいに味わえない快楽に浸っている♡ 年頃のメスが揃ってケツを並べて……♡ オスに種付けされるのを、撮影されてしまっている……♡ そして、「種付けプレス」というのだから、この後に待っているのは、もちろん……♡ 種付け♡♡♡ 彩乃を使っているカズキが、先ほどと同じように、男たちに提案する。 「お前ら、そろそろ、出せるかっ……?」 男たちは答える。 「おうよ」「もち!」「OKっす」 ぱんぱんぱん♥と種付けプレスをされているあなたたち♡ 「それじゃあ、全員で10からカウントダウンして、ゼロになったら一斉に種付けな?♡」 あぁ、なんというスケベな提案だろうか♡ 仲良しの女友達ともども、自分たちが種付けされるためのカウントダウンをして、ゼロになったら種付け射精♡ ドキドキしすぎて、心臓が口から出てしまいそうだ♡ 「それじゃあいくぞ、せ~の♡」 「じゅ~う♡」 ぱんっ♥ぱんっ♥ 「きゅ~う♡」 ぱんっ♥ぱんっ♥ 「は~ちっ♡」 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ 「な~な♡」 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ 「ろ~く♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♥ 「ご~お♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♥ 「よ~ん♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♥ 「さ~ん♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♥ 「に~い♡」 「い~ち♡」 「ぜろ♡♡♡」 一斉に、四本のチンポの先から、あっつ~いドロドロお精子が、あなたたちのメス穴の中に、注ぎ込まれる♡ ぶびゅっ♥びゅるるっ♥ぶくびゅっ♥ びゅるっ♥びゅるっ♥どくっ♥ どびゅ~っ♥ぶりゅりゅっ♥ どくっ……どくっ……♥ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 バリキャリヤリマンの彩乃が、セフレに種付けされて、イク♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドスケベ人妻の萌花が、ダンナ以外の他人棒に種付けされて、イク♡♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 むっつり淫乱研究員の柚子が、カレシ以外のペニスに種付けされて、イク♡♡♡ そして♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 種付けプレスがすっかり大好きになっちゃった、えっちなえっちなあなたも。 彼氏の崇人以外のチンポに種付けされて、イク♡♡♡♡ 仲良し女友達四人組で、集団種付け、されちゃいました♡♡♡ ♪♪♪♪♪ 種付けアクメの余韻に浸りながら、男たちの射精が終わったのか、ひとり、またひとりとチンポを抜き取る。 ごぽっ♥という音を出して、ちんぽが抜けていく。 「あぁ……♡」 あなたは思わず、ため息が漏れてしまう。 せっかく種付けしてくださったお精子が、あなたの割れ目からつーっ、とこぼれてしまっている。 あなただけではなく、彩乃も萌花も柚子も、そうだったのだけど……♡ 「みんなでなかよく、種付け、されちゃったね……♡」 萌花がつぶやく。彩乃もしばらくぼーっとしていたが、気を取り直したようだ。 「それじゃあみなさん、記念撮影といきますかね。セルフタイマー回して、っと」 ショウゴがカメラのタイマーをセットして、他の男たちを促す。「男はソファの後ろで、ほら、はやく」 あなたも彩乃も萌乃も柚子も、すっかり放心状態。 ソファの上でおまんこからとろん♥と精液を垂らしながら、アへアへしている。 「ほら、写真撮るから、みんな笑って笑って!」カズキがあなたたちにピースを作るよう指示する。 「えへぇ~♡」「ぴーすぴーす♡」普段はおとなしい柚子もあなたも、にへらぁ♡という顔で言われた通りに、顔の横でダブルピースを作ってしまう♡ だって、メスが種付けしてくださったオスにお礼をするのは、当然だもんね?♡ 「はい、ピース♡♡♡♡♡♡」 カシャンッ こうして、あなたたち女四人は、集団種付けの事後写真を、撮影されてしまった……♡ もちろん、一部始終を撮影した動画も、グループチャットで公開され、あなたの新たなオナネタになった♡ みんなでまんこ使われて♡種付けされて♡とろ~ん♥ってお精子垂れ流してる、卑猥なお写真も♡ あなたはいまだにこれで隠れてオナニー♡マンズリ♡しているのだけど。 あなたの意思で、これを彼氏の崇人に見せたら、どんな顔をするのか。 あなたは、絶対にしないとは思っているけど、もししたらどうなっちゃうんだろう♡ こんな妄想をして、今日もまたひとり、あの日の種付けプレスパーティを思い出して、クリをいじり♡まんこにおもちゃを入れてアクメするのだった♡ おしまい

Comments

どう板橋区!お喜びいただけてよかったです。女の子が気持ちよくなってる作品をこれからも書いていきたい所存です。

あめ

この話大好きです!最高です!ありがとうございます……!

久川マヤ


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