XaiJu
あめ
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「あなたがマゾ夫のためにQoSごっこしてあげる話」のおまけ

普通の夫婦とはちょっと、いやかなり性的嗜好が異なっているあなたと夫の夫婦。 夫が寝取られマゾをこじらせてしまっているのはご存じの通りだが……。 実は、あなたは夫に黙っていたことがあった。 それは、 あなたも、相当のマゾ女だということ……♡♡♡ 無事に夫との子を出産して、しばらく落ち着いてきたころ。 そろそろ2人目が欲しいね、という話になり。 夫は、とあるパンフレットをあなたに出してきた。 それは、夫婦の事情で、なかなか子どもができない夫婦の代わりに、子どもを産んであげる、代理出産という制度の話。 少子化が進むこの国で、公的支援が充実しているものの、そもそも出産適齢期の女性というのが減っているので、それでも焼け石に水だった。 でもそのせいか、すさまじい額の公金が注入されていて。 一昔前とは違って、すっかり多民族国家になったこの国では、他の民族の人たちも、当たり前に生活して馴染んできていた。 その中には、夫が黒人男性、というパターンも当然あり……♡ つまり、「合法的に」黒人男性の子どもを妊娠することが出来てしまうのだ……♡ もちろん、あなたが夫を心から愛しているのは本当だ♡ でも、あなたはそれと同じくらい、エロいことで気持ちよくなるのが、だ~いすきだから♡ この制度を提案してきてくれた夫のことがより一層好きになって♡ 困っている黒人男性の赤ちゃんを、孕んであげることに決めたのだ……♡ 事前に採取した精子ではなかなか受精ができず。 なんと、あなたは実際にその黒人男性と種付けセックスすることになってしまった……♡ もちろん、不正があってはいけないから、と全て監視カメラと公的機関の医師と、あなたの夫との立ち合いでセックスは行われ♡ 予想しない展開だが、BBCをあなたの経産婦まんこで味わうことまでできてしまった♡ もっとも、紳士だった黒人男性の彼のチンポは確かに大きかったが、ふにゃちんで、夫のとはちょっと違ったのだが♡ もちろん、実際のセックスでは、一発で妊娠♡あなたのおなかの中にあらかじめセットしておいた、彼のパートナーの卵子に命中したのだ♡ 妊娠が分かった時は、黒人男性と彼のパートナーに泣くほど喜ばれてしまった。 もっとも、あなたと夫は、もっと下世話な自分たちの欲求を満たすためだったのだが……♡ 数か月後。 いよいよおなかが大きくなってきたころ。 あなたは、以前夫にやってあげたことを、本当にしてあげることにした♡ つまり、孕んで大きくなったおなかと♡お尻にお揃いのタトゥーを入れたのだ♡ あなたの白い肌によく目立つ、「スペードのQ」のタトゥーを♡ それを夫に見せつけながら、「もうあなたのモノじゃないんだよ」と言いながら、夫のおちんちんを咥えてあげたり♡おててでしこしこ♥手コキしてあげたら、とっても喜んでくれた♡ 自分以外のオスの、それも黒人男性様の子種で出来た赤ちゃんが、自分の妻のおなかの中にいるだなんて……♡ 寝取られマゾには、何よりのご褒美なのだろう♡ 夫は結局、連続で射精してしまって放心状態だった♡ でも、忘れてはいけない♡ あなたも、その夫に負けないくらいのマゾ女だったから♡ 射精でくたくたになった夫におねだりして、クリをぺろぺろしてもらったら、あっさりアクメしてしまった♡ 妊娠中なのになんともあっけないことだ♡ 実際、妊娠中に性的な行為をすることは、筋トレ効果や精神安定につながるから良いのだそうだ♡ こうして、あなたは第二子として、黒人カップルの赤ちゃんを出産した♡ おなかが空っぽになったあなたは、夫とのかわいい娘を育てながら、ちょっとおなかがさびしいなあ♡などと思ってしまっている♡ そして、このマゾ女妻と寝取られマゾ夫の間に生まれた、変態マゾのサラブレッドのこの娘ちゃんに、あなたのおなかとお尻のタトゥーのことを聞かれたら、どうしようか……♡とちょっと悩ましい♡ 「あなたのパパもママも、黒人男性様のチンポでママが妊娠させられるのが好きな、変態マゾなんだよ♡」って、正直に言っちゃおうか……♡ そしたら、あなたの娘だって、あなたとおそろいのタトゥーをお尻に入れちゃうかもしれないね?♡ 母娘そろって、「スペードのQ」のタトゥーをお尻に入れた、変態マゾ親子♡♡♡ おしまい


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