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あめ
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【おまけ】「副業でエロAVサイト運営してる女の子が自分も出演しちゃってたので口止めセックスしてもらう話」のおまけ

「え?アンタが作ったのこれ?ホントに?」 あの日アイと体育館のトイレで、口止め中出しセックスをして、無事に?セフレになって数週間。 しばしばあなたはアイとセフレえっちをしていたのだが、ある日のセックス後についアイが口にした「運営してるエロサイト、そろそろ見た目よくしたいな~」という一言に、あなたが反応した。 オレでよければ見てやろうか、どういうサイトがいいんだ?とあなたは聞く。すると、スマホ対応にしてほしいとか、サクサク動くようにしてほしいとか、あるいはデフォルトとは違う配色やデザインにしたい、とアイが要望をあげた。 それから数日、つまり今日がそれなのだが、あなたが改修案だといって新しいサイトを見せると、アイは驚いた。 アイの要望はほぼ全て満たされていたからだ。 「お兄さん、何者なの?」アイは思わずあなたに聞いてしまう。 「あー、実はこれが本業でね。いつもは家で引きこもってこんなことばっかりやってる」あなたは事もなげに答える。 「仕事してないの?」「これが仕事なの」 あなたの言ったとおり、あなたの本業はWebサイトの改修をフロントエンド・バックエンド・インフラ周りからデザインまで一手に担う便利屋系Webエンジニアだった。もっとも、テンプレートがしっかりしているCMSで、あなたは何年もイヤになるほど見ているタイプのものだったので、この程度ならお茶の子さいさい、朝飯前である。 「すご……自分で調べても全然何のことかワケわかんなかったのに」「見直してくれた?ただのAV狂いじゃないワケ」「ちょっと見直したかも、お兄さんのこと」 「ありがと……お兄さん」 アンタ呼ばわりから感謝の念を述べられるまでになり、あなたは少し誇らしい気持ちになる。 普段オカズにしていたAV女優のセフレから自分のスキルを褒められるなんて、なかなか無い経験ではないか。 上機嫌であなたが見せたPCの画面を見ていたアイだったが、突然表情を曇らせる。 「なんだ?気に入らないところでもあったか?」あなたはアイに尋ねる。 「ううん、それはないんだけど、えっと、お兄さん」「ん?」 「これ……いつもは仕事でやってるってことはさ、お金、かかるんでしょ?わたし、前言ったとおり実家住みでさ、そんなに大金払えないんだよね」 「ああ、それはいいわ。別に大した仕事でもないし、このくらいは」 「え、でも」「いいっていいって」「むぅ……」 実際、あなたにとっては別に報酬をもらうほどの仕事でもない。ただ、アイはそこがちょっと気になるようだ。 「なにか引っかかるか?タダでやってもらって」 「そう、なんかさ、引け目を感じるんだよね、そういうの」「金がねーわりにはそういうところはしっかりしてんのな」 もっとも、このくらいしっかりしてるから、AV女優をやりながら副業でサイトを運営して、体育館でバイトをしているのだろうが。 ここで、あなたはある妙案を思いつく♡ 今までの紳士的な展開をぶち壊す、セフレに対してしか言えないドン引き発言を、口にしてしまう♡ 「そうだ、アイ、お金ないならさ、別の方法あるだろ」 「え?」 「お金がないなら、さ……♡そのカラダで払えば、いいんじゃね?♡」 「あっ……♡」 そうなのだ♡ お金が払えなくても、オスの性欲を満たせるカラダを持っているメスなら……♡ そのカラダで、必要な代金を支払えばいいのである♡♡♡ 「んもう♡何言うと思ったら、そういうことか♡ヘンタイ♡」 「でもまんざらでもないんだろ、アイ?」「……うん……♡」 何度もセックスしているうちに、アイはあなたとのえっちにすっかりハマってしまったようで♡ 最近、またアイのAV作品が公開になったのだが、あなたとセフレになってからというものの、淫らさがパワーアップしているように見える。 もちろん、セフレになったからひいき目で見ているのだろう、と年のためFA○ZAのレビューを見ると、他の「同志」もそう思っているようで♡ 「今回作のアイちゃん、なんかエロくね?」 「アイ嬢の腰使いの進化は必見である」 「最初のフェラシーンの悩まし気な表情だけでヌけました。精子足りない」 などと絶賛するコメントが続いていた。 もっとも、アイはといえば、最近はAVの撮影よりあなたとのえっちの方がお気に入りのようである♡ 「撮影だとどうも力入っちゃうというか、人に見せてる感があるんだけど、お兄さんとのえっちはそういうのないからねー」 「確かに、リラックスしてると副交感神経が優位になるから、その分イキやすくなるかもな」 「で、お兄さん。それじゃあさ、サイトを使いやすくしてくれた代金、カラダで、支払ってあげるけど……」 「普通にえっちだけじゃ、物足りないんでしょ?♡」 そうなのである♡ あなたはとっても強欲だから、最初はアイとセックスするだけで満足していたのに、最近はイメプレにハマってしまっている♡ 先日はアイをJKにして、変態エロオヤジ教師になりきってアイをめちゃくちゃにしたばかりだ♡ だから、アイが提案したように、今日もイメプレをしようと、実は最初から考え済みだったのだ。 もちろん、そんな考えはアイのメスの直感で既にバレバレだったけど♡ 「ああ、ってことで、今日も頼むわ」あなたはお願いする。 AV女優をセフレにするだけではなく、自分の思い描いた理想のシチュエーションで肉オナホとして使えるなんて、こんなに都合のいいことがあるだろうか♡ 「わかった♡今日もイメプレするんだね♡どういうプレイがいいかな?♡やっぱり、女の子がお金の代わりにカラダで払うシチュエーションがいいよね?♡そうだなあ、じゃあこういうのどう?♡彼氏の借金の肩代わりさせられて、何度も謝って許してもらおうとするんだけど、当然そんなのじゃ許してくれなくて、じゃあ代わりにヤらせろって言って、泣く泣くえっちさせられちゃう女の子と、借金取りさん♡もちろん、フィクション、作り話だから、リアリティとか全然ないよ?♡でもさぁ、あくまでも想像の世界だけど、こういう自分には非が無いのにみじめにカラダ遊ばれちゃうの、なんだか結構ゾクゾクしちゃうんだよね♡「バカな彼氏のせいでまんこ使われてるけど、悔しいよねw今どんな気持ち?w♡」とか言われたいかも♡えっ、言ってくれるの?♡ありがと♡それじゃあ、最後はいつもみたいに中に出してよ♡「金払えないんなら子どもができちゃうのは仕方ないでしょ?♡そのまま中に出されろよw♡」とか、「おらっ、甲斐性無し彼氏のせいで孕んじまえw♡」とか、とってもひどいこと言われながら、中出ししてもらいたいかも♡……えっ、AVの見すぎ?やだなあ、わたし、一応、AV女優やってるし、AV見て勉強とかしてるんだよ?♡いい?いいよね?♡オッケー♡それじゃあ、さっそくやろっか♡最初からベッドに押し倒されるところから?それとももうちょっと前からする?うん、楽しみだね……♡ドキドキしてきた……♡」 「それじゃあ、今日もよろしくね?♡」 アイの唇が、あなたのそれに触れる―――― おしまい


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