ぶちゅっ♥ずるるるっ♥ばちゅっ♥ずぽぉおっ♥♥
「あはっ♥♥もっとぉ〜♥ご主人様のおっきなおちんぽ様で子宮を押し広げてぇ♥束さんの子宮にご主人様の専用孕み袋ってマーキングして〜♥♥おちんぽ様キモチ良すぎ♥♥ッ♥♥♥んひっ♥イグゥウッ♥♥またイッちゃうっ♥♥おちんぽ様に、またイカされちゃうぅっ♥♥♥」
ぎにゅっ!!ずぷっ!ずぶぶっ!ばちゅんっ!!ばじゅっっ!!!!
「んひぃいいいいいっ♥♥申し訳ぇ♥ございません♥♥奴隷の分際でっ♥メスオナホごときがご主人様に対し生意気にも、おちんぽ様で自分だけがキモチイイだけのオナニーを…ッ♥♥反省っ♥反省します〜♥♥ご主人様のおちんぽ様で勝手に気持ちよくなってるだけの雑魚メスまんこ♥しっかりおちんぽ様を気持ちよくできるよう♥♥ご奉仕させていただきますぅっ♥♥♥」
お゛ッ…♥ガバガバ天才雌奴隷まんこ♥ご主人様のおちんぽ様で気持ちよくなっちゃってるぅ♥♥♥根本までずっぷり♥奉仕ッ♥♥おちんぽ様をおまんこでご奉仕ぃ♥♥束さんの肉厚まんこでご奉仕〜♥♥でもっ♥ご主人様より先にイッちゃいそうッ♥♥♥ご主人様相手におまんこ差し出して服従しちゃった肉便器ごときの束さんが、ご主人様に勝てるわけない♥のにッ♥ねぇ〜♥♥♥反省ッ♥反省しろぉっ♥♥♥メスはどんなオスにも勝てない♥メス豚の束さんもオス様には勝てない♥♥メス♥♥ただのメスっ♥♥♥おちんぽ様を気持ちよくさせるためだけのメス穴がついた肉便器ッ♥♥♥ご主人様に全てのメス穴を捧げ♥支配されてるッ♥♥んお゛ぉぉッッ♥♥♥
「んほぉおおっ♥♥お゛ぉおっ♥♥しゅごいっ〜♥ご主人様のイケメンちんぽ♥どんなメスも屈服しちゃうイケメンおちんぽ様♥♥束さんの子宮をどちゅどちゅ突き上げて、子宮とディープキスしていただいてるぅ♥♥メスを一発で孕ませるイケメンせーし♥受精したいって子宮がご主人様のおちんぽに屈服してくぱぁ♥ってベロチューしてるぅ〜♥♥♥」
ぶちゅ〜♥って子宮がご主人様のイケメンおちんぽ様に吸い付いて孕ませろ♥♥孕ませろ〜♥♥って、ちゅぅー♥ちゅぅー♥って吸い付いちゃってるッ♥♥ガバガバになったメス穴を押し広げて、お腹に浮き出るご主人様のおちんぽ様に調教して頂いて、おまんこが喜びでメス汁無限生産しちゃってるッ♥♥もっと柔軟でどんな形のおちんぽでも気持ちよくさせろって♥♥子宮を一突きしたらガバガバでもキツキツのまんこ穴になれって♥おちんぽ様が言ってるッ♥♥♥孕みたいなら気持ちよくさせろって♥♥おちんぽ様が血管ビキビキにしながら言ってるぅ♥♥♥んっほぉ〜♥♥♥
ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥どちゅっどちゅっ♥♥
「んひぃいいっ!♥♥お゛ぉおっ!♥♥お゛ほぉおっ!♥♥イグっ♥またイグっ!♥♥ご主人様のイケメンおちんぽでイカされちゃうっ♥♥♥」
あっ♥♥
ダメだった〜♥束さんの雑魚まんこじゃ♥ご主人様のイケメンおちんぽ様に簡単にイかされちゃう♥♥♥イグっ…♥♥イッちゃう♥♥♥子宮突かれて負けグセついた雑魚まんこッ♥ご主人様のおちんぽ様でスゴイのキて頭とぶッ♥♥♥
ぶしゃぁあああっ!
どびゅっ♥びゅるるっ♥ぶびゅーーっ!♥♥ぼびゅっ!ぶびゅ!!ぶぼぼぼぼっ♥♥
「んひぃいい♥♥おっお゛お゛ぉ゛〜♥♥でてる♥束さんの子宮にご主人様のイケメンせーしが、どびゅどびゅでてるぅ♥バカなメスをわからせるしゃせー♥♥メスを孕ませてくださるイケメンザーメン♥♥子宮にドブドブ出されてるッ♥♥あっ、おぉ♥♥ご主人様のおしゃせいで♥束さんのお腹膨らんできたぁ♥♥♥」
ビクビクッ♥♥♥って子宮にグリグリ♥押し付けられながらお出しされる全力しゃせー♥♥イケメンおちんぽ様から吐き出される子種は極上♥こんなカラダにしか価値のないまんこ穴には勿体無いほどのお情け♥♥身体全体で荒い息をしながら、だらしなく舌を出してご主人様に屈服したメスとしての優越感を感じながら無様にイキ果てるッ♥♥身体がビクビクって跳ねてマン汁トぶ〜♥♥モノみたいな扱いを受けてメスイキしまくってる雑魚メスの穴にッ♥ご主人様のタマタマにあるザーメン♥腰をグリグリしながら束さんのナカに吐き出して頂いてるぅぅう♥
どびゅるるるるるっ!!!ぶびゅーーーッ!!
「んぉっ♥おちんぽ様まだ元気ぃ〜♥♥♥あはぁあっ!♥♥もうダメぇ♥束さん壊れちゃうぅう♥♥んほぉおおっ♥♥イグゥウウッ!!またイグっ♥♥ご主人様のおちんぽでイカされちゃうぅうっ〜!!♥♥子宮押し広げられて、またイッちゃう♥♥♥」
ぷしゃぁぁぁっ♥♥
「お゛ぉおおぉおおおおっ!!♥♥イグの止まらないぃ♥♥ザーメンボテ腹アクメでお潮吹きっぱなしになってりゅぅう♥♥」
バカな頭に直接しゃせーして頂くような重たい一撃♥♥何度も子宮の中にどびゅどびゅーーっ♥♥♥って吐き出していただいてはお腹が膨らんで妊婦みたいになってっちゃう♥♥♥
ぶびゅるるるっ!♥♥ぼびゅるるっ♥ぶぴゅーーっ!♥♥ぼぶっ♥ぶっしゃぁあああ♥♥
「あひぃいいっ♥♥も、もう無理ぃ〜♥♥反省っ♥反省しましたぁ♥♥ご主人様のイケメンおちんぽ様に躾けていただいて、肉便器程度の価値しかないバカなメスだって反省しました〜♥♥♥だから♥ご主人様ぁ〜♥♥これ以上は♥♥♥」
ぶびゅるるるる♥♥どぴゅるっ♥びゅーびゅーっ♥
「んひぃいいっ♥♥まだ出るぅうう♥♥イケメンせーし♥♥ぶりゅぶりゅザーメン♥♥子宮にぶちまけられてるぅぅうっ♥♥あっへぇえ〜♥♥あたまバカになるぅう〜♥♥んほぉおおおっ♥♥イグっ♥イクの止まらないぃいぃいっ!♥♥」
ばちゅんっ♥ずぷっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ!♥
「お゛ぉおおぉっ〜♥♥しゅごいっ♥♥ご主人様のおちんぽから無限にせーえきでてるぅ…♥束さんのナカに収まらない量でてるっ♥♥ミルクサーバーからザーメンタンクになっちってるぅぅっ♥♥♥」
ばちゅっ!♥どちゅんっ!!♥ずぷぅっ♥♥
お腹の中がイケメンせーし様で埋め尽くされて、束さんのナカを征服して書き換えてくださる♥♥ボテ腹全部♥ご主人様に頂いたせーし様♥♥♥ウヨウヨと卵子はどこだ〜♥レイプさせろ〜♥♥ってメスを孕ませるっていう強いせーし様が束さんの子宮を殴るように泳いでる♥♥♥意識を向ければボコンッ♥ボコンッ♥♥って中から叩かれて、それだけでまたイッちゃう♥♥♥
「んひぃいいっ!しゅごいっ♥♥束さんのお腹、ご主人様のせーしで妊婦さんみたいに膨らんでるぅううっ♥イケメンせーし様で伸び切った子宮でボテ腹生活確定しちゃう〜♥♥」
ぶびゅるるるっ!!♥どぴゅるるっ!♥♥どぷぷっ!♥ぶびぃいいいっ!♥♥
「んひぃいいいぃっ!!!♥♥イグっ♥イグっ♥イギながらまたイッてるぅっ♥♥おちんぽ様で子宮ボコボコにされて、お手軽ボテ腹アクメキメちゃってるぅうう♥♥あへぇええぇっ♥♥」
んっほぉおおおおおっ♥♥しゅごっ♥♥束さんの子宮、ご主人様に蹂躙されてるっ♥♥なんの抵抗も出来ないッ♥♥♥あへぇ〜♥今日のご主人様♥ぜったい、このメスを孕ませてやるっておちんぽ様が束さんのオマンコに無責任中出しキメてる〜♥♥♥ちょ〜かっこいい♥♥♥んぉぅ♥♥♥孕みたい♥♥孕ませて頂きたい♥♥ご主人様の赤ちゃんいっぱい孕みたい♥♥♥そんでガバガバまんこからぶりゅぶりゅッ♥♥って産み出したい♥♥♥
どちゅん♥ぱちゅっ!♥どっちゅん!♥
「お゛ほぉおおっ♥♥突いてっ♥♥突いてぇええっ♥♥♥すごいのっ♥♥しゅごいのクルッ♥♥♥♥」
身体の奥にイケメンザーメンを子宮一杯に詰め込んでいただきながら♥何度も何度も気を失うような強烈なしゃせーの快楽♥♥それと一緒にご主人様の大きなおちんぽ様で子宮内から押し付けられてイク現実ッ♥んほぉおぉぉおおっ♥♥しゅごぉぉおおっ♥♥幸せぇ♥♥♥
「あ゛ぁあっ♥♥イグっ♥♥イッグゥッ♥♥おちんぽ様にイカされまくってバカになった頭じゃぁ♥♥おちんぽ様がキモチイイことしかわかんないっ♥♥♥んひっ♥おぉおっ♥またでてるぅうっ♥♥ご主人様のおちんぽ様が特濃せーし汁♥♥子宮にドバドバ出しながら雌奴隷になる前と後ッ♥どっちが素晴らしいかって聞いてきてる〜♥ッ♥♥いまっ♥♥ご主人様にご奉仕してる今のほうが上♥♥♥イケメンチンポの方が上です〜♥♥ご主人さまにすべてあげちゃった今のほうがいいです〜♥♥♥」
しあわせぇぇええっ♥♥♥失神寸前♥ボテ腹パンパンになるまでずっと性奴隷ッ♥肉便器のまま使われてイクぅぅぅううっ♥♥イグの止まらないよぉ♥♥お腹いっぱいにしてもらっちゃったぁ♥♥ご奉仕できて幸せぇええっ♥♥♥あへぇ……♥♥ご主人様に気持ちよくなっていただいてるぅ♥♥嬉しいぃいいっ♥♥♥
ぶびゅるるるっ!どぷぷぷっ♥ぶぴゅーっ!♥♥
「んほぉおッ♥イグぅう♥イキすぎて死んじゃうぅっ♥種付けされるのすごいぃ〜♥♥んひっ♥孕んでます♥もうメス犬以下な孕み袋ですっ♥♥♥ご主人様に孕ませていただいたらもう一生ボテ腹♥♥おまんこをぴっちり閉めて人前に出られない情けないメス顔と格好晒しちゃうっ♥♥どんなイケメンが束さんを犯しても子供が絶対出来ないご主人様専用孕み袋が完成ッ♥♥♥子宮がご主人様のせーししか受け付けない弱々まんこに完全ッ改造♥完了しましたぁ♥♥♥」
メス穴おまんこ幸せぇ♥♥あはっ♥おちんぽ様♥束さんのキモチイイとこ全部ゴシゴシしてくれるの好きぃ♥凄い好き♥♥しゅきぃぃっ♥♥♥世界で一番しゅきぃ♥♥♥♥♥
ずぷっ♥ずぷぅっ♥♥ぶびゅる…ぼびゅっ♥♥
「お゛ぉぉ……っ♥♥♥♥♥♥」
ずるるる……ちゅぽん♥
「お゛っ…♥お゛ぉぉ〜♥んぉっっ…♥♥ごしゅじんしゃまぁ…♥♥イケメンせーえき、お恵みくださり♥ありがとう、ございますぅ〜♥♥」
抜かれたおちんぽの形から戻らないオマンコが♥メスの蜜を垂らしながら子宮で受け止めたザーメンを一滴もこぼさず、もっと欲しいってくぱぁ♥くぱぁ…♥ってオスを誘惑するように蠢いてる♥♥ここにいるメス達は身体を改造し、おちんぽ様へご奉仕する事に特化させた壊れない肉体を与えられているーー当然、束さんもそのうちの一人♥むしろ全てのメスをご主人様のために改造した張本人♥♥♥ご主人様のために股を開いて都合のいいメス奴隷に束さん自ら全裸土下座して♥オマンコでおちんぽ様を気持ちよくさせるための肉道具に進んでさせていただいた♥♥♥もちろん最初はご主人様に頭の中をちょっとだけ改造していただいたけれど、ご奉仕してるときにボーッとしちゃうのも困るからご主人様の許しを頂いて束さんの手でグッチャグチャのドッロドロになるまで頭の中をかき混ぜてぇ♥ご主人様の命令に忠実なメスに束さんは生まれ変わった♥♥ご主人様の姿を見るだけで穴という穴がよだれを垂らし始め♥ニオイを嗅ぐだけで子宮が一番下まで降りてきちゃうようになって♥♥ご主人様がくださるあらゆるモノで簡単に潮を噴くような身体に徹底的に改造し♥♥♥もう二度と元の体に戻れないメス奴隷として常にご主人様のそばでオマンコを濡ら続けてる♥♥♥子宮に出して頂いたイケメンせーし様が無駄にならないように、ご主人様のおちんぽから出されるすべてを受け入れ出ていかないようにも改造してある♥このボテ腹もご主人様から頂戴したもの♥許しがあるまで一滴も無駄にしてはならない♥♥束さんの命よりも価値があるザーメン♥♥ご主人様の命令一つで、ぶりゅぶりゅ〜♥って子宮がしゃせーすることも、お腹の中で着床させ妊娠することもできる♥♥♥
ご主人様は“まだ”完成していないから、ちょっとだけぼーっとしているんだけれど♥おちんぽ様は束さんの手でメス殺しと言えるほど凶悪なおちんぽに仕上げてある♥腕のような大きさと太さに、メスの肉壺をゾリゾリ削るようなエグいカリ♥♥♥束さんのオマンコのようにおちんぽ様の形になって元に戻らないほど凶悪で極上のオスのカラダ♥♥♥束さんのメス穴にいっぱい出しても萎えることのないおちんぽ様は、いま半立ちぐらいになってるけど、それでも私の腕ぐらいは余裕で超える大きさのままボテ腹の向こうで、早くザーメンを吐き出させろって束さんの子宮にむかって我慢汁を塗りたくってる♥♥♥このおちんぽ様は簡単にザーメンを作ってメスの子宮に流し込み、メスがオスに屈服するだけの哀れで卑しい存在だと何度でも躾けてくださる♥いや♥むしろメスはおちんぽを気持ちよくさせるだけの肉オナホだと無責任ザーメンを出したがってる♥♥私の子宮に♥♥オマンコにいっぱい出したいって言ってる♥♥♥
「んふぅ〜♥♥ご主人様ぁ〜♥♥」
私は、そのおちんぽ様でお腹をパンパンにしているにもかかわらず♥ご主人様の腰に手を回し、おちんぽ様に頬ずりをするようにボテ腹をこすりつけた♥ヌルヌルとした感触がお腹の上で固くなっていき、徐々におちんぽ様の顔がむくむくぅ〜♥って見えた♥メスを犯し足りないって固くなり始めたおちんぽ様♥♥孕ませて孕ませて♥目の前にいるメス穴をガンガン突いて孕めッ♥つよつよザーメンを、このボテ腹の中に更に詰め込んでやる♥♥♥って♥
そうだーー♥
「ご主人様ぁ♥この無様な雌奴隷のマンコ穴へ、おちんぽ様を恵んでくださる前に♥このメス穴付きおっぱいミルクサーバーで喉を潤してから、ビンビン♥になったおちんぽ様で♥も〜っと気持ちよくメス穴を犯しませんか〜♥♥♥」
ご主人様におっぱいを差し出し栄養満点の媚薬入り母乳を飲んでいただき回復してもらう♥しっかりと食事も取ってもらってるけど、それでも尋常じゃない選ばれたものにしか許されない絶倫を超えるイケメンおちんぽ様の射精に、ご主人様のせーし工場は耐えられない。出したらすぐにそこが尽きてしまう。そのために万能のミルクサーバーとして束さん自身の身体を改造した♥♥ご主人様のために改造するという栄誉に麻酔をしているのに何度もイキ散らかしながら、震える手でクスリを投与し肉体が変わっていくことに頭の中がハッピーな絶頂をしたのはいい思い出♥その結果♥ご主人様はメスの子宮を一発で膨らませるほどのザーメンを出すことができるし♥私はご主人様のどんなプレイにも耐えられるようになった♥♥♥いつでもおっぱいミルクが出るように改造しているから♥ご主人様が媚薬ミルクを飲みながら、グツグツ♥って作られ続けるザーメンミルクで束さんが壊れるまで永遠に犯すっていうこともできる♥♥
「んっ……♥♥♥」
ご主人様は私のおっぱいをおもむろにつかみ、揉み解すように指を動かしてお口に運ぶ♥束さんが改造した自分の肉体は全身どこでも性感帯なので♥激しくても優しくても♥乱暴な愛撫のような行為でも簡単に絶頂を迎えてしまうのだ♥♥だからおっぱいを掴んで飲むのだって、子宮がキュンキュン♥感じながらイっちゃうし♥それに連動して母乳も乳首から垂れてきちゃう♥♥ご主人様はそんなことお構いなしに束さんのおっぱいからミルクを飲まれるんだけどーーッ♥♥♥
ちゅぱっ♥ちゅるるっ!♥
「んひぃっ♥♥あぁっ〜♥♥ご主人様ぁ♥おっぱい美味しいですか?♥」
ちゅぱっ♥ぢゅぅぅううっ♥♥じゅぞぞぞっ♥
「んぉ゛…♥おっぱい♥たくさん吸ってくれてありがとうございましゅ♥♥もっと吸っていいですよぉ♥束さんのおっぱい♥いっぱい搾ってくださいっ♥♥」
ぎゅ〜♥って絞るようにおっぱいを潰して出てくる母乳をじゅるじゅる♥♥ってご主人様は飲んでくださる♥♥乳首から白くサラサラした母乳がびゅっー♥♥♥って噴水のように湧き出ては、ご主人様のお口に吸い込まれていく♥♥束さんのカラダの中で作られたおっぱいミルク♥徹底的に改造したカラダの中で、ご主人様を興奮させる媚薬を生み出せるように作り変えた母乳と特性媚薬のブレンドおっぱいミルクは、ご主人様の生活の一部として成立している♥♥つまりご主人様にとって束さんは家電と同じ物でしかない♥♥♥
ちゅぽんっ♥ちゅうううっ♥ちゅるるっ!
「んほぉおおっ♥♥それしゅきっ♥おっぱい強く引っ張られてイッちゃいますぅうっ!♥♥」
じゅぞぞぞっ♥♥じゅるるるっ♥
歯を立てながら乳首を吸うのとは違う♥大きなお口全体で束さんのおっぱいにむしゃぶりついて、乳首を舌で転がしながら物凄いバキュームでおっぱいミルクを堪能して頂いてる♥♥あはっ♥ご主人様のよだれでべちゃべちゃになったおっぱい♥ご主人様に揉まれて、もみゅもみゅ〜♥って形を変えながら母乳を噴き出すの気持ちいい♥♥
「あへぇええっ♥おっぱい♥束さんの雌奴隷おっぱい♥♥赤ちゃんみたいにちゅぱちゅぱされてイッちゃってます♥♥もっと吸ってぇ♥束さんのおっぱいでイケメンせーえきたくさん作ってぇ〜♥♥♥」
じゅるるっ!ちゅるるっ♥
「んほぉおおっ♥♥イグっ♥ご主人様におっぱい吸われてイッちゃうのぉ♥おっぱいからミルク噴き出ながら、おまんこイッてるっ♥♥授乳アクメでイックゥッ♥♥」
ぶびゅるっ!ぶぴゅっ!ぶしゃぁああっ♥びくんっ♥びくんっ♥ぶぴゅっ♥ぶぴゅるるッ♥♥
「お゛ぉおおぉぉっ♥♥♥イグの止まらないっ♥おっぱいからミルク出てるの止まらないっ♥ご主人様に乳首噛まれてまたイっちゃいますぅううっ♥♥」
もみゅぅ〜♥って引っ張るように乳房を揉みながら、束さんから出るおっぱいミルクを飲んで頂いている間にも♥ご主人様は束さんのデカケツを揉みしだきながらアナルに指を沈めてグチョグチョにかき混ぜる♥♥肉体改造したことで排泄物がなくなった体にウンチ穴の役目はないので♥ケツ穴を広げて束さん自身の手でクスリを注射し、オマンコと同じくらいおちんぽに吸い付く名器へと作り変え♥おクスリと拡張を繰り返しケツ穴からご主人様好みのメス汁を垂れ流す縦割れケツマンコに生まれ変わらせた♥♥今もぐじゅぐじゅ〜♥ってご主人様にケツマンコのメス汁をかき混ぜられる音だけが耳に大きく届く♥♥
「お゛ぉおおぉっ♥♥イグッ♥イグぅううっ♥♥ケツマンコもおまんこも同時にイッちゃいますぅっ♥♥乳首も♥全部イクっ!ご主人様のテクでイッグゥウウッ♥♥♥」
向かい合うように抱きつき、足をご主人様の左右でウンコ座りするよう屈んで♥ボテ腹をズリ♥ズリ♥とご主人様のおちんぽに擦りながら♥ご主人様の足と足の間にメス汁を撒き散らかす♥おっぱいからも母乳がびゅるる♥って♥栄養満点で媚薬入りエネルギーをご主人様に飲んでいただいてミルクサーバーとして役目を果たし♥♥自分が単なる所有物だって再認識させていただける♥私が人間以下のおまんこ肉便器であることが常識だって、ご主人様が実演を含めて教えてくださる♥♥これがどれほど素晴らしくて♥幸せな事なのか♥
ちゅぽんっ♥ぢゅううっ!♥じゅるるっ♥♥
「あはっ♥ご主人様ぁ〜♥ご主人様のおちんぽビンビンになりました♥♥そろそろ♥この哀れな肉奴隷のメス穴をガンガン犯して気持ちよくなってくださ〜い♥♥あ、は〜い♥お口失礼しまーす♥♥♥」
ん、じゅりゅ♥じゅるるるる♥♥♥
「ご主人様のお口…♥っあ♥♥おいしっ♥♥ご主人様のだえき♥おいしっ……んちゅ♥♥んちゅ♥じゅりゅん…じゅるる♥♥」
ご主人様に唇を奪われる♥もちろん舌を絡めるディープキス♥ん、おいしっ♥♥もっと♥もっろ♥♥んちゅっ♥ちゅっ♥ちゅるるる……ぷはぁ♥♥今のべろちゅーだけで6回はイッちゃったね〜♥メスを屈服させるフェロモンが体中から出てるけど、お口は特に一度嗅いだだけでも足ががくぶる♥ってなって、腰砕けになっちゃうえっぐ〜いメス穴量産性器♥♥そんなご主人様と本気のディープキスなんてしたら、一瞬でおまんこにイケメンおちんぽ様をぶち込んでほしいちんぽ脳に早変わり♥ちんぽに即陥落♥♥でも当たり前だよね♥♥♥だって束さんはご主人様専用のおまんこ肉便器だもん♥♥ご主人様は誰にも負けない、どんなメスでも即堕ち孕み袋に変えちゃう世界最強のオスなんだから♥♥♥
ちゅぷ♥ぢゅぞぞぞっ!♥♥
「んじゅるっ♥♥んぉ♥ふぐっ♥あぁ……ごしゅじんしゃま〜♥おいひぃ♥♥あぁ……あひぇ……♥♥」
ご主人様とキスをしてれば頭の中がご主人様でいっぱいになる♥頭の中がご主人様のこと以外考えられなくなる♥それぐらいすごい本気のディープキス♥束さんだって女だもん♥ロマンチックな恋愛をしたかった♥でもご主人様に出会ってすべて理解しちゃった♥♥
ご主人様に脳を書き換えられる幸せ♥
ご主人様に仕えることが幸せ♥
ご主人様にご奉仕するのが幸せ♥
ご主人様に使っていただけることが幸せ♥
ご主人様のために身体を改造する幸せ♥
ご主人様に屈服するたびに絶頂し♥
ご主人様にオマンコをほじられるたびに絶頂し♥
ご主人様にご奉仕するたびに絶頂する♥
メスを孕ませることに躊躇いがないオス様に支配されオマンコの形が変わるまで徹底的に犯されるっていう服従する喜びを味わった♥♥それは束さんにとって初めての経験♥♥♥絶対に逆らえない絶対強者への恐怖と快楽♥束さんが生まれてきた意味♥それがご主人様に犯されるためだと分からされ、その時に生まれて初めて束さんはメスになった♥♥
ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ぢゅぞぞぞっ♥♥ちゅるるるるっ♥♥♥
「んぉっ♥ふぐぅううっ♥じゅるるっ♥ちゅぱっ♥じゅぞぞぞっ!♥♥あひっ♥ごしゅじんしゃま♥おじりぃ〜♥♥」
束さんのぷりんぷりんなメス尻を揉み解しながらお尻の穴に指を突き刺しグチュグチュかき混ぜられながらのディープキス♥イキっぱなしでおまんこからトロットロのメス汁を床にまき散らしながらご主人様にするご奉仕♥♥でもまだまだこれから♥♥ご主人様にはもっと気持ちよくなっていただかないと♥♥♥
「んふぅっ♥んはぁあっ♥♥」
「ーー」
んぇ♥いいとこだったのに…もうちーちゃんが来たのぉ?唯一の未洗脳で無改造のちーちゃんが〜?束さんがご主人様にご奉仕してるってのに〜?
…んじゃ♥ご主人様の言いつけどおりにメス穴を晒して、自分から下品なオネダリができるようになるまで調教してあげないとねぇ〜♥♥♥
「ご主人様ぁ〜♥こちらが侵入者でございますぅ♥♥挨拶程度にホールに出せない三等オマンコ奴隷にスーツを着せて踊らせています〜♥♥こちらはデモンストレーションとして♥ホールにいる皆様へスーツと本施設における改造オマンコ奴隷の有用さを見せつけるため配信しております♥♥♥」
世界最強の称号を持つちーちゃんを二人掛かりとはいえ、完全に押さえ込めてるのは誰の目から見ても明らか♥これでご主人様の理解者とパトロンはバカみたいに増えてく♥
言うなれば量産型ちーちゃんが三等オマンコ奴隷の正体♥キズモノでちょーっと商品になりにくい雌奴隷を、ちょちょいと改造して脳を弄ることで上書きし過去の戦闘記録をそのまま植え付けて戦わせてもよし♥犯してよし♥孕ませてもよし♥の都合のいいメスに仕上げたっていうわ〜け♥♥ま、そのせいで感情が鈍くなってマグロになっちゃったけど〜、それがいいっていう物好きが月に何人か買っていくから、とっくに学園のメスは改造し尽くして入荷待ち♥♥♥新しい転入生か新入生が来ないことには、今ある雌奴隷をご主人様の好みに合うよう改造するぐらいしかやることはない♥ちーちゃんを除いて♥♥
「んじゅる…♥」
束さんがちーちゃんに気を取られてる隙に、ご主人様のお口を奪われちゃった♥ねぇ、キモチイイ?頭の中すっからかんにしてもらって、メスの快楽を味わってどんどんご主人様の雌奴隷になるの、と〜っても幸せだよねぇ〜♥♥んじゃぁ、もっと気持ちよくなれるように、お尻の尻尾をじゅぼじゅぼ♥してあげるねぇ〜♥♥
「あんっ♥ご主人様ぁ〜♥束さんのケツマンコをご所望ですかぁ〜♥♥はい♥ご主人様の仰せの通り…にっ♥♥見えますかぁ♥束さんのケツ穴♥♥ウンチ穴♥♥ケツマンコ♥♥腰振り無様ダンスしながら、メス汁垂れ流してテカテカに光る、ご主人様専用のメスの穴ぁ♥お口の先をくぱくぱってさせながら、ご主人様のおちんぽを……お゛っ♥♥♥ご主人様のイケメンおちんぽ様♥♥束さんのケツマンコをゴリゴリ♥って♥♥♥お゛お゛ぉっ♥♥♥」
ごめんねぇ〜♥おまんこのはご主人様の許可がないとだめだから、お尻のやつをズボズボしてあげようかと思ったけど、ご主人様は束さんのお尻をズボズボしたいって〜♥あとでいっぱい可愛がってあげるから、少し待っててねぇ〜♥♥♥
「お尻の穴ぁ♥ご主人様の極太イケメンおちんぽで、ガバガバになっちゃったウンチ穴♥お腹の中にご主人様のイケメンせーし様を迎えるために、ナノマシンでウンチすら出なくなった束さんのケツマンコ♥♥♥ご主人様のお気に召すようにガンガン犯して、こっちでも孕ませてくださぁぃ♥♥♥」
あ゛ぁぁああぁっ♥♥おちんぽ様、奥まで入ってきたぁ♥デカ尻掴んでアナル即ハメピストン♥♥あ〜♥これこれ〜♥乱暴なまでにご主人様のデカチンでオナホのように扱っていただけるのぉ♥ココロまで気持ちよくなっちゃう♥♥
ぶじゅっ♥♥ぼびゅ…♥♥ばじゅ…ぶじゅん♥♥♥
「ご主人様のおちんぽ様♥奥まできたぁ〜♥♥んふぅっ♥♥お゛ぉおぉぉおっ♥♥おちんぽ様でケツ穴ズコズコされりゅの好きっ♥♥ケツマンコのシワでおちんぽ様を味わって奥でキスするの、め〜っちゃきくぅ〜♥♥♥」
お゛ぉ〜〜〜♥♥ご主人様のデカチンが引き抜かれるたびに、ウンチを出すときみたいな気持ちいいのでオマンコイく〜♥♥無限排泄プレイで束さんのガバガバアナルがヨダレを垂らすだけのお口にまたなっちゃう♥♥♥
ばちゅっ♥ばちゅっ!♥♥ぼびゅっ!♥♥ばちゅんっ!♥♥
「んほぉっ♥おちんぽ様でケツマンコズコズコされりゅの好きぃいぃいっ♥♥あはっ、ご主人様ぁ♥束さんのケツマンコはいかがですかぁ〜?♥♥♥んぉっ♥おほっ♥んぎっ!!あ゛っ♥♥あ゛あ゛ぁぁあっ♥♥おちんぽ様しゅごいっ♥獣のようなアナルセックスッ♥♥おっぱいブルンブルン揺らしながら、後ろからご主人様に犯されるのイイッ♥♥」
お゛ぉおおぉぉっ♥ご主人様の腰使いが激しすぎる♥あはっ♥やっぱり、束さんのケツマンコ気持ちいいんですねッ♥♥おちんぽ様がお尻の奥で大きくなってるの分かりますぅ♥♥奥まで入れてッ♥♥ご主人様のイケメンせーし♥たっぷり束さんの中に注いでくださぁい♥♥♥
ぱじゅっ♥ぱちゅんっ♥♥ばちゅんっ♥♥♥♥ばちゅっ♥
「あぁぁあああぁあっ♥♥ご主人様ぁ♥ケツ穴♥ケツマンコ♥好き♥束さんのケツ穴がこんなに気持ちいいのご主人様のおかげですっ♥ケツ穴イく♥イグっ、イグぅぅぅッ♥♥デッカいのでイクッ♥♥ご主人様のおちんぽミルクでイクッッッ〜〜♥♥♥」
ぶびゅるるる♥♥♥どぴゅっ♥どびゅるるっ♥ぼびゅっ♥ぼびゅるるっ♥♥
お尻の奥に広がるご主人様のザー汁のあったかさ…♥♥子宮とは違ってケツマンコを中心にキモチいいのが広がって、手足に広がっていく感じ♥♥あ゛ぁ〜♥幸せがどんどん広がっていくぅ〜♥♥頭の中も全部溶けていくぅ〜♥♥ケツ穴でイクッ♥イキながらケツマンコ犯されるの好きッ♥大好きぃぃ〜〜♥♥♥
どびゅっ♥ぼびゅっ♥♥ぼびゅるる♥
「お゛ぉっ…♥ご主人様ぁ♥♥ケツマンコにたっぷり出してくださってありがとうございます〜♥♥♥」
ご主人様にバックからケツマンコを使っていただき♥お腹の中を前も後ろも、ご主人様のザーメンでいっぱいにしていただくの好きぃ♥んぉっ♥♥お腹の中でご主人様のせーしが暴れてるぅ…♥♥♥束さんのお尻の中でご主人様のイケメンせーしが、ぶりゅりゅりゅ♥って出されて♥子宮のせーしと同じくらいのザーメンが一気に束さんのナカに詰め込まれてパンパンになっちゃってる♥♥♥
ボテ腹を更に押し出すように、ご主人様のザーメンが束さんのナカで大きくなって♥五つ子でも孕んでそうなボテ腹♥こんなの、絶対一人じゃ歩けないヤツ♥♥♥ナノマシンが吸収するにも時間がかかるほど、いっぱいのイケメンおちんぽミルク♥こんなの、見世物としてサイコーに無様で雌奴隷としてサイコーなカラダ♥♥♥ご主人様におちんぽ繋がったまま引っ張られて一緒に座ることで、さらにイケメンおちんぽ様がずぼぉっ♥って束さんのケツマンコを貫く♥♥♥両足を上げてご主人様の足に絡めると、正面からは束さんのケツマンコとおちんぽ様が深く繋がった姿が見えるはず♥♥♥ご主人様の雌奴隷の束さんをちーちゃんにお披露目して、自分もいずれそうなることを教えてあげなくちゃ♥♥
全員、ホールでの相手をやめてご主人様と束さんを中心に並んで〜♥もうそろそろ、そこにちーちゃんが運ばれてくるから♥♥♥ご主人様にケツマンコを犯されてるの見えるかなぁ♥見えなかったら、また見えるように実演すればいっか〜♥♥♥これからは、ちーちゃんもご主人様に穴という穴を差し出してメスとして生まれ変わるんだから♥♥♥いっぱい♥いっぱ〜いご主人様に犯して貰おうねぇ〜♥♥♥
ガタン……ゴゴゴゴ、ガコン!
全体の照明が落ちてるけど、ちーちゃんが運ばれて来たようだねぇ〜♥きっと、束さんの仕掛けに気が付かず無様なオマンコもアナル丸見えなカッコで拘束されいてるんだろうねぇ〜♥♥♥
※ここまで
とりあえずらくがきプランを終えてからベッドに潜り込んで、一日約1,500字を打ち纏まっては修正を繰り返すことで導入までは終わりました。ちなみにここまでで11835字。AInovelとタグを使っておきながら8割ほどは全部私が書いたという、たぶん困ったときなどに使うAIの正しい使い方な気がしないでもない…。わかりやすい部分としては「!」を私は使ってないので、これが使われてるところはAI。「!♥」みたいになってるところは修正を加えてますが、当然AIです。まぁ、最初の数千字は過去に書いてたやつから持ってきて、さらに肉付けさせたら”ゴーストライター”にして私の打った文章を読み込んでAIくんが文章を用意しているので、そこまで違和感は少ないかなっていう。それでも思ったようには書いてくれないから、本当に詰まったり嵩増ししたいところ以外は全部私が書かないと行けなかったりするのは……AIくんつっかえねぇなぁ、ってなったり。AIくん嫌いだけど、時間がないからキミが書け……って言ってるつもりなんだけど、最終的に書いてるのは私という……。
オーダーはおっぱい星人がちーちゃんを焚きつけて、疑念を持ったちーちゃんが現場に足を踏み入れ堕ちるっていう感じだったけど、やっぱエロさが足りないというかご都合主義観があったのでちーちゃんには独自でたどり着いてもらうことに。三人称を辞めた理由も束さんを主軸に物語を進めたかったっていう理由と、ちーちゃんの理屈を書くとコレのようになってしまうので避けるため一人称に。バカエロという概念を知って、そういうのを書いている人の文章を読んだ結果、結構エロくなったかなって思ってる。改行をしてないのもエロさに区切りは必要ないと必要最低限にしてるーー読みにくいって何人かに言われたら仕方がないからやる。
ちなみに、ここからちーちゃんの調教とTSいっくんをつかってへし折りに行く予定。バカで低能な思考になった束さんが本来の天災としての思考で罠にかけ、ご主人様のためだけの技術でいろいろやっていくお話を決めてはいるんだけど、うまく着地できるかどうか。通常依頼を一年も待たせちゃってるから、待たせた分の成長をお見せしないとね。
あ、イイ子でヘンタイなキミたちに束さんからのクリスマスプレゼント(意味深)だよ!!((今更
orotida
2025-12-26 21:31:27 +0000 UTCorotida
2025-12-26 13:21:58 +0000 UTCorotida
2025-12-25 11:52:49 +0000 UTC