【これまでのあらすじ】68ページのネームを一本描き上げたワイ「もう一本か二本のネームを描きたいぜ!」
…と言う訳で新たなネタのネームを描こうとしてましたが、結果から言って…
描けませんでしたー!!(´;ω;`)
キャラのデザインを多少固めてから描きたいなと思ってちょこちょこ描いてみたんですが、どうも手応えが得られないというかいい塩梅で描くことができず足掻いているうちに、もうタイムオーバーです。
実は、その新たなネタの前には『twinMilf』の新作を真剣に考えたりもしてました。こちらはアイディアを出す段階でもっと色々と検討したりデザインしたりする作業がたくさん必要だと感じてネームを描く段階まで進めず、またしても先送りとなってしまいました。
連載の中の一つの話ならあまり深く考えずサラッと書けるんですけどね。DL同人作品となると読者からは「一本の作品」としてのインパクトと満足度が求められるというのは、『〇が友カノになったので4』の結果をもって学んだことです。
例えるならば、TVシリーズの中の一本と劇場映画との違いみたいな。製作期間も値段も違うんだから当然かもしれません。僕がもっと早いペースで…それこそ雑誌連載のようにポンポン新作を発表できてるなら、読者の一作品当たりの期待値は少々違ってくるかもしれませんけどね。
そんなこんなで、時間的にもう新作に着手しなければならない頃合いです。複数のネームから次回作を選ぶつもりが選択肢は一つしかありません。今後僕の考えが突然大きく変わらない限り、次回作は『通いヅママ』最終回です。
一本のエピソードとしては僕の未体験のページ数になるので計画通り進められるかどうか非常に不安ですが、何とか楽しみつつ頑張って来年の前半のうちに完成させたいものです。
で、今日のイラストは、苦心していた新作用キャラデザイン画。今後気が向いたらラクガキを繰り返してデザインを固めつつキャラの魅力を引き出すようチャレンジしたいですね。
辰波
2024-11-22 00:59:11 +0000 UTCmarmoset11
2024-11-21 15:12:16 +0000 UTCzek Mario
2024-11-21 09:11:50 +0000 UTC辰波
2024-11-21 05:00:53 +0000 UTCzek Mario
2024-11-21 04:48:54 +0000 UTC