皆さん数日ぶりです。 今回もCG集の進捗です。
去年の年末くらいからヤフオクで良い感じのデザインのレザージャケットを買い求める旅をしておりました。 冬用の内側起毛のものと、春秋用の見た目の良さ重視のものを双方10000円未満で買えればな~と思っておりました。
冬用のものは12月末くらいに買う事ができ、後は3月までに春秋用のを買うだけだなと思っていたですが、好みのデザインがなかなか見つからず色々と悩みまくっていたらもう4月になってしまったもののようやく春秋用のレザージャケットも購入することができました。
予算は双方の送料も合わせて12000円に収まる感じでした。 これで向こう5年は羽織るものを気にすることはなさそうです。
とファッションについてあれやこれやと語りつつ今回の更新分をどうぞ。
対面騎乗位を別アングルから。 今回はおっぱいが小さめなので割とお尻押し。
猿のお尻って本当は長い事地面に座ったりして尻ダコという一部が硬質化してしまう現象が起こりがちなんだそうです。 創作であれば立派な尻ダコがあった方がエロい尻とかにした方が良い気もするんですが、やっぱ尻はツルンとしてないとエロくないよなという事で尻ダコは見なかったことにしました。
あと発情期の性器の腫れ上がり方がもうそれ病気で凄い腫瘍ができちゃってない?ってくらい腫れ上がるので、無理の無い程度に大き目にはしてみました。 いっそ「hyper pussy」とかタグつくくらいに大きくしても良かったかなぁ?
話は反れますが日本だと一時「特盛下半身」ってタグが流行っていましたが巨根爆根超根はふたなりでも男性よくあるんですが、「hyper pussy」って描く人が海外含めても全然いないんですよね。 エッチなのにどうして……。
と「hyper pussy」界隈が栄える事を願いながら、また次回の更新でお会いいたしましょう。