誰もが寝静まった深夜の薄暗い森の中、行き場の無い性欲を持て余した男二人が人知れず月明かりに照らされながら交尾をしていた 交尾といっても尻穴に肉棒は挿入されていない というのも大柄で筋骨隆々な男の「それ」はあまりにも大きく、正面から見ると男の体を隠せてしまう程に巨大だった 大柄な男と同じ出身の者であればこの大きさは珍しくないのだが、初めて目にした者や知らない者にとっては恐怖心を感じ逃げ出してしまう大きさだろう そんな何もかもが大柄な男は、実は先程会ったばかりの名前も知らない者だ 欲求不満でどうしようもなく森をさ迷っていた所にバッタリと出会い、すぐにお互い欲求不満なのだと分かると、即座に服を脱ぎお互いを求め始めた 大柄な男は軽々と自分を抱えると、尻タブに肉棒を挟み込み背中全体に擦り付けるようにして自慢の爆根を扱きはじめた 男が極太竿を擦り付けるたび、自分の肉棒も大柄な男の割れた腹筋に擦り付けられ思わず声が漏れる 背中にかんじる爆根の感触と大柄な男の胸板や腹筋の感触… 全身で大柄な男の心地よい熱を感じながら見つめていると、大柄な男も興奮を露にしながら獣のような目でこちらを見つめ返す その目はどことなく優しさと愛情に溢れており、安心感と切なさからさらに大柄な男を求めてしまう 大柄な男もそれに応えるようにさらに激しく爆根を擦り付け、肉棒を硬く充血させる 頭がボーッとする程全身が火照り息づかいを荒くさせるとさらに肉棒は硬く熱く膨れ上がり、特大の肉筒から空に向かって勢い良く、お互いほぼ同時に雄の種汁をぶちまけた 撒き散らした雄種は辺り一面に濃い雄の匂いを漂わせる 息を整える男達は情事が終わった後も離れようとせず、互いを強く抱き締め合いながら見つめ合っていた… _________________________________________________ 深夜の森で…を描きました! ちょっとストーリーが甘々になりすぎたでしょうか…? 純愛というかハッピーエンドが好きなのでこんな感じになりました笑 今回のイラストのイメージが、以前描いた「巨人マッチョ」と同じような世界観?で、異世界転生(召還?)された現実世界の男と異世界マッチョな大男がエッチする…って感じになってます! (イメージがフワフワしてるので文字にすると分かりにくさがスゴイ…笑) 筋骨隆々大柄デカマラマッチョ最高です!笑 今回もご覧いただきありがとうございます! 次回もお楽しみに! - わつし -