新シリーズ。 ほんとはキツネ娘のちんぽシリーズとして描いたんですが、キツネ忍者をいっぱい増やしてキツネ小隊を作ろうと思ったので。 キツネ忍者1号。 戦闘能力 C 幻術能力B 性欲A 雄型性器搭載 忍者の里が開発した決戦人型生物兵器 山に住む化ギツネを餌付けして忍者にとして調教したものである。 主に諜報、戦闘、色仕掛けなどの任務のための運用を想定して作られた。 そして、何と言ってもキツネ特有の幻術によって、漫画のような忍法さえ可能にしたいという お頭のロマンによってモチベーションが支えられている。 1号はかなりの試作を経て ついに忍者としての最低限の動きができるようになった記念すべき初号機 しかしながら戦闘能力が低いことに加え、お頭が溺愛してしまったがために 食料を与えすぎてかなりのおデブになってしまった。 これゆえ戦闘、諜報に向かない。 また、素体はメスギツネだったのだが、 化術を雄型に仕込んでしまったためにちんぽがくっついている(なぜか短小包茎) そのせいで「デブでちんぽ」という一般人の趣向からかなりかけ離れてしまったために、色仕掛けなどもきわめて難しい。 結果里のマスコットとして運用されている。 食料で溜め込んだ性欲をオナニーで昇華しているため、里の者が見つけるたびにちんぽをしごいてる。 ほんとどこでもちんぽをしごいてる。 話しかけると気軽にちんぽをくわえてくれるし、アナルセックスしてくれる、というかしたがる。 最初のうちは人気がなかったが、性技が絶妙であったため、また顔もいけてる、可愛いので、徐々に人気が出てきている。人間のくノ一からもちんぽがあるため重宝されてる。 というか、もはや1号がいなくなると、性欲のはけ口がなくなる変態が多いため、里が崩壊する危険がある。 お頭いわくやればできる子なので、 彼女が痩せたときはもしかしたら 白い悪魔的な活躍をしてくれるかもしれない。