エレベータの扉が閉まると同時に私は床の上に崩れ落ちました。
「お゛…お゛…っ…すご…ひぃ…気持ちひぃ…」
エレベーターの床に座り込んでガクガクと体を痙攣させ、緩慢にイキ続けてしまいます。
「逃げ場のない追い詰められた状況で見れるかも…見られたら人生終わっちゃうかもって…それがこんなに気持ちいいなんて…」
「もっと…イキたい…もっとこのドキドキと快感を味わいたいよぉ…」
深夜だし…今回も15階まで他の階に止まらなかったし、大丈夫だよね?
今度はもっと恥ずかしいポーズで…私の大事なところを見つかったら全部見てもらいたい…
さっきは一気に1階から15階まで着てしまいましたが、次はもっと多くの階に止まりたい…
扉が開いた瞬間、またさっきみたいな快感に襲われると思うと我慢が出来ませんでした。
今は15階、そこから3階置きに、12階、9階、6階、3階、1階とボタンを押していきます。
やっちゃった!押しちゃった!5回も開く間に誰かに見られるかもしれない、そんな危険性すら今の私には快感の純度を高めるスパイスの一つでしかありません。
胸をエレベータの床に押し付けて膝を立て、お尻を思いっきり突き上げて扉に向かって巨大なアナルボールが垂れ下がるケツマ〇コ、そして壊れた蛇口のように愛液を垂れ流すオマ〇コが丸見えになるようにします。
そして遂に12階に向かってエレベーターが下がり始めます。
「見られちゃう…次こそ見、見られちゃうかも…私のケツマ〇コも処女オマ〇コも全部見られ…あぅんん!!!」
体に電流が走ったかのように快感が体中を飛び交い始める
「お゛…・お゛お゛お゛!だ…だめ…今までもいっぱい見られたけど、今回は逃げ場がないのぉ!見られたら終わっちゃう…人生終わっちゃうぅぅ!!!だめ…すごい!すごいよぉ!」
逃げ場もなく誰かに見られたら人生が終わるかもという極限のスリルと羞恥で体は途轍もない悦びに打ち震えます。
「12階止まります」
エレベーターから無機質な音声がエレベータ内に響き渡り、下がっていたエレベーターの速度が遅くなり、止まりそうになるのを体で感じる。
「だめ…!またイク!イク!イっちゃう!」
そして12階に到着したエレベーターの扉が開いた瞬間、高まり続けた快感が爆発し、狂おしい程の絶頂に襲われます。
「イグ!イグ!イグゥゥゥゥゥ!!お゛っお゛お゛お゛お゛お゛っ!見てぇ!処女オマ〇コも使い込んだケツマ〇コも全部見てぇ!恥ずかしいところ見れるの好きなのぉ!数えきれない人に見られちゃったのぉ!!いっぱい見てぇ!イグ!イグっ!イクの止まらないのぉぉぉぉ!!」
エレベーターの中、一人でどこも触ることもなく、ガクガクと体を激しく痙攣しながらイキ続ける。
「あああぁぁっ!!イグぅ!気持ちいいのぉ!!頭おかしくなるぅぅぅ!」
時間の感覚が狂い、無限に感じるようなエレベーターの扉が開いている時間が過ぎ去り、私の痴態は誰にも見られないままエレベーターの扉は閉まり、またエレベーターが動き始めました。
「あっ…うっ…あぁ…まだこれが4回もあるの?…私、正気保てるかな…」
そういう私の顔には卑猥な笑顔が張り付いてました。
その後、9階で開いた扉の前は誰もおらず、私はまた同じようにイキまくってしまいました。
そして今エレベーターは6階へと向かっています。
「ううっ…あぁ…あっ…だめ…体が…イキ続けてる…」
短時間で途轍もない絶頂を繰り返したせいで私の体はイキ続けてしまっていました。
露出マゾを絶頂地獄へと誘う処刑装置と化したエレベーターは6階へと近づいていきます。
「6階止まります」
パブロフの犬のようにその音声に体が反応して絶頂への準備を始めてしまう。
「次こそ見てぇ…私のはしたなくイってるところ全部見てぇ…」
そして3度目の絶頂地獄への扉が開かれました。
「またイグゥゥゥゥ!!!おほぉ!おあああああ!」
私はまた絶頂してしまいます。もう今日何度目かわからない絶頂…股間の下には水たまりまで出来てしまっています。
さっきまでと同じように扉が開いてイキまくってしまう私…その時でした…
「うわっ」
エレベーターの扉の先から男性の声が聞こえてきました。
「えっ…あっ…う…そ…」
遂に見られてしまった、逃げ場のないこの状況での痴態を…
この痴態を見られた、そう理解してしまった瞬間…私の体は激烈な反応を返してきました。
「お゛お゛お゛お゛!!ほおぉぉ!!イグゥゥゥゥゥ!!!」
獣ような声を出しながら今までにない勢いで体が跳ねるように痙攣し、男性の前で卑猥な絶頂ダンスを披露してしまいます。
「見てぇ!!!見て下さいぃ!!!露出狂のド変態がイクところいっぱい見てぇ!!!」
私からは男性が見えないけど、男性の視線が体が突き刺さるのがわかる、見られてる箇所が焼ける様に熱い…
「熱いのぉ!見られてる所熱くてしょうがないよぉ!もっと見て!見て下さいぃ!またイク!イキますぅ!!!!イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
男性が絶句しているのが伝わってくる…そして男性が動く前にエレベーターの扉が閉まりエレベーターが下がり始めました。
「見られたぁ!見られちゃったよぉ!!追いかけてきたらどうしよう…犯されるぅ!人生終わっちゃうよぉ」
そしてエレベーターは3階に止まり扉が開くと、どたどたと激しく階段を降りる音が聞こえてきました。
「追ってきてる…!」
男性が私を追ってきているのが大きな足音でわかりました。
さっと血の気が引いていく…でも、そんな状況なのに私の体は言うことを聞いてくれません。
「お゛っお゛っ!あぅ!だ…だめ!イってる場合じゃないのに…!追いかけてきてるのにイクのが止まらなっ…イイイイ!!!」
通報されるかもしれない、犯されるかもしれない状況にも関わらず私の体はガクガクと痙攣しながらイキ続けてしまっていました。
「おっ…おっお願いぃ!止まって…イクの止まってぇぇぇ!」
足音がどんどんと近づいてきます。
「お願い!早く!早く閉まってぇ!」
足音が近づくなか、扉が閉まると1階に向かってエレベータが降り始めました。
「はぁ…はぁ…なんでこんな状況なのにイっちゃてるの…」
とにかく1階についたら急いで手枷を外して早く逃げないと…追いつかれたら本当に人生終わっちゃう…
絶頂の余韻に体を震わせながら一人エレベーターの中で痙攣していると遂に1階に到着して扉が開くとやはり私の体は絶頂してしまいます。
「だっめ…!イっちゃだめなのにぃ!」
それでもガクガクと痙攣する足でなんとか立ち上がると生まれたての小鹿のような頼りない足つきで隠したコートの場所まで移動します。
「おっ…おぅおっおお!イってる…イクのが止まらない…!」
その時、上の階からどたどたという足音が響いてきました。
「来てる…追ってきてる…!早く…早くしないと!」
なんとかコートを隠した場所まで辿り着くと鍵を取り出し手枷を外そうとします。
「だめ…上手く外れない!外れないよぉ…早く…早くしないと」
でも体はイキ続け、後ろ手で拘束していること、焦り、その相乗効果で鍵穴に鍵が中々入らず手枷をなかなか外すことが出来ません。
足音がどんどん近づいてきてる…
「早く!早く…!」
極限状態の中でなんとか鍵穴に鍵を差し込むことができ南京錠を外すと足音がかなり近づいてきてるのがわかりました。
焦っていた私はとにかく手枷だけ外すとマンションの出口に向かって最低の恰好のまま今にも転びそうになりながら走り出した時でした…
「おい待て!変態女!」
階段からエレベーターで私の痴態を見た男性が走っておりてくるのが見えました…
「い…やぁ!」
短時間に何度もエレベーターの中で極限の絶頂を味わい、今でもイキ続けてしまって下半身に力が入らない体に鞭を打ち小走りでマンションの出口に向かいますが、そんな状態で全力疾走している男性から逃げられるわけもなく簡単に追いつかれそうになります。
「待てっていってるだろ!」
そう言って男性が伸ばした手はギリギリで空を切り、安堵したのも束の間でした。
「ひぅん!!!」
私のケツマ〇コにぐっと引っ張られるような感覚が走り思わず声を上げてしまいます。
男性の手は寸での所で体に届かず空を切ったものの、逃がすまいと尻尾のようにぶら下がっていたアナルボールを掴んでいました。
「それ・・・触っちゃだめ!」
男性は私を逃がさすまいと掴んだアナルボールを思いっきりひっぱり、私は反対に出口へと小走りで移動する。両方の力でアナルボールが凄い勢いで私の腸内から引き摺り出されていきます。
「やめ…ひぃっ!ああぁぁぁああ゛ぉおぉおおお゛!お゛ぉぉおぉおお!!」
マンションのエントランスに獣のような声と次々とケツマ〇コから引き出されるアナルボールの排泄音が響き渡ります。
「お゛っお゛っおおほぉおおおおお!」
10個以上のアナルボールが一気に引き抜かれた糸が切れたように崩れ落ち、エントランスで全身を激しく痙攣させながらイキ続けます。
「あっ…!ひぃ…!!!おっおっあぁぁぁぁ!」
最早口から意味がある言葉出ることはなく、アナルボールと私の痴態を交互に見ながら絶句する男性を尻目に私は男性に大事なところを丸見えにしながら体を弓なりに反らせてイキ続けてしまいます。
「おいおい、露出狂だけかと思ったらケツにこんなとんでもねぇもの入れてるなんて真性のド変態かよ」
正気に戻った男性が私に侮蔑と卑猥なものを見るような眼と声を投げかけてきます。
「ち…ちが…」
「んっ?言い訳できるような状況だと思ってんの?」
そうだ、こんな状況で言い訳なんて出来るわけない…
「は…はい…私は露出狂でお尻弄るのが好きなド変態です…」
「そうだよなぁ、今もオマ〇コどころかお腹の中まで丸見えにしちゃってさ」
「見…見て…下さい…(見ないで…)」
私の口から出てきたのは正反対の言葉…
「この状況でそんなこと言っちゃうなんて本物だねぇ」
「見られるの大好きなんです、気持ちいいんです…いっぱい見て下さい…」
口から出るのは露出狂としての本心…
でもなんとか時間を稼いで体が動くけるようになったら逃げないと…
「うわっ…本物の露出狂だな…それに今気付いたけどその乳首何よ、まるでチンポじゃん」
私の恥ずかしいところが余すところなく至近距離で見られ続ける。
そんな状態に私が耐えられるわけありませんでした。
「あぅ…いや…だ…だめ…イク…見られてイっちゃう!んん!!」
「おっとそうだこんな変態さん、写真撮っとかないとな」
だめ…こんな至近距離で顔まではっきり撮られた写真ばら撒かれたら身バレしちゃうかも…!
逃げなきゃ…!動いて私の体!
なんとか立ち上がろうとしますが腰に力が入らず、立ち上がることができません。
だめ…立てない…
それでもなんとかこの場から逃げるために、仰向けになっていた体をひっくり返すと乳首が押しつぶされ声がでてしまいます。
「あぅん!」
そのまま乳首を床に擦りつけながら這うようにして私は出口に向かって這って移動し始めます。
「どこ行くのお姉さん。もっと恥ずかしいところいっぱい見せてよ」
そう言いながら後ろから私を写真に収めていきます。
男性のスマートフォンで開きっぱなしになってるケツマ〇コもぐちょぐちょのオマ〇コも全部が電子データに変換されていきます。
「や…やめっ…撮らない…でぇ…撮られたら…イっちゃう…!イっちゃうからぁ!」
シャッターに合わせてビクビクと痙攣しながらイってしまいます。
「おいおい、ほんとに逃げる気?それ以上逃げようとしたら警察に通報しちゃうけどいいの?」
「だ…だめ…警察はだめです…」
「じゃあ逃げるのは止めてこっちに顔向けなよ。顔撮影して俺の奴隷にしてあげるからさ」
だめ…もう…私の人生終わっちゃう…絶望に襲われたその時でした。
「はい、そこの女の子ちょっと署まで一緒に来てもらおうかな」
マンションの出口から入って着たのは警察の制服をきた登喜子さんでした。
※運営からの指摘があった為、画像の差し替えを行いました。
※イラストにおかしい箇所があったので、最初の画像の差し替えを行いました。
handsomebook
2023-06-30 04:16:40 +0000 UTC