これから一気に狂ってしまえると思った。そんな時でした…
コツコツと足音が近づいてくるのが聞こえてきました。
だ…誰かきてる…!でも止められないぃ!!
危険だとわかっている、でもあまりの気持ちよさに止めることが出来ない…
見られる!…見られる!!!でも見られるかもって思うと余計に気持ちよくなっちゃうぅ!!
こんな状況でもオナニーが止められないよぉ!
どんどんと足音が近づいてくる。
聞かれちゃう…エッチな音聞かれてバレちゃう…!!
足音は容赦なく近づき、足が私の視界の隅に入った時でした、向かいの席で座って私の痴態を眺めてる男の子達が突然大きめの声で話し始めました。
オナニーしている最中は頭が本能に支配されて何も考えられなくなっていましたが、こちらにやってきた人に私が出している卑猥な音を気付かせないことと、うるさいなと思わせて別のエリアの席に行ってもらおうとしてくれていたんです。
そして遂に私の目の前に男性が来てしまいます。
凄いぃ…!目の前に男の人がいるのにすっぽんぽんでケツ穴ほじってるぅ!!!
見られる…絶対見られるぅ!!
ダメぇ!!人生終わっちゃうぅ!!
でも、そんな期待と絶望とは裏腹に男性は少し私が下でケツ穴をほじっている机の前に居たものの、男の子たちのおかげか離れて行ってくれました。
た…助かったの…?
だめ…もう…もう男の人見られそうになって…おかしく…なるぅ!!
そして私はイキつくところまでイクために床に寝そべり、腰を上にかくかくと振り上げながら、思いっきりなにも考えずスプレー缶を激しく動かし始めました。
これでさっきより私のケツマ〇コいっぱい見えるでしょ!
突き上げたお尻からスプレー缶が出し入れされるケツマ〇コが男の子たちから良く見えてるはず。
視線が突き刺さりケツマ〇コが熱くなる。
焼けちゃう!スプレー缶が突き刺さってるケツマ〇コが視線で火傷しちゃう!
男の子にしっかりと見られながら、喫茶店にケツマ〇コからの空気と水音が交じり合った音を響かせオナニーに耽り続ける。
頭がもう…真っ白に…もう耐えられない…!
「ふぐぅぅぅぅぅううう!!!んぐぅ!!!んぐぅ!!!」(イグゥゥゥゥ!!!!イグゥ!!!イグゥ!!!)
終わりに向けてラストスパートをかけるように、さらに激しく腸液が飛び散る程にケツマ〇コをスプレー缶で虐め続けます。
「お゛お゛お゛お゛っ…ンっぐっううっぅぅぅ!!!」(お゛お゛お゛お゛お゛、ぃ…ぐぅぅぅううう!)
もうだめ!凄いのくる!凄いのきちゃうぅぅぅ!!!イクイクイクゥゥゥゥゥ!!!
「んぐぅぅぅぅぅうぅぅううううううううう!!!」(イグゥゥゥゥゥゥウウウゥウウウウ!!!)
潮をまき散らし、スプレー缶を思いっきりひり出しながら。喫茶店の机の下で私は完全に果ててしまいました。
「おっ…あっ…ひあっ…!」
冷えた店内の空気に直腸を撫で上げられる快感の衝撃に飛んだ意識が戻ってきました。
「ダメ…体に力が全然入らない…ケツマ〇コ閉じない…」
なんとか首を持ち上げて男の子達を見ると、唖然とした顔になりながらも開きっぱなしのケツマ〇コの中を凝視てしています。
内臓を見られる恥ずかしさが込み上げそれが快感へと変換されていきます。
「はぁ…はぁ…見て…私のお腹の中…いっぱいみてぇ…」
快感に蕩け切り判断力を失った私は誰かに見られるかもしれない状況で、男の達にお腹の中と冷えた店内の空気で直腸を撫で上げられ緩慢にイキ続ける姿を晒し続けました。