公園でのオナニーの後、おもちゃを全て止め、公園を出て次のオナニー出来る場所を探して散策し始めました。
おもちゃを止めていても乳首は上から見ると丸見えで、こんな変態乳首を誰も乳首なんて一目見ただけでは乳首だって気付かないことを期待しているだけ。
下半身も股下から計った方が圧倒的に早いほどのミニスカート、その短く薄い布の下にはむき出しの下半身とお尻の穴に突き刺さったバイブ…少しでもスカートが風で翻ればそれが衆目に晒されてしまいます。
そんなギリギリ一歩手前…乳首に関してはギリギリアウトかな?そんな恰好で街中を歩いていれば、
変態露出マゾの私はたまらず感じてしまいます。
「凄い…こんな格好で街中歩いている…」
でもこんな格好で歩き回ったりして散策を続けていると、乳首なんて私より身長の高い人から何度も見られています。
ただ私の予想通り見えてはいるものの、誰も乳首だって気づいた様子はありませんでした。
ただ気付いていないというだけで、乳首が誰かに見られてしまったことは確かで、乳首を見られた私の体は正直に反応し、公園でしたオナニーでただでさえ大きくなっていた乳首はより固く太く長く勃起して、なんとか胸ポケットの中に窮屈に収まっていた乳首はポケットからはみ出そうとしています。
「乳首がポケットから出始めちゃってる…こんな格好で街中歩くなんてだめだよぉ…」
今、私はそんな状態で繁華街のメインストリートではないものの、それなりに人とお店もある歩道を歩いています。
周りを人が行き交う度に私の胸ポケットから飛び出しかけている乳首を見られています。
いつ誰がこの胸ポケットから飛び出している、ピンク色の物体が乳首だって気付いてしまうかもしれない…
そんな時、隣を男性が通り過ぎていきます。
その男性の視線が胸ポケットから顔を出してしまっている乳首に吸い寄せられます。
見られてる…ガチガチに硬くなって胸ポケット押し広げて、お外に顔出しちゃってる変態乳首を…
しかも今度の男性はすれ違いざまにかなり凝視してきています。
乳首だとは気づいていないみたいですが、これがなんなのかわからないといった感じです。
すごいじっくり見られてる…乳首熱いよ…これ乳首なんですよって教えてあげたくなっちゃう…
怪訝な表情をした男性とすれ違い、その後も翻るスカートからお尻やお尻に突き刺さったバイブが見えてしまわないかとドキドキしながら通りを1往復すると乳首もたくさん見られてしまいました。
ここに来るまでにも散々この格好で見られてきたせいで少し物足りなかった私は建物の壁に寄りかかり、パーカーのポケットからスマートフォンを取り出すと体中で開始の信号を待つローターのアプリを立ち上げます。
やっちゃうの?こんな大通りをローター動かしてオナニーしながら歩いちゃうの?
躊躇する私に露出マゾの本能が語り掛けてきます。
でも、物足りないんでしょ?もっとエッチなところ見て欲しいんでしょ?
だめ…そんなこと言わないで…したくなっちゃうよぉ…
こんな人が多い通りをローターとバイブの電源を入れて感じている顔を晒しながら歩く…
したい…恥ずかしいところみられたい…
ローターとバイブで感じている顔見られながら歩いてみたい…
もうだめ我慢なんて出来ない。
アプリの画面でローターとバイブの強さを徐々に上げていきます。
「んっ…!んふぅ…んんっ!」
久しぶりの刺激に抑えきれなかった喘ぎ声が漏れ出てしまいます。
他の人から見たら建物に寄りかかってちょっとスマートフォンを弄っている女の子、それが本当はスマートフォンで体中に仕込んだおもちゃでこんなところでオナニーしてるなんて誰も思わない。
そんなスマートフォンを弄る私をミニスカートのせいか、ちらちらと見ながらたくさんの人が前を通り過ぎ行きます。
そんな人たちに実はスマートフォンでローター弄ってオナニーしてるんですって言ってしまいたい…
人に見られながら徐々に振動を強力にしていきますが、イってしまうと歩けなくなってしまうので、イキたくてもイケないギリギリのところを見極めて調整していきます。
「あっ…!つぅ…まだ…いける…かなっ…つぅ!」
なんとかギリギリのラインを探り当てると、恥ずかしいところを隠すことができないようにポケットに両手を入れて歩き始めます。
「ん…っ!ふぅ…んっ…んんっ…はぁ…はぁ…まずは…1往復…」
凄い…私、オナニーしながら外を歩いてる。
胸ポケットの中で静音ローターが振動し、お腹の中は突き刺さったバイブとそのバイブに押し込まれた奥の方でローターが暴れまわり、お腹の中からモーター音が響いてきます。
「お腹の中から…音がしちゃってる…これ聞こえてないよね」
イケそうでイケない、あと一歩で狂えそうで狂えないというもどかしさ…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
オナニーしながら大通りを歩いてる…それだけで快感が何倍にも増幅される。
でも今までの感覚からそれも計算に入れたギリギリの刺激しか来ないのでイキたくてもイケない。
イケないギリギリの状態で人とすれ違い続ける。
道の真ん中でオナニーしながら歩いてるんです!って叫んじゃいたい衝動に駆られる…
息が荒く、顔は真っ赤、そんな状態なのでさっきより見られる回数も増えてきている。
気付かれる…こんなのいつか誰かに気付かれるぅ…
なんとか大通りの突き当りまで辿りつき、引き返し始めます。
復路の大通り…
往路を見られながら歩き切ったことで、太ももの内側は愛液でテラテラと光り、快感で足元が覚束ず、たまにふらついてしまいます。
「やばっ…気持ち良すぎて…イケなくて、おかしくなるぅ…イキたい…」
両手はスマートフォンと一緒にお腹のポケットに入れていますが、快感を堪えるために背中を丸めてしまいがちになっているせいで、正面から見ても胸ポケットの中でローターの振動にさらされている変態乳首も見えてしまっています。
「見られてる…ローターで虐められてる変態長乳首見られてるよぉ…」
そんな、どうしようもない痴態をさらしている私の目の前から今度は男性が歩いてきます。
あ、乳首また見られてる…
私は男性の視線の先にあるものにすぐに気付きました。
そして、男性の顔が驚いたような顔に変化し、さらに視線の濃度が跳ね上がります。
気付かれた…乳首丸出しなの、たぶん気付かれてる…
これだけすれ違う中で数えきれない人に乳首が見られてしまったけど、この男性が長いピンク色の物体が乳首と気付いた最初の人でした。
乳首だとわかって見られている…そう理解した瞬間、今までとは桁違いの快感が見られている乳首から走り抜けます。
「ひぐっ…!だ…だめ…乳首…見ないで…見ないで…」
でも両手はポケットに入れているため隠すことは出来ません、すれ違うまでの数秒間、その短い時間でギリギリ保たれていたバランスは一気に崩壊していきます。
「だめっ…もう我慢できない…したい…本気オナニーしたいよぉ…イキたい…イキたいぃ…」
さすがにこんな大通りド真ん中で本気オナニーなんて出来ません、今は理性で抑え込んでいますが、これ以上このまま歩き続けていたらきっと大通りでシテしまいそう…
そんな私の目に建物と建物間の細い脇道が目に付きました。
あそこなら…
次の本気オナニーの舞台を見つけ、その脇道にふらつきながら向かいました。